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題名大本七十年史 上巻(全2巻)
書誌名1
書誌名2
著者大本七十年史編纂会・編
出版社宗教法人大本
発行日1964年2月
説明
備考
目次
[0-1] 大本七十年史によせる
[0-2] 刊行のことば
[0-3]p1序説
[0-3-1]p3あらたな民衆宗教
[0-3-2]p5大本の特色(一)
[0-3-3]p10大本の特色(二)
[0-3-4]p12大本の特色(三)
[0-3-5]p14七十年史の時期区分
[0-3-6]p17各時期の特徴
[0-3-7]p20今後の課題
[1]p25第一編
[1-1]p27第一章 開祖の前半生─開教にいたるまで
[1-1-1]p271 出口なおの出生
[1-1-1-1]p27身魂の因縁表示
[1-1-1-2]p32なおの父母表示
[1-1-2]p362 おいたち
[1-1-2-1]p36奉公時代表示
[1-1-2-2]p39藩政の実態表示
[1-1-3]p423 出口家入りと結婚
[1-1-3-1]p42出口家入り表示
[1-1-3-2]p47幕末の綾部表示
[1-1-3-3]p49生活の変貌表示
  〔出口家家系図〕 
[1-1-3-4]p53労苦の連続表示
[1-1-4]p574 維新の時世と生活苦
[1-1-4-1]p57維新の風表示
[1-1-4-2]p60生活の流転表示
[1-1-4-3]p66民衆の苦悩表示
[1-1-5]p695 災厄と困窮
[1-1-5-1]p69愛と苦しみ表示
[1-1-5-2]p73行商と糸引き表示
[1-1-5-3]p77時代の霊魂表示
[1-2]p80第二章 大本の発端
[1-2-1]p801 帰神
[1-2-1-1]p80開教表示
[1-2-1-2]p83神命のまにまに表示
[1-2-1-3]p86発動と霊感表示
[1-2-2]p882 筆先のはじまり
[1-2-2-1]p88放火の嫌疑表示
[1-2-2-2]p89四〇日の座敷牢表示
[1-2-2-3]p90釘で記された筆先表示
[1-2-2-4]p91筆先の内容表示
[1-2-3]p933 大本出現の意義
[1-2-3-1]p93初発の神諭
[1-2-3-2]p94世の立替え立直し
[1-2-4]p974 広前の成立
[1-2-4-1]p97出牢後の動静
[1-2-4-2]p98外国行き
[1-2-4-3]p100広前のはじまり
[1-2-4-4]p101広前の移転
[1-3]p106第三章 聖師のおいたち
[1-3-1]p1061 幼少のころ
[1-3-1-1]p106出生
[1-3-1-2]p109幼年期
  〔上田家家系図〕 
[1-3-2]p1122 小学校の生活
[1-3-2-1]p112偕行小学校
[1-3-2-2]p115代用教員
[1-3-2-3]p116神道への関心
[1-3-3]p1173 最初の反抗
[1-3-3-1]p117久兵衛池事件
[1-3-3-2]p121亀山城のあと
[1-3-4]p1244 労働と勉学
[1-3-4-1]p124新事業の失敗
[1-3-4-2]p127「喜楽はん」と冠句
[1-3-4-3]p128牧夫の生活
  〔岡田惟平〕 
[1-3-4-4]p133書画と信心
[1-3-4-5]p134ラムネとマンガン礦
[1-3-4-6]p135精乳館・上田牧牛場
[1-4]p138第四章 高熊山の修業と幽斎
[1-4-1]p1381 入山にいたるまで
[1-4-1-1]p138父の死
[1-4-1-2]p142入山の動機
[1-4-2]p1442 高熊山の修業
[1-4-2-1]p144高熊山
[1-4-2-2]p146岩窟の修業
[1-4-2-3]p150家族の心配
[1-4-3]p1523 幽斎の研究と稲荷講社
[1-4-3-1]p152喜楽天狗
[1-4-3-2]p154布教活動と警察の干渉
[1-4-3-3]p157幽斎の修業
[1-4-3-4]p158稲荷講社と本田親徳
[1-4-3-5]p163鎮魂帰神
[1-5]p164第五章 開祖と聖師
[1-5-1]p1641 喜三郎の参綾
[1-5-1-1]p165初参綾への道
[1-5-1-2]p167開祖との対面
[1-5-1-3]p171霊学指導
[1-5-1-4]p175開祖の使者
[1-5-2]p1802 金明霊学会
[1-5-2-1]p180金明会の発足
[1-5-2-2]p181十曜の神紋
[1-5-2-3]p182金明霊学会
[1-5-2-4]p188祭典と行事
[1-5-3]p1913 上谷の修業
[1-5-3-1]p191神々の登場
[1-5-3-2]p195霊憑りの発動
[1-5-3-3]p196吉崎仙人のこと
[1-5-4]p1984 上田喜三郎と出口すみの結婚
