| 番号 | 文献名1 | 文献名2 | 文献名3 | 著者 | 発表年 | 詳細 | 本文内のヒット件数 | プレビュー(最大 8 件まで表示) | 番号 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 霊界物語 第3巻 霊主体従 寅の巻 | 後付 | 附録 岩井温泉紀行歌 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...朽ちぬれど 名は新町の正中を 足並速き自動車に 揺られて綾部の駅につく 汽笛一声汽......の雪の空 緩高梅の田舎道 ホロの破れし自動車に 一行六人ぶるぶると 自身神也屁の車... | 1 |
| 2 | 霊界物語 第10巻 霊主体従 酉の巻 | 第2篇 禊身の段 | 第28章 言霊解二〔458〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...日の汽車は、危車となり鬼車となり、電車、自動車、汽船、飛行船、郵便、電信、電話等も大に... | 2 |
| 3 | 霊界物語 第15巻 如意宝珠 寅の巻 | 第4篇 神行霊歩 | 第20章 五十世紀〔587〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...人間は労苦を厭ひ、歩くのにも電車だとか、自動車、汽車、風車、羽車等に乗つて天地間を往来... | 3 |
| 4 | 霊界物語 第20巻 如意宝珠 未の巻 | 第2篇 運命の綱 | 第6章 梅花の痣〔668〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...進済みだ。屹度四頭立ての黒塗りの馬車か、自動車を以て迎ひに来ますぜ。マア、ゆつくり此の... | 4 |
| 5 | 霊界物語 第20巻 如意宝珠 未の巻 | 第3篇 三国ケ嶽 | 第11章 鬼婆〔673〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...、定めし都会には高架鉄道もあるだらうし、自動車、電車の設備も完全に出来て居るだらう、一... | 5 |
| 6 | 霊界物語 第21巻 如意宝珠 申の巻 | 第1篇 千辛万苦 | 第4章 砂利喰〔678〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...も好いのだ、白昼に堂々と大都会のまん中を自動車を飛ばし、白首を乗せて天下の馬鹿者どもを... | 6 |
| 7 | 霊界物語 第29巻 海洋万里 辰の巻 | 第4篇 海から山へ | 第20章 道すがら〔842〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...る。 伊豆の身魂の人々に (沼津) 自動車持ちて迎へられ 軌を連ねて桃源の 里の... | 7 |
| 8 | 霊界物語 第31巻 海洋万里 午の巻 | 第1篇 千状万態 | 第4章 不知恋〔870〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...変に混線致して居りますよ』『何分自転車や自動車の交通頻繁の為、電話線に響くと見えて、少... | 8 |
| 9 | 霊界物語 第34巻 海洋万里 酉の巻 | 第2篇 有情無情 | 第12章 漆山〔953〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...何なる嶮しき山路も 三寸四寸の勾配で 自動車人車の通る様に 開鑿されてあるものを ... | 9 |
| 10 | 霊界物語 第40巻 舎身活躍 卯の巻 | 第3篇 霊魂の遊行 | 第13章 試の果実〔1097〕 | 出口王仁三郎 | 1924刊 | DB・ RMN |
全 3 件/自動車=3 | ...。二人は期せずしてこれを見下せば、馬車、自動車、人力車、其外種々雑多の人々が往来してゐ......人間の生活の有様であつた。よくよく見れば自動車の中には角の生えた鬼や口の耳まで裂けた夜......を吾物顔に走つてゐる。憐れな正直な人間が自動車、馬車に轢き倒されたり或は肉を削がれたり... | 10 |
| 11 | 霊界物語 第40巻 舎身活躍 卯の巻 | 第3篇 霊魂の遊行 | 第14章 空川〔1098〕 | 出口王仁三郎 | 1924刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...せば、今まで轟々と唸りを立てて走つてゐた自動車は忽ち窮屈な山駕籠と変じ、数多の男女が肩... | 11 |
| 12 | 霊界物語 第47巻 舎身活躍 戌の巻 | 第1篇 浮木の盲亀 | 第6章 美人草〔1239〕 | 出口王仁三郎 | 1924刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...国の念や飛行機の上や大学や家長の名や乗合自動車の中に隠匿して、私して居る様に思つてるの... | 12 |
| 13 | 霊界物語 第52巻 真善美愛 卯の巻 | 第4篇 怪妖蟠離 | 第19章 屁口垂〔1355〕 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...い機嫌便所で謡ひ屁を放りつ。 花嫁の屁は自動車に弁護され。 屁の種子も最早之にてきれに... | 13 |
| 14 | 霊界物語 第53巻 真善美愛 辰の巻 | 前付 | 総説 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 3 件/自動車=3 | ...、当日大会の気勢を煽るべく、午前中八台の自動車を飛ばして、市内の要所々々に、数万枚の宣......公園市公会堂に開かれた無産者大会は、朝来自動車を以て、市中に宣伝ビラを配布したのと、祭......らば、同地方住民に食糧の定期供給をする為自動車の用意をした。一方仏軍はエルベルフエルド... | 14 |
