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大本神諭、ふでさき、伊都能売神諭 総目次

大本神諭 ふでさき 伊都能売神諭
説明を読む
大本神諭、筆先、伊都能売神諭の総目次です。大本の大正時代の機関誌『神霊界』に掲載されたものをベースにしています。
  • 出口ナオに降りた国祖の神示が「筆先」(仮名、漢数字だけで書かれている)、それを王仁三郎が解釈して漢字を当てはめて『神霊界』で発表したものが「大本神諭」、ナオの昇天後に王仁三郎に降りた国祖の神示が「伊都能売神諭」です。「筆先」は全部は発表されていませんが、『神霊界』に掲載されたものだけを対象にしています。
  • 大本神諭は277筆、筆先は148筆、伊都能売神諭は37筆、計462筆あります。(注・大本神諭は3筆重複している)
    次の資料を調べました。
    • 機関誌『神霊界』(八幡書店の復刻版を使用)(462筆)
    • 天声社『おほもとしんゆ』(全7巻、通称「七巻本」)(大本神諭のみ、277筆)
    • 『霊界物語』第60巻第20~25章の「三五神諭」(大本神諭の瑞霊的解釈がなされている)(22筆)
    • 平凡社・東洋文庫『大本神諭 天の巻』(59筆)、『大本神諭 火の巻』(94筆)(計153筆)
    • 三一書房『日本庶民生活史料集成 第十八巻 民間宗教』(大本神諭のみ、93筆)
    • 八幡書店『出口王仁三郎神示集 伊都能売神諭』(伊都能売神諭のみ、37筆)
    「行番号」は上から順に番号が付いているだけです。
    「種類」は「大」(大本神諭)、「ふ」(筆先)、「伊」(伊都能売神諭)の3種類。
    「ID」は、その筆固有のIDです。大本神諭は1~277、筆先は1~148、伊都能売神諭は1~37です。大本神諭はレコード数(行番号)が280までありますが、これは一部重複しているためです。理由は「備考」に書いてあります。重複しているIDは 9,114,141 の3つです。
    「旧暦」と「新暦」は、その神示が降りた日付で、神示中に記されている旧暦(または新暦)をもとに、計算によって新暦(または旧暦)を出したものです。【注意】大本神諭や筆先の日付は基本的に旧暦で、伊都能売神諭は新旧併記されています。しかし伊都能売神諭には一部、神示中の新暦と旧暦が一致しない(計算上の日と異なる)ものがあります。たいてい旧暦が一日早い日付になっています。これはユダヤ暦と同様に日没によって日付を変更している可能性がありますが、まだ研究中です。(ただし「旧暦」欄の日付は「新暦」から計算によって出したものです)
    「イントロ」は、その筆の出だしのフレーズです。
    「神霊界掲載号-頁」は、神霊界の掲載された号と、頁です。年号はすべて大正(T)です。
    「神霊界復刻版の巻-頁」は、八幡書店の復刻版(全9巻)における、巻と頁です。
    各版の頁の欄で「-」になっているものは、その本に収録されていないことを表わしています。
    「ソート」をクリックすると、その項目でソートします。デフォルトは「旧暦」つまりその神示が降りた日付でソートされています。(日付不明の筆は適当な位置に入れています)
    行番号種類ID旧暦【ソート】新暦イントロ本文表示神霊界 掲載号-頁ソート神霊界 復刻版の巻-頁七巻本の巻-頁ソート三五神諭の章ソート東洋文庫の巻-頁ソート庶民史料の頁ソート八幡版の頁ソート備考行番号
    14明治25年(1892)1月-日-月-日三ぜん世界一度に開く梅の花、14548T6(1917)4/1(46号)p11p1291p2820章天p3---1
    21明治-年-月-日-月-日至仁至愛の神の御出ましに14545T6(1917)2/1(44号)p11p491p1-火p3p5-神霊界137号に再掲2
    313明治25年(1892)5月5日5月30日水晶魂を選り抜いて、14557T6(1917)6/1(48号)p11p2211p88-天p73---3
    46明治26年(1893)-月-日-月-日お照しは一体、七王も八王も14550T6(1917)5/1(47号)p11p1731p5620章天p8---4
    517明治26年(1893)7月12日8月23日艮の金神、出口直の手を借りて、14561T6(1917)6/1(48号)p31p2231p97-天p74---5
    632明治27年(1894)1月3日2月8日艮の金神の筆先であるぞよ。14576T6(1917)7/1(49号)p161p2841p19620章天p10---6
    7236明治29年(1896)5月26日7月6日綾部のお広間は、橋架けであるぞよ。モウ結構が判るぞよ。14780T8(1919)12/15(100号)p75p5557p86-----7
    8237明治29年(1896)8月23日9月29日今の世は、世界に角が立ちて居るぞよ。世を替へて、14781T8(1919)12/15(100号)p85p5567p88-----8
    9190明治30年(1897)-月-日-月-日有り難や、神の出来が致したぞよ。14734T8(1919)7/1(89号)p15p1135p243----五巻本に収録されているのはほんの一部だけ。9
    1020明治29年(1896)12月2日30年(1897)1月4日昔の初りと申すものは、14564T6(1917)6/1(48号)p91p2291p12120章天p12--史料集成には明治30/1/16と記してあるが旧暦だと12/14になる。明治29/1/16が旧暦12/2なので間違いの可能性がある。10
    11219明治30年(1897)11月6日11月29日三千世界が一度に開く梅の花、艮の金神の世になりたぞよ。禁闕要大神様は縁結びの御神様、14763T8(1919)11/15(98号)p85p4976p222-----11
    12229明治31年(1898)1月3日1月24日此の世の立替へは、なかなかたいもうであるぞよ。14773T8(1919)12/1(99号)p55p5277p16-----12
    13261明治31年(1898)3月24日4月14日神は別け隔ては致さぬぞよ。皆一様に守護るのじゃぞよ。14805T9(1920)2/1(104号)p86p1147p208----五巻本では閏三月13
    14260明治31年(1898)閏3月6日4月26日世界の人民よ、改心さえ致したなれば、艮の金神は、14804T9(1920)2/1(104号)p76p1137p204-----14
    15208明治31年(1898)閏3月27日5月17日艮の金神が、出口直に書かした筆先であるぞよ。綾部の広間は、14752T8(1919)10/1(95号)p35p4136p87-----15
    16209明治31年(1898)4月4日5月23日艮の金神、出口直に書かしたのであるぞよ。此の日本の国は神国であるから、14753T8(1919)10/1(95号)p65p4166p99-----16
    17262明治31年(1898)4月16日6月4日艮の金神の筆先であるぞよ。三千世界を世替へと致すぞよ。更新りての世に致すぞよ。14806T9(1920)2/1(104号)p96p1157p210-----17
    1818明治31年(1898)5月5日6月23日今の世界の人民は、服装ばかりを14562T6(1917)6/1(48号)p41p2241p10221章天p14--三五神諭では明治33年になっている18
    19158明治31年(1898)7月16日9月1日艮の金神が、出口直に書かした筆先であるぞよ。14702T8(1919)1/15(78号)p64p605p3-----19
    20238明治31年(1898)8月7日9月22日宵の明星が、東へまわりなされたならば、14782T8(1919)12/15(100号)p95p5577p90-----20
    2175明治31年(1898)8月27日10月12日艮の金神が出口直に書かした筆先であるぞよ。14619T6(1917)11/1(53号)p11p4533p3-天p76---21
    2276明治31年(1898)9月30日11月13日艮の金神が表へ現はれたなれば、14620T6(1917)11/1(53号)p11p4533p5-天p76---22
    2377明治31年(1898)11月5日12月17日艮の金神の御用聞かせるのは、14621T6(1917)11/1(53号)p21p4543p8-天p78---23
    2416明治32年(1899)-月-日-月-日艮の金神が出口直の手を借りて、14560T6(1917)6/1(48号)p21p2221p9221章天p18---24