[1-5-4-1]p198神定の結婚
[1-5-4-2]p201日清戦争の社会
[1-5-4-3]p203「われよし」への警鐘
[1-6]p206第六章 出修
[1-6-1]p2071 冠島・沓島開き
[1-6-1-1]p207冠島と沓島
[1-6-1-2]p209冠島開き・沓島開き
[1-6-1-3]p213会長排斥と内部の対立
[1-6-1-4]p217鞍馬山まいり
[1-6-2]p2232 水と火のご用
[1-6-2-1]p223元伊勢お水のご用
  〔出修・宣伝の旅装の写真〕 
[1-6-2-2]p227出雲の火のご用
[1-6-2-3]p232立替え立直しの切迫
[1-6-3]p2343 弥仙山ごもり
[1-6-3-1]p234岩戸がくれ
[1-6-3-2]p236弥仙山
[1-6-3-3]p240大本神諭の展開
[1-6-3-4]p242開祖と会長との対立
[1-6-3-5]p246岩戸開き
[1-6-4]p2534 沓島ごもり
[1-7]p258第七章 発展への胎動
[1-7-1]p2581 会長の教説
[1-7-1-1]p258著作と布教
[1-7-1-2]p266救いの教義
[1-7-1-3]p269悪の世批判
[1-7-1-4]p273日本主義
[1-7-1-5]p275戦争観
[1-7-2]p2772 会長の研鑽と綾部の苦況
[1-7-2-1]p277皇典講究分所入学
[1-7-2-2]p281御嶽教に勤務
[1-7-2-3]p282金明霊学会の苦況
[1-7-2-4]p286祭事の継承
[2]p289第二編
[2-1]p291第一章 全国宣教のはじまり
[2-1-1]p2911 大日本修斎会
[2-1-1-1]p291創立の状況
[2-1-1-2]p296王仁三郎の帰綾
[2-1-1-3]p301「直霊軍」の創刊
[2-1-1-4]p307造営の宣教
[2-1-1-5]p317明治の晩期
[2-1-2]p3232 大正の初期
[2-1-2-1]p323大本教の教規と信条
  〔大本教信条〕 
[2-1-2-2]p329「敷島新報」と直霊軍部隊
  〔直霊軍軍規、軍制〕 
[2-1-3]p3393 皇道大本
[2-1-3-1]p339改称の理由
  〔皇道大本の印〕 
[2-1-3-2]p341浅野の入信
[2-1-3-3]p344神島開き
[2-1-4]p3514 「神霊界」の発刊
[2-1-4-1]p351創刊の辞と檄
[2-1-4-2]p355神諭の発表
[2-1-4-3]p359海軍関係・知識層等の参綾
[2-1-5]p3645 大正維新の主張
[2-1-5-1]p364皇道論
[2-1-5-2]p368大正維新論
[2-2]p372第二章 開祖の昇天と道統
[2-2-1]p3721 昇天
[2-2-1-1]p372昇天の前後
[2-2-1-2]p379葬儀
[2-2-2]p3832 開祖の人柄
[2-2-3]p3893 道統の継承
[2-2-3-1]p389世継ぎ
[2-2-3-2]p391信者への影響
  〔伊都能売観音像の写真〕 
[2-3]p396第三章 宣教の活性化
[2-3-1]p3961 予言と宣伝
[2-3-1-1]p396予言の強調
[2-3-1-2]p406情勢の深刻化
[2-3-1-3]p409地方宣教
[2-3-2]p4262 教勢の発展
[2-3-2-1]p426修業者の激増
[2-3-2-2]p432本部の動き
[2-3-2-3]p441綾部神苑の拡張と整備
[2-3-2-4]p446亀岡大道場
  〔寛政時代の亀山城古図〕 
[2-3-2-5]p451祭事
  〔祝詞、神名奉唱〕 
[2-3-3]p4563 積極的宣教
[2-3-3-1]p456台湾の動き
[2-3-3-2]p461内地宣教の展開
  〔大正9年現在の支部・会合所の設置状況図〕 
[2-3-4]p4714 文書宣教
[2-3-4-1]p471教説の刊行と「大本時報」
[2-3-4-2]p476教内の論争
[2-3-4-3]p483社会の反応
[2-3-5]p4915 大正日日新聞
[2-3-5-1]p491日刊新聞の経営
[2-3-5-2]p497新聞の論調
[2-3-5-3]p504新聞と信者の立場
[2-3-5-4]p506抵抗と閉社
[3]p511第三編
[3-1]p513第一章 第一次大本事件の背景と原因
[3-1-1]p5131 事件の背景
[3-1-1-1]p513事件のあらまし
[3-1-1-2]p516事件の背景
[3-1-1-3]p523民間諸宗教への政策
[3-1-2]p5272 最初の警告
[3-1-2-1]p527第一回調査
[3-1-2-2]p533第二回調査
[3-1-2-3]p536最初の警告
[3-1-2-4]p539言論界の攻撃
[3-1-3]p5453 検挙への動向
