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12/5発売『あらすじで読む霊界物語』(アマゾン楽天ブックス

ID94
著者岡本三典
題名『日月神示はなぜ岡本天明に降りたか』(超知ライブラリー)
発行日1996
出版社徳間書店
頁数-
ISBN-
表紙
カテゴリ関連宗教
媒体形式書籍
内容目次
001 まえがき
 第一部 神示降臨
016  一、日月神示とは何か
020  二、神示の解読
022  三、神の経綸
025  四、九十八(ことは)
029  五、岩戸開き
033  六、予言
036  七、この世の生き方
040  八、あの世の生き方
 第二部 来歴篇
046  一、岡本天明の生い立ち
046   岡本信之として生まれて
050   大本との出会い
056   「一二三」が生まれるまで
064  二、天明にめぐりあうまで
064   高木多恵子の生い立ち
069   成人に達して
074   天明との出会い
076  三、「ひかり教会」発足
076   東京での設立
080   天明との結魂
086   岐阜への移転
088   北伊勢へ
 第三部 至恩郷篇
092  一、至恩郷に移る
094  二、伊勢古事記
096  三、新約の楽土実現
100  四、天明展開催に至る思い出
110  五、岡本天明神上り
114  六、広島展
115  七、思い出の世界宗教者会議
120  八、至恩郷その後
122  九、至恩郷の「教旨」ほか
124  十、至恩郷に集う人々
127  十一、「岡本天明ふで神示」発祥五十年祭での挨拶
131  十二、吉備の国 倉敷市玉島
141  十三、月の宮
141   麻賀多神社より贈られ
143   月の宮建設の意義
147   十二歳のナヲ子へ
152   詩二題
 第四部 岡本天明遺稿篇
156  一、「霊界研究論集」抜粋
156   一-一、「霊界交流秘伝」より
156    霊界交流の原理
159    交流の方法
161    交流時の心得
163   一-二、「審神者秘伝」より
163    霊界の法則
167    霊の導き方
169   一-三「白紙の手紙」より
169    病に苦しむ全ての人に
171    霊界からのメッセージ
174  二、お酒でつり出されたか
176   厄介極まる自動書記
178  三、新しき霊界の創造
187  四、奥山の猫
190  五、神は約束を果たしたまいぬ
203  六、至恩郷の神殿と神業
206  七、御(五)在所岳考
209  八、『古事記数霊解序説』抜粋
209   数霊・言霊表現の読み方
210   五という根本数について
214   数霊展開の基本
217   天津神の秘策が生んだ八方世界
220   岩戸開きの数霊的解釈
224   フトマニとは何か
230   千九ラの置座の働き
231   陰陽神と奇数・偶数
233  九、天明かたうた抄
234   九-一、想い出のかたうた(『至恩通信』より)
235   九-二、『霊界研究論集』所収「選集」より
 第五部 思い出の人々
250   一、中尾捨吉と高木満穂
253   二、伊藤房緒女史にまつわる思い出
259   三、武智時三郎先生
263   四、熊谷宣夫のこと──天明の画才を最初に見つけた人
269   五、河北倫明先生を悼む
273   六、宮沢秀明先生のこと
274   七、熊谷春子姉逝く!
282   八、森村宗市先生
 第六部 論文篇
288  命は九十八
   序言
290  第一章 字の分析
   第一節 三つの言葉
   第二節 「コトハ」の数的分析
   第三節 「ひふみ」という言葉の分析
293  第二章 九十八と波
   第一節 言葉は波
   第二節 波とは何か
   第三節 「ひふみ」の解釈
   第四節 再び字の分析
299  第三章 言語について
   第一節 言葉の重要性
   第二節 音素と音節
   第三節 仮名と漢字の違い
   第四節 言語と文化
   第五節 言語と宗教
306  第四章 宇宙の進化と言語
   第一節 まえがき
   第二節 宇宙の進化と膨張
   第三節 進化における言語の意味
312  第五章 脳と言語
   第一節 まえがき
   第二節 言語と脳の関係
   第三節 失読と失言の説明
322  第六章 「ひふみ」と言霊
   第一節 日本語旧来の五十音系統
   第二節 言霊的アプローチの重要性
324  終わりの言葉に代えて
326  参考引用文献リスト
 第七部 附篇
332  一、岡本天明氏の作品──河北倫明
332  二、天明ひふみ発祥五十年記念遺作展──河北倫明
333  三、「天明ビデオ画集」──河北倫明
334  四、神々の変容 現代日本宗教事情(新聞記事より)
339  五、岡本天明美術館を!──鵜崎博
344  六、名古屋天明展──白木博
346  あとがき
備考-
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