    25183明治32年(1899)1月-日-月-日明治二十五年に出口直に申し置きたが、神は元は一株で在るから、14727T8(1919)6/15(88号)p55p655p197-----25
    26184明治32年(1899)2月-日-月-日出口直の御子八人を、名の有る御方に致して御礼申すぞよ。14728T8(1919)6/15(88号)p65p665p203-----26
    27185明治32年(1899)3月-日-月-日世の立替へに付いて、日本の国には色々と、天地から不思議を見せるから、14729T8(1919)6/15(88号)p85p685p211-----27
    28186明治32年(1899)4月-日-月-日世の立替へについて、何も世界の事々物々が改革るから、天から何も不思議が14730T8(1919)6/15(88号)p115p715p219-----28
    29187明治32年(1899)6月-日-月-日上田喜三郎殿、よう大望な御用を仕て下さりたぞよ。14731T8(1919)6/15(88号)p115p715p223-----29
    30188明治32年(1899)7月-日-月-日出口直には、世に落ちて御居でなされた神様や、14732T8(1919)6/15(88号)p125p725p226-----30
    31189明治32年(1899)8月-日-月-日禁闕要の大神は、昔の神代には結構な神と、直接の親様に14733T8(1919)6/15(88号)p155p755p235-----31
    3273明治31年(1898)11月30日32年(1899)1月11日艮の金神、変性男子の霊魂が、スツクリ14617T6(1917)10/1(52号)p191p4312p247-火p6p6--32
    3378明治31年(1898)12月26日32年(1899)2月6日出口直に明治廿五年に申してある事、14622T6(1917)11/1(53号)p51p4573p19-天p82---33
    3479明治32年(1899)1月18日2月27日この筆先はお直の手を藉りて、14623T6(1917)11/1(53号)p61p4583p23-天p84---34
    3594明治32年(1899)2月3日3月14日上田、春三、澄子、いま出されんと申すのは、14638T6(1917)11/1(53号)p141p4663p53-火p8p7--35
    3695明治32年(1899)2月3日3月14日此の金明霊学は世の審判を致す所であるから、14639T6(1917)11/1(53号)p141p4663p53-天p86---36
    3781明治32年(1899)4月12日5月21日艮の金神の筆先で在るぞよ。明治三十二年の四月十二日の筆先で14625T6(1917)11/1(53号)p91p4613p32-----37
    3880明治32年(1899)4月22日5月31日足立殿に任して置いては、14624T6(1917)11/1(53号)p71p4593p30-天p87---38
    3982明治32年(1899)6月3日7月10日艮の金神の筆先で在るぞよ。14626T6(1917)11/1(53号)p101p4623p34-天p88---39
    4083明治32年(1899)6月9日7月16日艮の金神が表面に成りたならば、14627T6(1917)11/1(53号)p101p4623p36-天p89---40
    4184明治32年(1899)6月10日7月17日直の御世継は末子のお澄殿であるぞよ。14628T6(1917)11/1(53号)p101p4623p37-天p89---41
    4287明治32年(1899)6月18日7月25日四方平蔵どの、大望な御世話をして14631T6(1917)11/1(53号)p111p4633p40-天p90---42
    4385明治32年(1899)6月20日7月27日今度御用に立てるのは、水晶魂の14629T6(1917)11/1(53号)p101p4623p38-天p90---43
    4488明治32年(1899)6月23日7月30日永らくの間エライ目をさしたが、14632T6(1917)11/1(53号)p111p4633p42-天p91---44
    4521明治32年(1899)7月1日8月6日龍門の宝を艮の金神が14565T6(1917)6/1(48号)p101p2301p12421章天p20---45
    46160明治32年(1899)7月1日8月6日出口直は、今まで世に落ちて御出で成された神々様、守護神殿や14704T8(1919)2/1(79号)p84p1065p44-----46
    4786明治32年(1899)7月3日8月8日出口直と清吉殿を地に致して、14630T6(1917)11/1(53号)p111p4633p39-天p91---47
    4889明治32年(1899)7月9日8月14日上田殿は御苦労であれども、14633T6(1917)11/1(53号)p121p4643p44-天p92---48
    4990明治32年(1899)7月29日9月3日上谷は結構であるぞよ。14634T6(1917)11/1(53号)p121p4643p45-天p92---49
    50161明治32年(1899)9月19日10月23日艮の金神の筆先、出口直に書かすぞよ。14705T8(1919)2/15(80号)p-14p1515p45----神霊界には「続き」と書いてあるが実際には続きではない。誤字か?/巻頭の前付に掲載50
    5191明治32年(1899)12月17日33年(1900)1月17日国武彦命の筆先で在るぞよ。14635T6(1917)11/1(53号)p131p4653p48-天p93---51
    5292明治32年(1899)12月29日33年(1900)1月29日亀岡の事、今言うてやりたいなれど、14636T6(1917)11/1(53号)p131p4653p49-火p8p7--52
    53159明治33年(1900)1月7日2月6日国武彦命の筆先であるぞよ。出口直にかかした此の筆先は14703T8(1919)2/1(79号)p54p1035p30-----53
    5493明治33年(1900)1月15日2月14日国武彦命を表へ出して下さりたのは14637T6(1917)11/1(53号)p131p4653p51-天p94---54
    5596明治33年(1900)3月1日3月31日上田海潮の行状、エライ心配を皆が14640T6(1917)11/1(53号)p151p4673p57-火p9p7--55
    56259明治33年(1900)4月7日5月5日此の筆先は、神と仏事との世の立替への筆先じゃぞよ。14803T9(1920)1/21(103号)p36p857p196-----56
    57210明治33年(1900)5月20日6月16日艮の金神国武彦命が出口の筆を借りて、何も前ツに知らせ置くぞよ。14754T8(1919)10/1(95号)p75p4176p102-----57
    588明治33年(1900)6月10日7月6日艮の金神、国武比古尊と現はれて、出口の手で14552T6(1917)5/1(47号)p41p1761p71-火p9p7-五巻本、七巻本では旧暦。58
    5936明治33年(1900)7月30日8月24日艮の金神、国武彦命と現れて、14580T6(1917)8/1(50号)p11p3171p216-天p94---59
    60222明治33年(1900)8月4日8月28日艮の金神の筆先、国武彦命と顕現れて、出口に太古からの因縁、落ちて居りた神の因縁を書かすぞよ。14766T8(1919)11/15(98号)p145p5036p242-----60
    61180明治33年(1900)8月5日8月29日艮の金神の筆先は、世界の事を、何も彼も皆14724T8(1919)6/15(88号)p15p615p180-----61
    6297明治33年(1900)8月6日8月30日今度沓島へ連れ参りたのは、14641T6(1917)11/1(53号)p151p4673p57-天p96---62
    6398明治33年(1900)8月6日8月30日今の人民は余り近慾なから、14642T6(1917)11/1(53号)p161p4683p58-天p95---63
    64181明治33年(1900)8月6日8月30日艮の金神の筆先、末代名の残る筆先であるぞよ。14725T8(1919)6/15(88号)p25p625p185-----64
