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題名出口王仁三郎著作集 (全五巻)
書誌名1第三巻「愛と美といのち」
書誌名2
著者出口王仁三郎
出版社読売新聞社
発行日1973年(昭和48年)1月25日
説明随想集
愛と人生
芸術(絵・書・歌・陶芸)
備考
目次【注】
 著作集における一つの題目が、複数の出典から構成されている場合もある。
 初出に『神の国』とあるものは、後に三鏡(水鏡、月鏡、玉鏡)に収録されている。
 『神の国』に掲載されているが三鏡に収録されていないものは、「三鏡には収録されていない」と記した。

愛をつくす

p009愛の力初出:『神の国』昭和10年4月号(原題は無題)(注・三鏡には収録されていない)
p010真の幸福初出:『東北日記 二の巻』昭和3年8月5日(”徒然のままに”)
p011神への恋愛初出:『神の国』昭和7年9月号表示
p012歓びいさめ初出:『人類愛善新聞』昭和6年11月3日
p014善言美詞初出:『瑞祥新聞』昭和10年5月1日(原題「宗教無用論」)初出:『神の国』昭和5年1月号(原題「善言美詞は対者による」)表示
p015短い言葉初出:『神の国』昭和4年8月号(原題は「短い言語」)表示
p016口をつつしめ初出:『瑞祥新聞』大正15年6月1日
p017つまずく石も縁のはし初出:『神の国』昭和5年5月号(原題「躓く石」)表示
p017惚れられる人初出:『神の国』昭和7年9月号表示
p019まことの愛初出:『神の国』昭和4年5月号(原題「惟神の心」)表示
p019猛獣と愛初出:『神の国』昭和8年8月号表示
p020霊をこめて育てる初出:『水鏡』(原題「何の仕事にも霊をこめる」)表示
p020怒りと毒素初出:『神の国』昭和6年12月号表示
p021謝恩と犠牲心初出:『神の国』昭和3年11月号表示
p022包容力初出:『神の国』大正15年4月号表示
p022親切にしてやれ初出:『神の国』昭和3年2月号表示
p023牛乳屋のころ初出:『神の国』昭和6年12月号(原題「愛の力」)表示

愛の善と愛の悪

p024絶対善と絶対悪初出:『神の国』昭和2年7月号表示
p024愛の情動初出:『霊界物語』第74巻第2篇第14章(抜粋)
p025愛善と愛悪初出:『日月日記 二の巻』昭和4年2月5日(原題「第二回人類愛善会総会における出口総裁のお話」)
p028愛善の歌初出:『人類愛善新聞』昭和4年3月3日

おんなの世界

p030女ごころ初出:『明光』昭和4年4月号(原題「女の世界」)
p033女は神の傑作初出:『神の国』昭和8年11月号表示
p034女性のパッション初出:『東北日記 四の巻』昭和3年9月9日(原題は無題)
p035強きものは女初出:『東北日記 三の巻』昭和3年8月15日(原題は無題)
p041仏教の女性観初出:『神の国』昭和3年12月号表示
p042美人さまざま初出:『東北日記 五の巻』昭和3年9月21日(原題は無題)
p045美しい人初出:『神の国』昭和5年3月号表示
p046頭髪初出:『神の国』昭和5年8月号表示
p046襟首初出:『神の国』昭和5年8月号表示
p047女の化粧初出:『東北日記 四の巻』昭和3年9月10日(原題は無題)
p049美しくよそおう初出:『東北日記 四の巻』昭和3年9月10日(原題は無題)
p051嗅ぎ直しはない初出:『神の国』大正15年9月号(原題は「見直し聞き直しと嗅ぎ直し」)表示
p051老年の身だしなみ初出:『神の国』昭和4年12月号表示