| 15 | 霊界物語 第54巻 真善美愛 巳の巻 | 第4篇 関所の玉石 | 第15章 愚恋〔1401〕 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...者だ。そして姓名を名乗れ』男『ハイ、私は自動車の運転手で六助と申します』赤『あの有名な......は比較的愚物が多いので、……カウンテスに自動車の運転手などがラブ関係を結ぶとは怪しから... | 15 |
| 16 | 霊界物語 第64巻上 山河草木 卯の巻上 | 第2篇 聖地巡拝 | 第8章 自動車〔1637〕 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 6 件/自動車=6 | ...となつた。ジヤツフア門外から出発する乗合自動車でベツレヘムに往復する事とした。......自動車は土埃を立てながらゲヘンナの谷へと降つて......のは即ち此処である。 急がしく馳走しつつ自動車は高みになつた豊饒な平野を横ぎる。古い橄......所なる有名な死海が照つて居るのである。 自動車が小高い丘の上に来たので、窓から首を出し......た田舎人の群が幾組ともなく通つて居る。 自動車を丘の上に停めて、ブラバーサとマリヤの二......止めにして、徐々テクル事に致しませうか。自動車で素通りばかり致しましても余り有益な見学... | 16 |
| 17 | 霊界物語 第64巻上 山河草木 卯の巻上 | 第2篇 聖地巡拝 | 第9章 膝栗毛〔1638〕 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...く成つて稍安心する事を得た。斯んな事なら自動車を返さなかつたが宜かつたにと、今更の如く... | 17 |
| 18 | 霊界物語 第64巻上 山河草木 卯の巻上 | 第2篇 聖地巡拝 | 第10章 追懐念〔1639〕 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...バツフオード及びマリヤと共にブラバーサは自動車を雇つて、死海、ヨルダン、エリコ等の地方......つてキドロンの谷からエリコの道へと出た。自動車がしばらく走ると、橄欖山の東南ベタニヤの... | 18 |
| 19 | 霊界物語 第64巻上 山河草木 卯の巻上 | 第4篇 遠近不二 | 第18章 新聞種〔1647〕 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...なり、或は貴族生活をして道を行くにも馬車自動車に乗り、何一つ不自由なく安楽に暮す者を最... | 19 |
| 20 | 霊界物語 第64巻下 山河草木 卯の巻下 | 第1篇 復活転活 | 第2章 逆襲〔1808〕 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 3 件/自動車=3 | ...と不愉快な警笛をならし、最後屁を放り乍ら自動車が入り乱れて走り交ふ。どうしたものかエル......に佇立し、一心不乱に祈り初めた。 電車も自動車も馬車も一時に運転を中止し、水を打つたる......が、吾々は迷惑に存じます。この通り電車や自動車の往来が多いので険呑でもあり、通行係がや... | 20 |
| 21 | 霊界物語 第64巻下 山河草木 卯の巻下 | 第3篇 開花落花 | 第11章 狂擬怪〔1817〕 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...下り、僧院ホテルに宿をとるべく、山麓より自動車をかつて意気揚々と進み行く。(大正一四・... | 21 |
| 22 | 霊界物語 第64巻下 山河草木 卯の巻下 | 第3篇 開花落花 | 第12章 開狂式〔1818〕 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...けとめて置いて印刷屋へ廻し、ビラを作つて自動車に乗り、市中へバラ撒かねばならぬからな』... | 22 |
| 23 | 霊界物語 第64巻下 山河草木 卯の巻下 | 第4篇 清風一過 | 第17章 茶粕〔1823〕 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...かつかせ乍ら、表街道へ出て、ツーロと共に自動車を雇ひ、カトリックの僧院ホテルを指して急... | 23 |
| 24 | 霊界物語 第64巻下 山河草木 卯の巻下 | 第4篇 清風一過 | 第20章 猫鞍干〔1826〕 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 7 件/自動車=7 | ...お寅は守宮別、トンク、テク、ツーロと共に自動車に乗り、市中の大宣伝を始め出した。そして......伝歌を刷つたビラをバラまき乍ら、自分等も自動車の上から声を揃へて唄つてゐる。『澆季末法......勢で、あやめのお花が走つて来る。守宮別は自動車をヒラリと飛びおり、お花の後を逐ふて、一......ならず、うつかりと、ハンドルを握るや否や自動車はまつしぐらに駆出し、瀬戸物屋の店先さし......店先さして、ドンと許りに衝突した途端に、自動車は逆立ちとなり、大道の真中へ転覆し、トン......で、のけぞつて了つた。あまたの群集は、『自動車だ、転覆だ、気違婆アの遭難だ……』と瞬く......に走せ来り、一先づ四人の負傷者を警察用の自動車にのせ、博愛病院さして、砂煙を立て乍らブ... | 24 |