    65182明治33年(1900)8月8日9月1日艮の金神国武彦命と現はれて、出口の手で書き置くぞよ。がいこくは、けものの世で14726T8(1919)6/15(88号)p45p645p192-----65
    66221明治33年(1900)8月8日9月1日艮の金神国武彦命と顕現れて、出口の手で書き置くぞよ。此の経綸は石橋架けて、アチラへ飛びコチラへ飛び、14765T8(1919)11/15(98号)p125p5016p236-----66
    67118明治33年(1900)8月10日9月3日艮の金神、国武彦命と現はれて、出口の手で書きおくぞよ。艮の金神は14662T7(1918)6/1(63号)p112p4094p10-火p25p12--67
    68119明治33年(1900)8月11日9月4日この筆先は、毛筋も違はん事を書して置くぞよ。14663T7(1918)6/1(63号)p132p4114p19-火p28p14--68
    69157明治33年(1900)8月13日9月6日艮の金神の筆先であるぞよ。出口の手で書きおくぞよ。14701T8(1919)1/15(78号)p34p574p242-----69
    70220明治33年(1900)8月16日9月9日艮の金神国武彦命と顕現れて、出口の手で書き置くぞよ。筆先、霊学腹に入りたなれば、14764T8(1919)11/15(98号)p115p5006p230-----70
    71211明治33年(1900)8月20日9月13日艮の金神国武彦命が、明治三十三年の八月二十日の筆先であるぞよ。地場が出来たら、14755T8(1919)10/1(95号)p95p4196p109-----71
    7265明治33年(1900)閏8月1日9月24日艮の金神、国武彦命の筆先、出口の手で14609T6(1917)10/1(52号)p81p4202p202-火p10p7-厳密には「朔日」になっている72
    7367明治33年(1900)閏8月1日9月24日艮の金神が出口の手を借りて、何事も14611T6(1917)10/1(52号)p111p4232p215-火p13p8--73
    7466明治33年(1900)閏8月2日9月25日昔から世界の事が、是だけ細く14610T6(1917)10/1(52号)p101p4222p208-火p18p10--74
    7569明治33年(1900)閏8月2日9月25日出口の因縁は中々六ケ敷なれど、14613T6(1917)10/1(52号)p151p4272p229-火p15p9--75
    7668明治33年(1900)閏8月4日9月27日艮の金神、国武彦命と現はれて、出口の手で一寸14612T6(1917)10/1(52号)p131p4252p222-火p20p11--76
    7770明治33年(1900)閏8月5日9月28日金神の世になれば物事は迅いぞよ。14614T6(1917)10/1(52号)p161p4282p235-火p23p12--77
    78248明治33年(1900)閏8月23日10月16日神界に大変御急きなさるから、世の立替へが思惑とは速くなりて、14792T9(1920)1/1(101号)p46p107p130-----78
    7999明治33年(1900)9月6日10月28日艮の金神、国武彦命と現はれて、出口の手で書きおくぞよ。明治三十三年の14643T6(1917)12/1(54号)p11p5053p60-火p32p15--79
    80105明治33年(1900)9月12日11月3日艮の金神国武彦命と現はれて、出口の手で書きおくぞよ。14649T6(1917)12/1(54号)p81p5123p90-----80
    81179明治34年(1901)11月-日-月-日光華明彩の世を造り出す、今度の二度目の世の立替へは、14723T8(1919)6/1(87号)p165p245p177-----81
    82223明治33年(1900)12月11日34年(1901)1月30日今の世は、金輪際の悪人の世、世を立替へて、霊主体従の世に為るぞよ。14767T8(1919)11/15(98号)p165p5056p247-----82
    83124明治33年(1900)12月13日34年(1901)2月1日昔の神の世は結構でありたなれど、14668T7(1918)9/15(70号)p63p1924p53-火p34p16--83
    84225明治34年(1901)1月16日3月6日艮の金神国武彦命と顕現れて、出口の手で書き置くぞよ。出口、十年あとから14769T8(1919)12/1(99号)p35p5257p8-----84
    85177明治34年(1901)2月24日4月12日艮の金神国武彦命と現はれて、出口の手で書き置くぞよ。14721T8(1919)6/1(87号)p125p205p163-----85
    8637明治34年(1901)3月7日4月25日元伊勢のうぶだらひと14581T6(1917)8/1(50号)p11p3171p21921章天p23---86
    8738明治34年(1901)6月3日7月18日斯世の行く先の解るのは、14582T6(1917)8/1(50号)p21p3181p22222章天p24---87
    88277明治34年(1901)7月15日8月28日艮の金神が、明治三十四年の、文月の十五日に書き置くぞよ。14821T10(1921)4/1(136号)p89p140-----七巻本未収録88
    8971明治34年(1901)8月5日9月17日艮の金神は、出口が開いて下さるなり。14615T6(1917)10/1(52号)p171p4292p239-火p36p16--89
    9072明治34年(1901)8月6日9月18日出口に五十日の間続いて、14616T6(1917)10/1(52号)p171p4292p243-火p37p17--90
    91230明治34年(1901)9月1日10月12日艮の金神国武彦命と顕現れて、出口の手で書き置くぞよ。艮の金神の道は、今では皆が14774T8(1919)12/1(99号)p75p5297p21-----91
    92226明治34年(1901)9月16日10月27日行けば行くほど薮の中、世を立替へて広き世にするぞよ。14770T8(1919)12/1(99号)p55p5277p15-----92
    93227明治34年(1901)9月17日10月28日沓島冠島の荒海を、竜宮さまの御守護で、松の心で勇み行く。14771T8(1919)12/1(99号)p55p5277p15-----93
    94228明治34年(1901)9月18日10月29日此の世浮世浮島、表面飾る世で14772T8(1919)12/1(99号)p55p5277p16-----94
    95178明治34年(1901)11月9日12月19日人の心を直す為、此の世のエンマが出て来たぞよ。14722T8(1919)6/1(87号)p155p235p174-----95
    96204明治35年(1902)3月-日-月-日是から艮の金神が守護を致すと、何彼の事が激しく成るぞよ。14748T8(1919)8/1(91号)p25p2226p62-----96
    97224明治34年(1901)12月3日35年(1902)1月12日太古から松の世の来るを待ち兼ねたが、松の世になりて、14768T8(1919)11/15(98号)p185p5077p3-----97
    9810明治35年(1902)3月8日4月15日三千世界の神界と現界との14554T6(1917)5/1(47号)p61p1781p78-天p97---98
    99203明治35年(1902)3月8日4月15日世の立替へは、成る丈早く致して、神も仏事も人民も、14747T8(1919)8/1(91号)p15p2216p56-----99
    10011明治35年(1902)3月11日4月18日艮の金神表に現はれて、是からは14555T6(1917)5/1(47号)p71p1791p83-天p98---100
    101205明治35年(1902)3月12日4月19日艮の金神が、出口の神と現はれて守護を致すから、是からは此の中は、14749T8(1919)8/1(91号)p45p2246p68-----101
    10212明治35年(1902)3月14日4月21日今まで世に出て御座つた神さんが、14556T6(1917)5/1(47号)p81p1801p87-火p39p18--102