恋愛と家庭

p052相手の人格を見いだせ初出:『東北日記 三の巻』昭和3年8月15日(原題は「恋愛に就て」)
p053恋愛は神聖初出:『神の国』大正14年9(原題「恋愛と恋と愛」)表示
p054恋愛と信仰初出:『瑞祥新聞』大正14年5月1日
p055貞操論初出:『霊界物語』第68巻第1篇第1章(抄)
p063結婚について初出:『東北日記 四の巻』昭和3年8月26日(原題は無題)
p065結婚の費用初出:『神霊界』大正9年12月号(原題は無題)
p067女房さまざま初出:『東北日記 八の巻』昭和3年11月7日(原題は無題)
p070結婚と男女の年齢初出:『神の国』昭和2年5月号表示
p070家庭のために初出:『神の国』昭和2年8月号(原題「恋愛と家庭」)表示
p071妻としては初出:『神の国』昭和8年6月号表示
p072男女同権初出:『神の国』大正15年10月号(原題「論語読みの論語知らず」)表示

人生

永遠のいのち

p075生命は永久である初出:『神の国』昭和3年9月号(原題は無題)表示
p077霊主体従の精神初出:『人類愛善新聞』昭和10年11月3日
p079死生観初出:『霊界物語』第11巻第1篇第3章(抄)
p085死に直面しての安心立命初出:『神の国』昭和3年10月号(原題は無題)表示初出:『神の国』昭和3年10月号(原題は無題)表示
p088世の中に最も不幸なるもの初出:『神の国』昭和3年5月号表示
p088魂をけがすな初出:『神の国』昭和4年7月号(原題は「有難き現界」)表示
p089死後につづく生涯初出:『瑞祥新聞』大正13年7月25日(原題「人間の情動的生涯は死後に継続す」)
p090無限にひろがる霊の世界初出:『人類愛善新聞』昭和5年3月23日(原題は無題)
p091人間は一つの世界初出:『瑞祥新聞』大正14年7月21日(原題「人間は一小天界」)
p092相応の理初出:『瑞祥新聞』大正14年6月

人は神の子

p094霊止と人間初出:『神の国』昭和4年1月号(原題「人と人間」)表示
p094宇宙は我有なり初出:『瑞祥新聞』大正14年8月11日
p096天界の住民初出:『瑞祥新聞』大正14年9月1日
p097人間とはなにか初出:『神の国』昭和4年6月号(原題「人と人間」)表示
p099人間と現世初出:『神の国』昭和4年4月号表示
p100真人の道初出:『霊界物語』第22巻総説

信仰の力

p104人生と信仰初出:『水鏡』表示
p105神とともにある人初出:『神の国』昭和4年5月号(原題「神と倶にある人生」)表示
p109大いなる恵み初出:『神の国』昭和3年10月号(原題は無題)表示
p110神の源泉に立ち帰れ初出:『瑞祥新聞』昭和8年2月1日
p112逆境も神の恩寵初出:『瑞祥新聞』大正14年9月1日(原題「先ず自覚せよ」)
p114肉体のあるうちに霊魂をみがけ初出:『瑞祥新聞』昭和6年5月1日(原題「現世にあるうちに神を讃え霊魂を研け」)
p115意志想念のままなる天地初出:『月鏡』表示
p116神からはなれぬこと初出:『神の国』昭和6年12月号(原題「取違いの信仰」)表示
p117永久に生きるために初出:『東北日記 四の巻』昭和3年9月3日(原題は無題)
p118体験の力初出:『東北日記 二の巻』昭和3年8月5日(原題は無題)
p119謝恩の生活初出:『月鏡』表示
p121生きるということ初出:『霊界物語』第56巻総説