[3-1-3-1]p545日米戦争の予言
[3-1-3-2]p549第二の警告
[3-1-3-3]p556告発
[3-2]p566第二章 第一次大本事件の勃発と影響
[3-2-1]p5661 検挙
[3-2-1-1]p566第一回家宅捜査
[3-2-1-2]p571検挙
[3-2-1-3]p574第二回家宅捜査
[3-2-1-4]p576検挙の目的
[3-2-2]p5772 事件の影響
[3-2-2-1]p578事件直後の大本
[3-2-2-2]p581予審決定
[3-2-2-3]p591大本教改良の意見
[3-2-2-4]p595内訌と凋落
[3-2-2-5]p599信者の態度
[3-2-2-6]p602記事解禁と批判
[3-2-2-7]p611信者への迫害
[3-2-2-8]p615責付出獄
[3-2-3]p6203 公判
[3-2-3-1]p620教団の改革
[3-2-3-2]p625第一審
[3-2-3-3]p630本宮山神殿破壊
[4]p641第四編
[4-1]p643第一章 霊界物語の発表
[4-1-1]p6441 霊界物語の口述
[4-1-1-1]p644物語の発表
[4-1-1-2]p650口述の由来
[4-1-2]p6562 霊界物語の内容
[4-1-2-1]p656あらすじ
[4-1-2-2]p660神観と宇宙観
[4-1-2-3]p663人生観
[4-1-2-4]p666神の経綸
[4-1-3]p6733 霊界物語発表の影響
[4-1-3-1]p673発表の経過
[4-1-3-2]p677発表の影響
[4-2]p680第二章 教団の推移
[4-2-1]p6801 一部の離反
[4-2-1-1]p680社会への復帰
[4-2-1-2]p682浅野和三郎
[4-2-1-3]p687谷口正治
[4-2-2]p6912 あらたな胎動
[4-2-2-1]p691バハイ教徒の来綾
[4-2-2-2]p695エスペラントとローマ字の採用
[4-2-2-3]p702道院・世界紅卍字会
[4-2-2-4]p704新機運の動向
[4-3]p716第三章 王仁三郎の入蒙
[4-3-1]p7161 蒙古へ
[4-3-1-1]p716入蒙の決意
[4-3-1-2]p719入蒙の目的
  〔『錦の土産』の写真〕 
[4-3-2]p7232 満蒙をめぐる政治情勢
[4-3-2-1]p723蒙古の政治情勢
[4-3-2-2]p725盧占魁の経歴
[4-3-2-3]p726中国の政治情勢
[4-3-2-4]p728下工作
[4-3-3]p7303 王仁三郎一行の足どり
[4-3-3-1]p730奉天での準備
[4-3-3-2]p734蒙古へ出発
[4-3-3-3]p739索倫山
[4-3-3-4]p747パインタラ事件
[4-3-4]p7504 入蒙の影響
[4-3-4-1]p751再入監
[4-3-4-2]p755社会的反響
[4-3-4-3]p758保釈後の動向
[4-4]p762第四章 人類愛善運動
[4-4-1]p7621 各宗教との提携
[4-4-1-1]p762普天教と回教徒との関係
[4-4-1-2]p766世界宗教連合会
[4-4-1-3]p770万国信教愛善会
[4-4-2]p7712 人類愛善会の創立
[4-4-2-1]p771発会と主旨
[4-4-2-2]p777規約改正と組織・活動
  〔人類愛善会規約〕 
[4-4-3]p7813 海外への発展
[4-4-3-1]p781文書による海外宣伝
[4-4-3-2]p785宣伝使の欧州派遣
[4-4-4]p7954 あらたな建設譜
[4-4-4-1]p795王仁三郎の指示
[4-4-4-2]p797機構の改革と人事
[4-4-4-3]p801債務の整理
[4-4-4-4]p807国内宣教と造営
[4-4-4-5]p815大審院の判決
[4-4-4-6]p818暁天の気運
  〔昭和3年3月現在の分所・支部の設置状況図〕 
種別教団名義・関係者
分類書籍
王仁DB (王仁三郎データベース、略してオニデビ)by オニド /出口王仁三郎の著作物を始め、当サイト内にあるデータは基本的にすべて、著作権保護期間が過ぎていますので、どうぞご自由にお使いください。また保護期間内にあるものは、著作権法に触れない範囲で使用しています。それに関しては自己責任でお使いください。/出口王仁三郎の著作物は明治~昭和初期に書かれたものです。現代においては差別用語と見なされる言葉もありますが、当時の時代背景を鑑みてそのままにしてあります。/本サイトのデータは「霊界物語ネット」掲載のデータと同じものです。凡例はこちら。/データに誤り等を発見したら教えてくれると嬉しいです。
連絡先:oni_do@ybb.ne.jp(飯塚弘明)
(C) 2016-2017 Iizuka Hiroaki