    103121明治35年(1902)4月3日5月10日艮の金神が出口の神と現はれて、二度目の世の14665T7(1918)6/15(64号)p82p4464p30-火p39p18--103
    104196明治35年(1902)6月1日7月5日艮の金神出口の神と現はれて守護を致すから、是迄の調子には行かんから、14740T8(1919)7/15(90号)p15p1656p22-----104
    105197明治35年(1902)6月3日7月7日艮の金神の経綸は、他に判る所は何処にも無いぞよ。14741T8(1919)7/15(90号)p25p1666p28-----105
    106198明治35年(1902)6月8日7月12日艮の金神出口の神と現はれて守護にかかるから、何彼の事が大変激烈く成りて、14742T8(1919)7/15(90号)p35p1676p33-----106
    107199明治35年(1902)6月10日7月14日艮の金神出口の神と現はれて、二度目の世の立替へに掛かるから、天の様子も14743T8(1919)7/15(90号)p55p1696p39-----107
    108200明治35年(1902)6月14日7月18日神の守護と申すものは、人民からはチットも判らねど、此の大本の日々の守護14744T8(1919)7/15(90号)p75p1716p45-----108
    109201明治35年(1902)6月16日7月20日我の我力で行ろうと思うても、出来んやうに仕て在るから、14745T8(1919)7/15(90号)p75p1716p47-----109
    110202明治35年(1902)6月20日7月24日世を立替へて、先の判る世に致すぞよ。前途はドウ云ふ事に成る、14746T8(1919)7/15(90号)p95p1736p54-----110
    111125明治35年(1902)7月1日8月4日何事も時節が参りて、坤の金神の我を折りて、14669T7(1918)9/15(70号)p73p1934p58-火p43p19--111
    11228明治35年(1902)7月11日8月14日永らく筆先に出して知らして14572T6(1917)7/1(49号)p111p2791p17622章天p26---112
    113126明治35年(1902)7月11日8月14日因縁のある身魂を引寄して御用に使ふと申して14670T7(1918)9/15(70号)p73p1934p59-火p44p19--113
    114127明治35年(1902)7月12日8月15日親の運は児に在るといふ事が14671T7(1918)9/15(70号)p83p1944p63-火p45p20--114
    11529明治35年(1902)7月16日8月19日艮の金神が現はれて、二度目の世の14573T6(1917)7/1(49号)p121p2801p182-火p47p20--115
    116128明治35年(1902)7月16日8月19日明治三十年には立替を致すと申して、14672T7(1918)9/15(70号)p83p1944p63-火p46p20--116
    117129明治35年(1902)7月25日8月28日日本の国が獣類の世に成りて仕舞うて、14673T7(1918)9/15(70号)p93p1954p67-火p48p21--117
    118176明治36年(1903)1月30日-月-日昔の元の神が表に現はれて、世界の霊魂の立替へを致すには、14720T8(1919)6/1(87号)p85p165p147----小の月なので旧1月30日は存在しない118
    119191明治36年(1903)6月-日-月-日変性男子の御役は、此の世一切の事を書き置かせるので在るから、14735T8(1919)7/1(89号)p55p1175p259-----119
    120192明治36年(1903)閏5月23日-月-日艮の金神が表はれるから、永らくの経綸の出来が致したから、14736T8(1919)7/1(89号)p85p1206p3-----120
    121193明治36年(1903)閏5月23日-月-日日本の国は日本で建てて、がいこくとは立て別けて在りたなれど、14737T8(1919)7/1(89号)p95p1216p8-----121
    122166明治36年(1903)1月1日1月29日艮の金神稚姫岐美命が、出口の神と現はれる時節が参りたぞよ。14710T8(1919)5/15(86号)p74p4515p98-----122
    12314明治36年(1903)1月3日1月31日今度お役に立てるのは、14558T6(1917)6/1(48号)p11p2211p90-天p29---123
    124167明治36年(1903)1月3日1月31日善と悪とを立て別けて、極美極徳を発揮すは、14711T8(1919)5/15(86号)p84p4525p104-----124
    125168明治36年(1903)1月5日2月2日艮の金神稚日女君命の御魂が、出口の神と出現れる世が14712T8(1919)5/15(86号)p104p4545p110-----125
    126171明治36年(1903)1月9日2月6日艮の金神変性男子の身魂が現はれて、二度目の世の立替へに掛かるぞよ。14715T8(1919)6/1(87号)p35p115p124-----126
    127274明治36年(1903)2月9日3月7日艮の金神稚姫岐美命、出口の加美と顕はれるは、変性男子の身魂が顕はれて、出口の手で書きおくぞよ。五六七の教へを致すには、14818T10(1921)3/1(135号)p199p317p243-----127
    128103明治36年(1903)2月29日3月27日日本の国は別として、14647T6(1917)12/1(54号)p31p5073p69-火p49p21--128
    12930明治36年(1903)3月5日4月2日艮の金神、大国常立尊、変性男子の御魂が14574T6(1917)7/1(49号)p131p2811p184-火p49p21--129
    13050明治36年(1903)4月1日4月27日艮の金神、変性男子の霊魂が、14594T6(1917)8/1(50号)p281p3442p59-火p51p22-厳密には「朔日」になっている130
    131169明治36年(1903)5月1日5月27日燈火の消ゆる世の中今なるぞ、差し添へ致す種ぞ14713T8(1919)6/1(87号)p15p95p117-----131
    132172明治36年(1903)5月6日6月1日艮の金神変性男子の身魂が現はれて、二度目の世の立替への守護にかかると、14716T8(1919)6/1(87号)p35p115p127-----132
    133170明治36年(1903)5月8日6月3日艮の金神変性男子の身魂が現はれて、二度目の世の立替へ、岩戸開きを14714T8(1919)6/1(87号)p25p105p120-----133
    134173明治36年(1903)5月11日6月6日永き世に、世に落ちぶれて淋しきぞ、後を見返す夢なるぞよ。14717T8(1919)6/1(87号)p65p145p137-----134
    135174明治36年(1903)5月18日6月13日変性男子は、世界が斯ういう事に成る、世界の人民は14718T8(1919)6/1(87号)p65p145p139-----135
    136175明治36年(1903)5月19日6月14日是迄の世は悪の世で、悪と申すのは、世が覆りて居る故に、14719T8(1919)6/1(87号)p75p155p141-----136
    13743明治36年(1903)6月4日7月27日艮の金神、稚姫岐美命が出口の守と現はれて、14587T6(1917)8/1(50号)p71p3231p242-火p52p22--137
    138164明治36年(1903)6月5日7月28日艮の金神稚姫岐美の命が、出口の神と現はれるのは14708T8(1919)5/15(86号)p14p4455p76-----138
    139165明治36年(1903)6月7日7月30日艮の金神変性男子の御魂、出口の神と現はれて、世界に出現ることを14709T8(1919)5/15(86号)p34p4475p83-----139
    140115明治36年(1903)6月8日7月31日艮の金神、変性男子の御魂が顕はれて世界の守護を14659T7(1918)4/15(60号)p32p2653p237-火p60p25--140