生きがいの創造

p124わが道をひらけ初出:『神の国』昭和2年8月号(原題「人生の諸問題」)表示
p126天地の運行に並行して進め初出:『瑞祥新聞』昭和9年10月1日
p127若き日のこと初出:『瑞祥新聞』昭和9年12月1日(原題「誠から出た嘘」)
p128運命は人がつくる初出:『神の国』昭和2年5月号(原題「宿命と運命」)表示初出:『神の国』昭和3年3月号表示
p129因果応報初出:『神の国』昭和3年3月号表示
p130刹那の最善初出:『神の国』昭和4年2月号(原題「懺悔」)表示
p131人を敬い己を敬う初出:『神の国』昭和4年2月号(原題「犠牲」)表示
p131捨身活躍初出:『月鏡』表示
p131過去の失敗初出:『神の国』昭和4年4月号表示
p132いったん心に決めたことは初出:『神霊界』大正8年7月15日(原題は無題)
p133玉全をはかれ初出:『霊界物語』第4巻第3篇第18章(原題「隠忍自重」)
p134堪忍の中毒初出:『神の国』昭和4年4月号(原題「堪忍」)表示
p135三猿主義は道に反する初出:『神の国』大正14年11月号(原題「三猿主義は徳川氏の消極政策」)表示
p135細心豪胆初出:『神の国』昭和9年4月号表示
p136誤りを正す初出:『霊界物語』第28巻跋
p138とらわれない心初出:『神の国』昭和5年1月号(原題「淋しいということ」)表示
p139いったん捨てて正しくつかむ初出:『神の国』昭和5年11月号(原題「捨てる事は正しく掴む事」)表示
p140笑いの哲学初出:『昭和青年』昭和7年12月号
p141万人青年の意気で初出:『人類愛善新聞』昭和8年2月23日
p143老人を友だちに初出:『神の国』昭和8年12月号表示
p143小さいこと初出:『神の国』昭和5年1月号表示
p145不断の用意初出:『神の国』昭和7年10月号表示

仕事に生きる

p146二つの生き方初出:『人類愛善新聞』昭和10年11月23日(原題「善にも二種類」)
p146天職と職業初出:『神の国』昭和7年3月号表示
p147実業の発達は神明の加護初出:『瑞祥新聞』昭和6年11月1日
p147十年のしんぼう初出:『水鏡』表示
p148遠大なる準備初出:『神の国』昭和9年2月号表示
p149仕事は呑んでかかれ初出:『人類愛善新聞』昭和5年1月3日(原題は無題)
p149やり通せばよい初出:『神の国』昭和3年4月号表示
p149人は度胸初出:『神の国』大正15年4月号(原題は無題)表示
p150断の一字初出:『神の国』昭和3年3月号表示
p151心は大きく初出:『水鏡』(原題「心と形」)表示
p151ゆとりをもって初出:『玉鏡』(原題「強がる人」)表示
p152金はいきもの初出:『水鏡』(原題「金持ちと金番」)表示
p152ほんとうの経済初出:『神の国』昭和7年3月号(原題「経済と会計」)表示
p153自主的精神初出:『神の国』昭和3年7月号表示
p154働くということ初出:『霊界物語』第46巻第1篇第1章「慰労会」
p156海にも肥料を初出:『神聖』昭和10年1月号(原題「農漁村の蘇生法」)
p157仕事のコツあれこれ-
p157初出:『水鏡』(原題「雑草は彼岸前に刈れ」)表示
p157初出:『神の国』大正15年5月号(原題「私は雑魚取りの名人」)表示
p158初出:『水鏡』(原題「墓場跡と飲食店」)表示

造化の芸術

p161芸術は宗教の母初出:『月鏡』表示
p161芸術と宗教初出:『霊界物語』第65巻総説
p165天然の美初出:『霊界物語』第67巻第3篇第12章「太子微行」
p170虫の声初出:『東北日記 四の巻』昭和3年9月9日(原題は無題)初出:『神の国』昭和2年7月号(原題「虫の触覚と鳴き声」)表示
p172樺太の美観初出:『東北日記 四の巻』昭和3年9月1日(原題は無題)
p176庭園初出:『月明』昭和2年5月号
p182庭石の配置初出:『神の国』昭和8年6月号表示

絵と書

p183絵について初出:『神の国』昭和4年2月号表示
p184絵が絵を描く初出:『瑞祥新聞』昭和5年4月号(原題「描画の心境」)
p184絵と独創初出:『神の国』昭和6年5月号表示
p185神の作品初出:『月鏡』表示
p186睛を入れる初出:『神の国』昭和6年8月号(原題「睛を入れる画法」)表示
p186生きた絵を描く初出:『神の国』昭和2年5月号(原題「絵を描く時」)表示
p187初出:『神の国』昭和6年8月号(原題「風を描く」)表示初出:『神の国』大正15年9月号表示
p188初出:『玉鏡』表示
p189書道初出:『神の国』昭和7年10月号表示初出:『神の国』昭和2年2月号(原題「字と筆」)表示
p189無作の詩初出:『神の国』昭和4年4月号表示