    141252明治36年(1903)6月12日8月4日艮の金神稚姫岐美命、出口の加美と顕現れるは、変性男子の身魂が顕現れると、是迄の如うな遣り方では14796T9(1920)1/15(102号)p46p467p147-----141
    142246明治36年(1903)6月14日8月6日艮の金神稚姫岐美命、出口の加美と顕はれて、世界にある事変を、14790T8(1919)12/15(100号)p285p5767p120-----142
    143244明治36年(1903)6月15日8月7日艮の金神稚姫岐美命変性男子の身魂が顕はれて、何彼の経綸、世界にある事変を、14788T8(1919)12/15(100号)p165p5647p110-----143
    144251明治36年(1903)6月15日8月7日艮の金神稚姫岐美命、出口の加美と顕現れるは、変性男子の身魂が顕現れて、二度目の世の立替へを14795T9(1920)1/15(102号)p36p457p140-----144
    145269明治36年(1903)6月17日8月9日艮の金神稚姫岐美命、出口の神と顕はれるは、変性男子の身魂、むかしから此の世の来るのは知れて居るから、14813T10(1921)3/1(135号)p169p287p233-----145
    14647明治36年(1903)7月13日9月4日露国から始まりて、大戦争が14591T6(1917)8/1(50号)p231p3392p3922章天p29---146
    147270明治36年(1903)7月24日9月15日艮の金神稚姫岐美命、出口の加美の顕はれるは、変性男子の身魂が顕はれて、世界にあることを、前つ前つに知らせるぞよ。14814T10(1921)3/1(135号)p179p297p236-----147
    148100明治36年(1903)8月16日10月6日是までの世は魔法の世で、悪神悪人の14644T6(1917)12/1(54号)p21p5063p66-火p66p27--148
    149243明治36年(1903)8月22日10月12日此の時代が到来るのは、艮の金神は充分知りて居りての、14787T8(1919)12/15(100号)p155p5637p108-----149
    150249明治36年(1903)8月22日10月12日綾部の大本の本部に這入りて、御神徳を貰はうと思ふと、14793T9(1920)1/1(101号)p56p117p133-----150
    151241明治36年(1903)8月27日10月17日此の大本の御用致す人は、初発から松心で無いと、此の大本の御用は14785T8(1919)12/15(100号)p125p5607p100-----151
    152242明治36年(1903)8月30日10月20日艮の金神若姫岐美命、出口の加美が顕現れると、世界が何彼の出来事が14786T8(1919)12/15(100号)p135p5617p102-----152
    153271明治36年(1903)9月18日11月7日艮の金神稚姫岐美命、出口の加美と顕はれるは、変性男子の身魂が顕はれて、出口の手で書きおくぞよ。何処の家でも同じこと、14815T10(1921)3/1(135号)p179p297p238-----153
    154245明治36年(1903)10月1日11月19日艮の金神稚姫岐美命変性男子の身魂が顕現れると、太古からの経過真相が判りて来て、14789T8(1919)12/15(100号)p275p5757p117-----154
    155247明治36年(1903)10月1日11月19日艮の金神若姫岐美命変性男子の身魂が、顕現れる機運が循環て来たから、14791T9(1920)1/1(101号)p36p97p126-----155
    156240明治36年(1903)10月10日11月28日艮の金神若姫岐美命、変性男子の身魂が顕現れると、世界には異うた事変が14784T8(1919)12/15(100号)p115p5597p96-----156
    157272明治36年(1903)10月10日11月28日世界の鏡と申すのは、世界が斯ういふことになりて居る、14816T10(1921)3/1(135号)p189p307p240-----157
    158273明治36年(1903)11月4日12月22日艮の金神稚姫岐美命、出口の加美と顕はれるは、変性男子の身魂が顕はれて、出口の手で書き置くぞよ。余り此の世がむごいことに化りて14817T10(1921)3/1(135号)p189p307p241-----158
    15948明治36年(1903)11月9日12月27日艮の金神、変性男子の身魂が現れて、神政成就の14592T6(1917)8/1(50号)p241p3402p43-火p67p27--159
    160239明治36年(1903)11月14日37年(1904)1月1日艮の金神若姫岐美命、出口の守と変性男子の身魂が表現れて、五六七の神政の14783T8(1919)12/15(100号)p105p5587p92-----160
    161275明治36年(1903)11月19日37年(1904)1月6日艮の金神稚姫岐美命、出口の神と顕はれるは、変性男子の身魂が顕はれて、出口の手で書かしてあるが、是からは、兵隊が一番14819T10(1921)3/1(135号)p199p317p244-----161
    162267明治36年(1903)12月7日37年(1904)1月24日艮の金神稚姫岐美命、出口の加美と顕はれるは、変性男子の身魂が顕はれて、世の立替へを致すから、立替へを致したら、14811T10(1921)2/1(134号)p228p4127p228-----162
    163263明治36年(1903)12月10日37年(1904)1月27日艮の金神若姫岐美命、出口の守と現はれるは、変性男子の身魂が顕はれると、太古からのこと、14807T10(1921)2/1(134号)p188p4087p213-----163
    164268明治36年(1903)12月10日37年(1904)1月27日艮の金神稚姫岐美命、出口の加美と顕はれるは、変性男子の身魂が顕はれると、世界には、是迄の行り方して居ると物事が14812T10(1921)2/1(134号)p238p4137p231-----164
    165266明治36年(1903)12月25日37年(1904)2月11日艮の金神稚姫岐美命、出口の加美と顕はれるは、変性男子の身魂が顕はれると、世界には変はりた事が出来て14810T10(1921)2/1(134号)p218p4117p224-----165
    166265明治36年(1903)12月28日37年(1904)2月14日艮の金神若姫岐美命、出口の守と顕はれるは、変性男子の身魂が顕はれて、世界の守護致すから、チト慮見の違う守護神、14809T10(1921)2/1(134号)p208p4107p220-----166
    167101明治36年(1903)12月29日37年(1904)2月15日綾部の大本は錦の機の14645T6(1917)12/1(54号)p21p5063p67-火p69p28--167
    168264明治36年(1903)12月29日37年(1904)2月15日艮の金神若姫岐美命変性男子の身魂が顕はれて、守護致すぞよ。日本の人民が揃ふて、14808T10(1921)2/1(134号)p198p4097p218-----168
    16939明治37年(1904)1月10日2月25日艮の金神、稚日女岐美命が、14583T6(1917)8/1(50号)p31p3191p22422章天p31---169
    170102明治37年(1904)1月11日2月26日沓島冠島の荒海を、舞鶴さして海の上、14646T6(1917)12/1(54号)p31p5073p68-火p69p28--170
    171106明治37年(1904)1月11日2月26日艮の金神はモウ斯世へ出さん心算で、14650T6(1917)12/1(54号)p91p5133p94-火p69p28--171
    172108明治37年(1904)1月11日2月26日明治廿五年に、初発に艮の金神が、14652T6(1917)12/1(54号)p101p5143p98-火p70p28--172
    173107明治37年(1904)1月16日3月2日明治卅三年から丹後の雄島へ参り、14651T6(1917)12/1(54号)p91p5133p94-火p70p28--173
    17440明治37年(1904)2月11日3月27日天の規則は我子が破るし、14584T6(1917)8/1(50号)p31p3191p227-火p72p29--174
    17574明治37年(1904)7月5日8月15日艮の金神、稚姫岐美命、変性男子の身魂が14618T6(1917)10/1(52号)p201p4322p252-火p73p30--175
    17635明治37年(1904)7月12日8月22日今の大本の役員信者は、14579T6(1917)7/1(49号)p191p2871p20922章天p32---176
    17731明治37年(1904)8月3日9月12日艮の金神、国常立尊、出口直の手を借りて、14575T6(1917)7/1(49号)p141p2821p189-天p101---177
    17815明治37年(1904)8月10日9月19日天も地も世界中一つに丸め、14559T6(1917)6/1(48号)p11p2211p9122章天p35---178
    17941明治38年(1905)4月16日5月20日艮の金神、国常立尊、出口の守と現れて、14585T6(1917)8/1(50号)p41p3201p23223章天p36---179
    180194明治39年(1906)12月2日40年(1907)1月15日艮の金神国常立尊の性来が二つに分かれて、地の底へ落ちて居りた14738T8(1919)7/1(89号)p165p1286p19-----180
    181142明治40年(1907)7月11日8月19日艮の金神、国常立尊が現はれて守護致すには、14686T7(1918)10/15(72号)p43p2554p108-天p104---181
    182149明治40年(1907)8月26日10月3日此曇りた世を水晶の世に14693T7(1918)11/15(74号)p63p3304p180-火p76p30--182
    183156明治40年(1907)10月16日11月21日艮の金神国常立尊が表はれて守護いたさんと、14700T8(1919)1/15(78号)p14p554p231-----183
    184195明治41年(1908)4月24日5月24日艮の金神が元の国常立尊と現はれて、世界の守護致すには、14739T8(1919)7/1(89号)p165p1286p21-----184
    185136明治41年(1908)6月8日7月6日艮の金神、国常立尊、変性男子の身魂が14680T7(1918)10/1(71号)p53p2234p80-天p107---185
    186137明治41年(1908)6月13日7月11日艮の金神、国常立尊の御魂が、半分の御霊を女に変化て、14681T7(1918)10/1(71号)p63p2244p87-火p77p31--186
    187138明治41年(1908)6月15日7月13日従来の世は行方が違ふて居りたといふものは、14682T7(1918)10/1(71号)p73p2254p90-火p78p31--187
    188147明治41年(1908)8月14日9月9日余り慢心取違をして居ると、14691T7(1918)11/15(74号)p33p3274p166-火p79p32--188
    189139明治41年(1908)10月10日11月3日力量のある元の神は、14683T7(1918)10/1(71号)p83p2264p93-天p109---189
    190141明治41年(1908)10月15日11月8日今度二度目の世の立替は、変性男子が天晴現はれて14685T7(1918)10/1(71号)p93p2274p99-天p111--天の巻p111と火の巻p82は同じ神諭(ただし火の巻の方は後半部がない)190
    191141明治41年(1908)10月15日11月8日今度二度目の世の立替は、変性男子が天晴現はれて14685T7(1918)10/1(71号)p93p2274p99-火p82p32-天の巻p111と火の巻p82は同じ神諭(ただし火の巻の方は後半部がない)191
    192140明治41年(1908)10月18日11月11日世に落ちて居りた元の活神が、揃ふて守護致すから、14684T7(1918)10/1(71号)p93p2274p96-----192
    193162明治42年(1909)10月6日11月18日艮の金神国常立尊変性男子の御魂が現はれて、三千世界の改造を14706T8(1919)4/15(84号)p14p3415p61-----193
    194163明治42年(1909)10月29日12月11日艮の金神国常立之尊変性男子の身魂がスックリ現はれて14707T8(1919)4/15(84号)p24p3425p68-----194
    195153明治43年(1910)4月15日5月23日艮の金神、国常立尊は、天に坐ます14697T7(1918)12/1(75号)p93p3634p203-火p257p95-直の昇天後に拝読を許された195
    196154明治43年(1910)4月18日5月26日艮の金神は、地球の元を創造した変性男子の身魂であるから、14698T7(1918)12/22(76号)p43p3994p214-火p261p97-直の昇天後に拝読を許された196
    197150明治43年(1910)8月7日9月10日艮の金神、国常立尊、出口の神と天晴れ世界へ14694T7(1918)12/1(75号)p33p3574p183-火p268p99-直の昇天後に拝読を許された197
    198151明治43年(1910)9月10日10月12日艮の金神、国常立尊、変性男子の身魂が、世界の艮を刺さねば、14695T7(1918)12/1(75号)p53p3594p191-火p271p100-直の昇天後に拝読を許された198
    199152明治43年(1910)9月28日10月30日艮の金神、国常立尊と稚姫岐美命の御魂が一つになりて、14696T7(1918)12/1(75号)p73p3614p197-火p274p101-直の昇天後に拝読を許された199
    200235大正1年(1912)7月30日-月-日大国常立尊変性男子の御魂が出口の神と現はれて、三千世界の事、何彼の此の世一切の事を、14779T8(1919)12/15(100号)p55p5537p79----小の月なので30日は存在しない200
    201234大正1年(1912)3月8日4月24日大国常立尊変性男子の御魂が出口の大神と現はれて、申して在る通り世界の実地を致して、14778T8(1919)12/1(99号)p205p5427p62-----201
    20260大正1年(1912)7月4日8月16日大国常立尊、変性男子の御魂が、大出口の14604T6(1917)9/1(51号)p231p3872p149-天p113---202
    20325大正1年(1912)8月19日9月29日大国常立尊が天晴表面になりて守護にかかると、14569T6(1917)7/1(49号)p51p2731p15223章天p40---203
    20456大正1年(1912)10月5日11月13日大国常立尊、変性男子の御魂が出口の守と顕はれて、世界の守護14600T6(1917)9/1(51号)p111p3752p104-火p85p34--204
    20557大正2年(1913)9月11日10月10日……二度目の世の立替の来るのを、14601T6(1917)9/1(51号)p171p3812p128-火p95p37--205
    20652大正3年(1914)5月24日6月17日大国常立尊、変性男子の御魂が大出口の大守と14596T6(1917)9/1(51号)p31p3672p70-火p97p38--206
    20724大正3年(1914)7月11日8月30日大国常立尊が表に現はれて日の出の守護となるから、14568T6(1917)7/1(49号)p31p2711p14523章天p44---207
    20859大正3年(1914)7月14日9月3日……三千世界の引ツくりかへりて居るのを、14603T6(1917)9/1(51号)p211p3852p143-火p100p39--208
    20922大正3年(1914)9月17日11月4日大国常立尊、変性男子の霊魂が、大出口の神と14566T6(1917)6/1(48号)p121p2321p131-火p106p41--209