うたの道

p190和歌について初出:『神の国』昭和5年5月号表示
p190伊勢物語と和歌初出:『神の国』昭和6年3月号表示
p191古事記も歌である初出:『明光』昭和10年10月号
p191歌は詠むべきもの初出:『明光』昭和10年10月号
p192明るいのが歌初出:『神の国』昭和6年12月号表示
p192歌人初出:『神の国』昭和8年11月号表示初出:『神の国』昭和6年12月号(原題「作歌の法」)表示
p193朗詠について初出:『明光』昭和10年10月号
p194歌を詠まぬものは初出:『明光』昭和10年5月号
p195うたの徳初出:『霊界物語』第4巻第3篇第16章「善言美辞」
p196歌道初出:『月明』昭和2年2月号(原題「創刊の辞」)
p198色紙と短冊初出:『明光』昭和10年10月号(原題「色紙、短冊に就て」)
p200歌祭り初出:『明光』昭和10年12月号
p204冠句は大衆文芸初出:『神の国』大正15年12月号表示
p206盆踊り初出:『月明』昭和2年3月号

俳茶一味

p210茶道初出:『明光』昭和4年3月号
p212俳道初出:『明光』昭和4年3月号

宗教

真の宗教

p217自由宗教を求める初出:『瑞祥新聞』大正14年5月12日(原題「自由宗教を求むる近代人の傾向」)
p218信仰は異なるとも初出:『神の国』大正14年5月25日(注・三鏡には収録されていない)
p220宗教心初出:『神の国』昭和6年7月号表示
p220新宗教を待つ初出:『瑞祥新聞』大正14年10月1日
p222宗教なし初出:『神の国』大正14年10月号(原題「現代には一つも宗教無し」)(注・三鏡には収録されていない)
p223神仏の警告をきけ初出:『東北日記 三の巻』昭和3年8月20日(原題は無題)
p225既成宗教の没落初出:『神の国』昭和7年3月号(原題「没落期に直面した既成宗教」)(注・三鏡には収録されていない)
p227中道を行く初出:『瑞祥新聞』昭和9年8月1日
p228真の宗教初出:『神の国』昭和3年7月号表示
p230宗教の生命初出:『神の国』大正15年12月号(原題「伊都能売」)(注・三鏡には収録されていない)

みろくの世へ

p233立て替え立て直し初出:『神の国』昭和6年12月号(原題「修理固成の仕事」)表示span class="syosyutu">初出:『神の国』大正15年9月号(原題「世の終末と立替」)表示
p234世の大峠初出:『瑞祥新聞』昭和8年8月1日(原題「来らんとする世の大峠に就いて」)
p235みろくの世初出:『神の国』昭和5年12月号(原題「鼻の世の中」)表示初出:『神の国』昭和3年4月号表示
p236理想の国家初出:『神の国』大正14年5月号(注・三鏡には収録されていない)
p237惟神の道初出:『霊界物語』第46巻第3篇第17章

神とまつり

p242祈りは天帝にのみ初出:『神の国』大正15年2月号表示初出:『瑞祥新聞』昭和6年4月号(原題「斯うしたことは神に仇する者」)
p243大本の神初出:『霊界物語』第47巻総説
p245万教同根初出:『霊界物語』第6巻第4編第23章
p249二大祖神初出:『神の国』昭和5年2月号表示
p250女神初出:『日月日記 三の巻』昭和4年2月26日
p250無我の境初出:『神の国』昭和7年1月号表示
p251祝詞奏上初出:『神の国』昭和7年4月号表示(不明)
p252「祓ひたまへ清めたまへ」初出:『神の国』大正15年5月号(注・三鏡には収録されていない)
p253神まつり初出:『霊界物語』第49巻第1篇第5章「復命」
p257神饌について初出:『神霊界』大正8年11月1日(随筆)
p258玉串初出:『神の国』昭和9年1月号表示
p259拍手初出:『神の国』昭和7年4月号表示
p260初出:『神の国』昭和7年3月号表示
p260祖霊祭初出:『霊界物語』第58巻第4篇第27章「礼祭」
p263追善供養初出:『神の国』大正15年11月号表示
p264霊と食物初出:『水鏡』表示