    21026大正3年(1914)9月17日11月4日大国常立尊が変性男子の身魂と一つになりて、14570T6(1917)7/1(49号)p71p2751p162-火p102p40--210
    21158大正3年(1914)9月19日11月6日……日本の人民皆揃ふて、大和魂になりて呉れたら、14602T6(1917)9/1(51号)p191p3832p136-火p108p42--211
    212111大正4年(1915)1月23日3月8日天の王と地の王とで、根本から14655T7(1918)2/1(56号)p22p623p121-火p112p43--212
    213110大正4年(1915)4月6日5月19日国常立尊が艮へ押籠られて居りたから、14654T7(1918)2/1(56号)p12p613p114-火p114p44--213
    214212大正4年(1915)4月9日5月22日大国常立尊変性男子の身魂、出口の神と顕現れて、三千世界の三段に別けて有る14756T8(1919)10/15(96号)p35p4416p123-----214
    215213大正4年(1915)4月14日5月27日大国常立尊変性男子の身魂が、出口の神と顕現れて世界の守護致すと、是迄の如うな14757T8(1919)10/15(96号)p55p4436p130-----215
    216135大正4年(1915)5月4日6月16日明治二十五年から、口と手とで知らしてある実地の事件が、14679T7(1918)10/1(71号)p43p2224p78-火p117p45--216
    217123大正4年(1915)5月13日6月25日天の御三体の大神様が、これ迄は仏事の世に14667T7(1918)9/15(70号)p43p1904p48-火p118p45--217
    218122大正4年(1915)6月8日7月19日大出口直の身魂は、因縁のある身魂であるから、14666T7(1918)9/15(70号)p33p1894p41-火p120p46--218
    21953大正4年(1915)6月11日7月22日大国常立尊、変性男子の身魂が世界へ天晴14597T6(1917)9/1(51号)p41p3682p76-火p122p47--219
    22054大正4年(1915)6月11日7月22日大国常立尊、変性男子の身魂が全部表へ14598T6(1917)9/1(51号)p61p3702p84-天p119---220
    221130大正4年(1915)6月12日7月23日天の御三体の大神様が御手伝といふやうな、14674T7(1918)9/15(70号)p103p1964p69-火p125p48--221
    22255大正4年(1915)6月13日7月24日根本の天と地との先祖の大神が、仏界に14599T6(1917)9/1(51号)p71p3712p89-----222
    223131大正4年(1915)6月15日7月26日今度の立替は、末代に一度ほか無いといふやうな14675T7(1918)9/15(70号)p103p1964p71-火p126p48--223
    224132大正4年(1915)6月20日7月31日何なりとも、それぞれの行といふ事を致さんと、14676T7(1918)10/1(71号)p33p2214p73-火p127p49--224
    225133大正4年(1915)6月22日8月2日綾部の大本は、初発から何んな鑑も出て居る14677T7(1918)10/1(71号)p33p2214p76-火p128p49--225
    226134大正4年(1915)6月28日8月8日従来の心で、従来の遣り方である守護神でありたら、14678T7(1918)10/1(71号)p43p2224p78-火p129p49--226
    227215大正4年(1915)7月12日8月22日大国常立尊が天晴表面に成りて、天からは御三体の大神様が、14759T8(1919)10/15(96号)p95p4476p147-----227
    22861大正4年(1915)7月15日8月25日大国常立尊、変性男子の身魂が現はれて、14605T6(1917)9/1(51号)p261p3902p164-火p129p49--228
    22964大正4年(1915)8月28日10月6日大国常立尊、変性男子の身魂が大出口の守と14608T6(1917)10/1(52号)p51p4172p191-火p133p51--229
    23062大正4年(1915)8月30日10月8日大国常立尊が、末代の事を直の手で14606T6(1917)9/1(51号)p271p3912p168-火p131p50--230
    23151大正4年(1915)11月6日12月12日大国常立尊が世界へ現はれて、三千世界の三段に14595T6(1917)9/1(51号)p11p3652p62-火p137p52--231
    23223大正4年(1915)11月26日5年(1916)1月1日大国常立尊が、三千世界の上中下と14567T6(1917)7/1(49号)p11p2691p13624章天p47---232
    2332大正4年(1915)12月2日5年(1916)1月6日大国常立尊、変性男子の霊魂が出口の神と現はれて、三千世界の14546T6(1917)3/1(45号)p251p1131p1124章天p50---233
    23445大正5年(1916)2月3日3月6日大国常立尊変性男子の霊魂が現はれて、三千世界の守護に掛るぞよ。14589T6(1917)8/1(50号)p141p3302p3-----234
    235254大正5年(1916)2月3日3月6日是迄は、天地の大神が仏神と成りて、此の世には無い神と為られて居りて、14798T9(1920)1/15(102号)p86p507p160-----235
    236232大正5年(1916)2月8日3月11日ミロク様の御教示を、地の先祖の大国常立尊が出口直の口と手とで、14776T8(1919)12/1(99号)p135p5357p40-----236
    237143大正5年(1916)3月6日4月8日体主霊従の行方は、前後に手が廻して無いから、14687T7(1918)10/15(72号)p53p2564p113-火p140p53--237
    238253大正5年(1916)3月14日4月16日大国常立尊変性男子の御魂が大出口之神と顕現れて、三千世界の身魂の14797T9(1920)1/15(102号)p66p487p153-----238
    239255大正5年(1916)3月17日4月19日何彼の時節が参りて来て、世界は何彼の事が混雑に成るといふ事が、14799T9(1920)1/15(102号)p96p517p166-----239
    240145大正5年(1916)3月23日4月25日大峠と成りた折に、助かるやうに身魂を磨いて14689T7(1918)10/15(72号)p103p2614p132-火p141p54--240
    241231大正5年(1916)3月28日4月30日大国常立尊変性男子の御魂が、大出口の大神と顕現れて、世界の身魂の洗濯を14775T8(1919)12/1(99号)p95p5317p25-----241
    24263大正5年(1916)5月14日6月14日昔の根本の初りのミロク様が、此の世の御先祖様であるぞよ。14607T6(1917)10/1(52号)p11p4132p173-火p143p54--242
    243216大正5年(1916)5月18日6月18日太初の根本からの事を、説いて聞かさねば成らぬ時節が14760T8(1919)10/15(96号)p135p4516p164-----243
    244256大正5年(1916)5月18日6月18日大本へ不足の在る守護神は、皆何なりと、14800T9(1920)1/15(102号)p116p537p172-----244
    245257大正5年(1916)5月21日6月21日十全無欠の世に立替へるのには、モチと何彼の事が14801T9(1920)1/15(102号)p136p557p178-----245
    246258大正5年(1916)6月10日7月9日大国常立尊変性男子、大出口の神と現はれて、世界中の守護致すに付いては、14802T9(1920)1/15(102号)p146p567p182-----246
    24744大正5年(1916)7月23日8月21日天照皇大神様の御出ましに成るに就いては、14588T6(1917)8/1(50号)p121p3281p261-火p150p57--247