自然といのち

生きている自然

p267自然はだれのものか初出:『神の国』昭和3年7月号(原題「神の経綸」)表示
p270たんぽぽの花初出:『神の国』大正15年6月号(原題「小さい蒲公英」)表示
p271神はそこにある初出:『神の国』昭和2年7月号(原題「神の御存在を疑う人に」)(注・三鏡には収録されていない)
p272宇宙の声初出:『玉鏡』表示
p272満月と万有初出:『神の国』大正14年8月号表示
p273天候と木石初出:『人類愛善新聞』昭和6年6月23日(原題は無題)
p273雪の予告初出:『神の国』昭和3年1月号表示
p273地震と鉱物初出:『神の国』大正15年3月号表示
p274気温と風の吹き方初出:『神の国』昭和7年3月号表示
p275海岸線と山岳初出:『神の国』昭和4年1月号表示

生活と自然のリズム

p276惟神初出:『神の国』大正15年9月号表示
p276母なる自然初出:『神の国』昭和5年11月号(原題「広大無辺の御神徳」)表示
p277天職を知り、天則を究めよ初出:『霊界物語』第10巻第2篇第30章「言霊解(四)」
p279天を恐れよ、神を畏れよ初出:『人類愛善新聞』昭和10年8月(原題「専ら天を畏れ其の啓示に心せよ」)
p282植木と主人初出:『神の国』昭和8年10月号表示初出:『神の国』昭和4年7月号(原題「家を建つる場所」)表示>初出:『神の国』昭和7年2月号(原題「宅地と植樹」)表示
p283床の高さ初出:『神の国』昭和7年4月号表示
p284迷信初出:『神の国』昭和7年1月号表示初出:『神の国』昭和7年7月号(原題「倉と便所」)表示初出:『神の国』昭和7年2月号(原題「井戸の位置」)表示初出:『神の国』昭和5年11月号(原題「因縁の土地」)表示
p285道によってたつ初出:『神の国』昭和2年1月号(原題「万有と道」)表示
p286雀の領分初出:『神の国』昭和2年1月号(原題「雀の領分地」)表示
p287霊と精霊初出:『神の国』昭和2年4月号表示初出:『水鏡』(原題「霊木」)表示
p288樹木の心をくめ初出:『神の国』大正14年9月号表示初出:『神の国』大正15年5月号(原題「背に腹はかえられぬ」)表示初出:『神の国』大正15年5月号(原題「気候による植物の植え方」)表示初出:『神の国』昭和2年1月号(原題「植えかえた木のため」)表示初出:『神の国』昭和4年9月号表示
p290花は新しい枝に咲く初出:『神の国』昭和6年3月号(原題「再び花咲かぬ枝」)表示
p291南天と蓮初出:『神の国』昭和2年8月号表示
p292初出:『神の国』昭和6年3月号(原題「竹と蕎麦」)表示初出:『神の国』昭和6年3月号(原題「竹と豌豆」)表示初出:『神の国』昭和6年3月号(原題「筍と鰯」)表示
p293まつたけ初出:『神の国』昭和6年10月号表示
p293青田に祈る初出:『霊界物語』第6巻第8篇第46章「若年神」

いのちをまもる

p297お土さん初出:『神の国』昭和3年1月号(原題「泥は薬」)表示
p298水の御恩初出:『玉鏡』表示初出:『神の国』昭和6年3月号(原題「水と火を食う」)表示
p298食物初出:『神の国』昭和7年12月号表示
p299日本人の肉体初出:『神の国』大正15年9月号表示
p300初出:『神の国』昭和7年4月号表示
p300玄米食初出:『神の国』昭和6年2月号表示
p301季節のもの初出:『神の国』昭和2年11月号(原題「柿は毒消し」)表示
p302野菜食にかぎる初出:『神の国』昭和8年5月号(原題「動脈硬化と食物」)表示初出:『神の国』昭和8年11月号(原題「食物」)表示初出:『神の国』昭和2年5月号(原題「耐寒力と飲酒、肉食」)表示
p303食事と睡眠初出:『神の国』昭和8年11月号(原題「旅行と入湯、食事」)表示初出:『神の国』昭和5年1月号(原題「睡眠と食事」)表示
p304寝る時の形初出:『神の国』昭和2年10月号表示初出:『神の国』昭和3年1月号(原題「惟神の寝方」)表示
p305汗と健康初出:『玉鏡』(原題「多汗」)表示
p305按摩初出:『神の国』昭和9年1月号表示
p306まぶたに入った塵初出:『月鏡』表示
p306人の面貌初出:『神の国』昭和4年4月号表示初出:『神の国』大正15年2月号(原題「人相とその性質」)表示
p308性欲の問題初出:『神の国』昭和4年9月号表示初出:『神の国』昭和4年12月号(原題「精力と精液」)表示初出:『月鏡』(原題「肺病について」)表示
p311神示の若がえり法初出:『神の国』大正15年3月号表示
p312心配は毒初出:『神の国』昭和6年4月号(原題「安心立命」)表示

心の病いと身の病い

p313病いは心から初出:『瑞祥新聞』昭和7年6月(原題「肉体の病は心の病なり」)
p314病気と病体初出:『人類愛善新聞』昭和10年11月
p315信仰と病気初出:『神の国』昭和7年5月号表示
p317病人は楽しい気持ちに初出:『神の国』昭和3年3月号(原題「泣く病人は死ぬ」)表示
p317松と土と水初出:『玉鏡』(原題「お土」)表示初出:『水鏡』表示
p318病気と手当て(一)
p318熱と病気初出:『水鏡』表示
p319熱と葛初出:『玉鏡』表示
p319感冒の妙薬初出:『水鏡』表示
p319葱と呼吸気病初出:『神の国』大正15年9月号表示
p319せきの病と鬼の醜草初出:『神の国』昭和5年10月号表示
p319せきの妙薬初出:『神の国』昭和5年2月号表示
p319ジフテリア初出:『神の国』昭和8年4月号表示
p320百日ぜき初出:『神の国』昭和7年6月号表示
p320肺炎の妙薬初出:『神の国』昭和8年6月号表示
p320慢性胃腸病と菊初出:『神の国』昭和5年10月号表示
p320香茸と胃腸病初出:『玉鏡』表示
p320脱腸初出:『神の国』昭和7年4月号表示
p320早漏の療法初出:『神の国』昭和7年3月号表示
p320直腸がん初出:『神の国』昭和2年7月号表示
p321胆石病初出:『神の国』昭和7年3月号表示
p321糖尿病の薬初出:『神の国』昭和7年2月号表示
p321腹痛と神輿草初出:『神の国』昭和5年10月号表示
p321かたばみの薬初出:『神の国』大正15年11月号表示
p321げりと鶏頭初出:『神の国』昭和5年10月号表示
p322痔病の妙薬初出:『神の国』昭和3年1月号表示
p322梅毒と朝顔初出:『神の国』昭和5年10月号表示
p322梅干しの効用初出:『神の国』昭和9年4月号表示
p322薬二、三種初出:『神の国』昭和8年5月号表示
p322さなだ虫駆除法初出:『神の国』昭和8年7月号表示
p322能善葛は神経薬初出:『神の国』昭和5年4月号表示
p322こしげと女郎花初出:『神の国』昭和5年10月号表示
p323婦人病初出:『月鏡』表示
p323血の道初出:『神の国』昭和7年4月号表示
p324リウマチス初出:『神の国』昭和7年4月号表示
p324かいせんとおしろい花初出:『神の国』昭和5年10月号表示
p324いぼの薬初出:『神の国』昭和7年10月号表示
p324こぶを取る法初出:『神の国』昭和2年8月号表示
p324やけどの妙薬初出:『神の国』昭和2年11月号表示初出:『神の国』昭和9年3月号表示
p324きずをしたとき初出:『神の国』大正15年12月号表示
p325ひょうその妙薬初出:『神の国』昭和8年10月号表示
p325かっけの妙薬初出:『神の国』大正15年10月号表示
p325目の薬初出:『神の国』昭和7年12月号表示
p325わきがの根治法初出:『神の国』昭和4年9月号表示
p325無題初出:『神の国』昭和5年10月号表示
p325病気と手当て(二)初出:『神の国』昭和5年4月号(原題「病気と薬」)表示
p327万病の妙薬初出:『神の国』昭和4年6月号表示
p328七草の効用初出:『霊界物語』第71巻第1篇第2章「生臭坊」
p332服薬について初出:『神の国』昭和8年6月号表示