    248214大正5年(1916)8月5日9月2日五六七様が永らくの間、仏事の御守護で御座でましたが、天では弥勒菩薩と、14758T8(1919)10/15(96号)p65p4446p138----神霊界には「続き」と書いてあるが同じ年月日の筆は他にはない248
    249233大正5年(1916)9月5日10月1日古き世の根本の、ミロク様の教へを致さな成らん世が14777T8(1919)12/1(99号)p165p5387p48-----249
    250276大正5年(1916)9月5日10月1日大国常立尊変性男子の身魂が顕はれて、大出口の手で書きおくぞよ。何彼の時節がまいりて来て、14820T10(1921)3/1(135号)p209p327p246-----250
    251250大正5年(1916)9月9日10月5日五六七神様の霊は皆上島へ落ちて居られて、未申の金神どの、14794T9(1920)1/1(101号)p76p137p138-----251
    252217大正5年(1916)10月2日10月28日大国常立尊が大出口直の手で、世の変はり目の境界の峠と成る14761T8(1919)10/15(96号)p185p4566p181-----252
    2537大正5年(1916)11月8日12月2日あまり此世に大きな運否があるから、14551T6(1917)5/1(47号)p21p1741p6124章天p56---253
    2549大正5年(1916)11月8日12月2日大本の神の教の通りの誠の14553T6(1917)5/1(47号)p51p1771p74-天p122--天の巻p122と火の巻p153は同じ神諭254
    2559大正5年(1916)11月8日12月2日大本の神の教の通りの誠の修業の14553T6(1917)5/1(47号)p51p1771p74-火p153p58-天の巻p122と火の巻p153は同じ神諭255
    25642大正5年(1916)11月21日12月15日綾部の大本は、世界の大元と成る大望な処であるから、14586T6(1917)8/1(50号)p71p3231p240-火p155p58--256
    25719大正5年(1916)12月3日12月27日艮の金神、国常立尊、変性男子の御魂、出口直の14563T6(1917)6/1(48号)p61p2261p111-天p124---257
    258218大正6年(1917)1月22日2月13日是迄の世は悪の世で、世に出て居れる方の霊が皆、俺が上位、身魂が高いと思うて、14762T8(1919)10/15(96号)p225p4606p197----98号に続きが載っている258
    2593大正6年(1917)1月23日2月14日大国常立尊が、明治二十五年から地王の手で14547T6(1917)3/1(45号)p281p1161p24-火p155p59--259
    2605大正6年(1917)2月9日3月2日日本の国には、世の根本の大昔から、14549T6(1917)4/1(46号)p41p1321p3925章天p60---260
    261207大正6年(1917)閏2月22日4月13日永い経綸の現はれる時節が参りて来たから、14751T8(1919)8/1(91号)p105p2306p84-----261
    262206大正6年(1917)閏2月25日4月16日永らくの間、陰伏の守護で在りたなれど、陰の守護では14750T8(1919)8/1(91号)p75p2276p73-----262
    26327大正6年(1917)3月9日4月29日天地の御恩の解りた身魂が無い故に、14571T6(1917)7/1(49号)p101p2781p173-火p157p59--263
    26433大正6年(1917)3月12日5月2日ミロク様が天の御先祖であるぞよ。14577T6(1917)7/1(49号)p161p2841p200-天p128---264
    26534大正6年(1917)4月17日6月6日七月十二日は王仁の生れた結構な日柄であるぞよ。14578T6(1917)7/1(49号)p161p2841p201-火p172p64-「瑞の御魂」と名前が付いている265
    26649大正6年(1917)4月26日6月15日大国常立尊が表面になりて守護致す世が、14593T6(1917)8/1(50号)p251p3412p47-火p158p60--266
    26746大正6年(1917)5月6日6月24日大国常立尊、変性男子の霊魂も、変性女子の霊魂も、14590T6(1917)8/1(50号)p171p3332p16-火p163p61--267
    268144大正6年(1917)8月22日10月7日何彼の事が迫りて来て、お筆先で出して居る通りに、14688T7(1918)10/15(72号)p63p2574p116-火p175p66--268
    269104大正6年(1917)9月5日10月20日王、天下は永うは続かんと云ふ事が、14648T6(1917)12/1(54号)p31p5073p70-火p181p68--269
    270109大正6年(1917)9月30日11月14日天の御先祖様が天御中主大神であるぞよ。14653T7(1918)1/1(55号)p52p133p99-火p189p71--270
    271112大正6年(1917)10月16日11月30日二度目の世の立替の艮めを制すのが、14656T7(1918)2/1(56号)p42p643p128-火p195p73--271
    272113大正6年(1917)11月23日7年(1918)1月5日至仁至愛大神の御出現に成る時節が参りて、14657T7(1918)3/1(57号)p12p1133p140-火p200p74--272
    273114大正7年(1918)1月12日2月22日三千世界一度に開く梅の花、14658T7(1918)3/15(58号)p72p1853p20025章天p63--天の巻p63と火の巻p223は一つの神諭として神霊界に掲載されている/七巻本3p214273
    274114大正7年(1918)1月12日2月22日至仁至愛神の御出ましに成る時節が参りたぞよ。14658T7(1918)3/15(58号)p72p1853p200-火p223p83-天の巻p63と火の巻p223は一つの神諭として神霊界に掲載されている/七巻本3p214274
    275148大正7年(1918)1月13日2月23日守護神、人民に最う一つ気を附けて置くぞよ。14692T7(1918)11/15(74号)p43p3284p172-火p229p85--275
    276116大正7年(1918)1月23日3月5日艮の金神、国常立尊が、変性男子の身魂の出口直の14660T7(1918)4/15(60号)p72p2693p254-天p129---276
    277117大正7年(1918)2月26日4月7日天照皇大神様が天の御先祖様であるなれど、14661T7(1918)5/1(61号)p32p3094p3-火p232p86--277
    278120大正7年(1918)2月26日4月7日二度目の世の立替は骨が折れると申して14664T7(1918)6/15(64号)p72p4454p28----続き278
    279146大正7年(1918)3月15日4月25日天の御先祖様が、この世には何うでも宜いといふやうな14690T7(1918)11/1(73号)p33p2914p135-火p235p87--279
    280155大正7年(1918)10月29日12月2日艮の金神、国常立尊が、明治二十五年から永らく出口直の14699T7(1918)12/22(76号)p83p403--火p247p92-直の昇天後に王仁三郎が書く/七巻本未収録280
    王仁DB (王仁三郎データベース、略してオニデビ)by オニド /出口王仁三郎の著作物を始め、当サイト内にあるデータは基本的にすべて、著作権保護期間が過ぎていますので、どうぞご自由にお使いください。また保護期間内にあるものは、著作権法に触れない範囲で使用しています。それに関しては自己責任でお使いください。/出口王仁三郎の著作物は明治~昭和初期に書かれたものです。現代においては差別用語と見なされる言葉もありますが、当時の時代背景を鑑みてそのままにしてあります。/本サイトのデータは「霊界物語ネット」掲載のデータと同じものです。凡例はこちら。/データに誤り等を発見したら教えてくれると嬉しいです。
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