如是我観

現代の世相

p335初出:『神の国』昭和7年8月号表示
p336最後の光明初出:『霊界物語』第10巻総説歌
p339文化と文明初出:『瑞祥新聞』大正14年2月1日
p340科学の力初出:『神の国』昭和3年5月号表示
p341現代をいかにせん初出:『瑞祥新聞』大正14年9月21日
p343樹下所見初出:『瑞祥新聞』大正14年11月
p344悪魔の世界初出:『瑞祥新聞』昭和4年7月1日
p346生活難初出:『神霊界』大正8年11月15日(随筆)
p348何たる不合理初出:『人類愛善新聞』昭和5年8月3日(原題は無題)
p349百年の計初出:『水鏡』表示
p349日本人目ざめよ初出:『神の国』昭和3年11月号(原題は無題)表示
p351鶏の宵鳴き初出:『神の国』昭和7年6月号表示
p351失われた民族性初出:『神の国』昭和4年5月号(原題「日本人の抱擁性」)表示
p354言霊の幸わう国初出:『人類愛善新聞』昭和6年9月23日

平和に生きる

p356日本魂とは初出:『昭和青年』昭和9年3月号(戦後一部訂正し「愛善魂」と改題して『愛善苑』昭和22年5月15日号に掲載。)
p358憂国と愛国初出:『神の国』昭和2年5月号(原題「憂国の志士と愛国の志士」)表示
p358陽気な日本人初出:『神の国』昭和4年1月号(原題「日本人と悲劇」)表示
p359言向けやわせ初出:『霊界物語』第12巻第3篇第23章「短兵急」
p363無抵抗の抵抗初出:『神の国』大正14年8月号(原題「無抵抗主義と抵抗主義」)表示
p364神月初出:『霊界物語』第61巻第4篇第17章
p365万民和楽の世初出:『人類愛善新聞』昭和10年4月13日(原題「政教一如が皇道日本の真面目」)
p366神を力に誠を柱に初出:『神の国』昭和3年8月号(原題は無題)表示
p369直観力を養え初出:『人類愛善新聞』昭和10年8月23日
p371魂は外に出せねばならぬ初出:『神の国』昭和2年6月号表示
p372喬育初出:『霊界物語』第69巻第1篇第3章
p374放任主義の教育初出:『神の国』昭和7年11月号表示
p374個性について初出:『神の国』昭和7年1月号表示
p375教育について初出:『神の国』昭和7年10月号表示
p376学問も必要初出:『神の国』昭和4年7月号表示
p376熱心ということ初出:『神の国』昭和5年11月号(原題「熱すると云ふこと」)表示
p377胎内教育初出:『神の国』昭和7年4月号(原題「妊娠」)表示
p377魂を悔い改めよ初出:『人類愛善新聞』昭和10年9月3日(原題「肉は殺しても魂魄は滅ぼせぬ」)
p380刑法は愛善精神で初出:『神の国』昭和5年2月号(原題「刑法改正問題」)表示
p381人に審判の権利はない初出:『瑞祥新聞』大正14年5月号

p385
p402解説 出口榮二
p438凡例
種別王仁三郎著作
分類書籍
王仁DB (王仁三郎データベース、略してオニデビ)by オニド /出口王仁三郎の著作物を始め、当サイト内にあるデータは基本的にすべて、著作権保護期間が過ぎていますので、どうぞご自由にお使いください。また保護期間内にあるものは、著作権法に触れない範囲で使用しています。それに関しては自己責任でお使いください。/出口王仁三郎の著作物は明治~昭和初期に書かれたものです。現代においては差別用語と見なされる言葉もありますが、当時の時代背景を鑑みてそのままにしてあります。/本サイトのデータは「霊界物語ネット」掲載のデータと同じものです。凡例はこちら。/データに誤り等を発見したら教えてくれると嬉しいです。
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