| 25 | 霊界物語 第64巻下 山河草木 卯の巻下 | 第4篇 清風一過 | 第21章 不意の官命〔1827〕 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 5 件/自動車=5 | ...や極道、人を盲にするにも程がある。お寅と自動車に乗り、宣伝歌を歌つてけつかつたぢやない......てお暮しなさい』『そら、さうだ。俺も実は自動車に乗る事は乗つた。然し、之には曰く因縁が......つて、歌つてるので、業腹で堪まらぬから、自動車からつき落してやらうとヒラリと乗つた所、......つてな、本当に腹が立つたものだから、一寸自動車に乗りこみ談判してゐたのだ。お寅の奴、挺......宮別は言句も出ず、当惑してゐると、そこへ自動車を横づけにして登つて来たのは、お寅である... | 25 |
| 26 | 霊界物語 第64巻下 山河草木 卯の巻下 | 第4篇 清風一過 | 第22章 帰国と鬼哭〔1828〕 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...帆時刻迄に、一時間より厶いませぬから、今自動車を雇ふておきました。どうか早く乗つて下さ......コロニーの人々に分与すべく頼みおき、三人自動車に乗つて渡船場へと急ぎ行く。あゝ惟神霊幸... | 26 |
| 27 | 霊界物語 第68巻 山河草木 未の巻 | 第3篇 民声魔声 | 第9章 衡平運動〔1733〕 | 出口王仁三郎 | 1926刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...の贅を尽し、行人の迷惑を顧みずブウブウと自動車を飛ばして、臭気紛々たる屁と土埃を浴びせ......屁と土埃を浴びせて平気に行く。貧民の子は自動車に轢き殺されても、之を訴へ出づる術も無く... | 27 |
| 28 | 霊界物語 第68巻 山河草木 未の巻 | 第3篇 民声魔声 | 第10章 宗匠財〔1734〕 | 出口王仁三郎 | 1926刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...妙法様がタルチンの所在を尋ねて、最新調の自動車を以て迎へに来られるに違ひない。夫迄は誰... | 28 |
| 29 | 霊界物語 第69巻 山河草木 申の巻 | 第1篇 清風涼雨 | 第4章 国の光〔1749〕 | 出口王仁三郎 | 1927刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...で握り睾丸で飯をくらひ、白昼大道の真中を自動車の土埃を立て乍ら、売笑婦と共にかけ廻り人... | 29 |
| 30 | 霊界物語 第69巻 山河草木 申の巻 | 第1篇 清風涼雨 | 第6章 背水会〔1751〕 | 出口王仁三郎 | 1927刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...に取巻かれ、高手小手に縛り上げられ、ボロ自動車に乗せられて、珍の城下の暗い牢獄へ投込ま... | 30 |
| 31 | 霊界物語 第69巻 山河草木 申の巻 | 第2篇 愛国の至情 | 第9章 迎酒〔1754〕 | 出口王仁三郎 | 1927刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...ホテルへ帰つて来ると、老中局から十数台の自動車を持つて、俺達一行を迎へに来やがつたのだ... | 31 |
| 32 | 霊界物語 第69巻 山河草木 申の巻 | 第2篇 愛国の至情 | 第12章 悪原眠衆〔1757〕 | 出口王仁三郎 | 1927刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...水よ薬よ医者よと、家令や家扶家従の面々が自動車や自用俥を飛ばして大活動を始め出した。松... | 32 |
| 33 | 霊界物語 第71巻 山河草木 戌の巻 | 第2篇 迷想痴色 | 第9章 踏違ひ〔1798〕 | 出口王仁三郎 | 1929刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...て大会社に抱へられよる、電話の交換手から自動車の運転手、役場の書記から巡査に迄採用され... | 33 |
| 34 | 霊界物語 第71巻 山河草木 戌の巻 | 第2篇 迷想痴色 | 第15章 紺霊〔1804〕 | 出口王仁三郎 | 1929刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ... 弱い奴等は仕様がない 俺はテクシーの自動車で 一瀉千里の勢で こんな所迄やつて来... | 34 |
| 35 | 霊界物語 入蒙記 山河草木 特別篇 | 第1篇 日本より奉天まで | 第7章 奉天の夕 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...事に致しませう』 一行は同夜八時半二台の自動車を連ねて奉天城小南辺門外、盧の公館へと馳... | 35 |
| 36 | 霊界物語 入蒙記 山河草木 特別篇 | 第2篇 奉天より洮南へ | 第8章 聖雄と英雄 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...り、烈風吹荒ぶ奉天日本租界を離れて二台の自動車はまつしぐらに東三省陸軍中将盧占魁が公館... | 36 |
| 37 | 霊界物語 入蒙記 山河草木 特別篇 | 第2篇 奉天より洮南へ | 第10章 奉天出発 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 20 件/自動車=20 | ...て準備をしたがよい。僕は是非二三日の中に自動車を雇つて鄭家屯迄疾走する積りだ』佐々木『......天から汽車が通じて居るのに高い金を出して自動車に乗る必要があるか、三十人計りの護衛兵を......すれば大盤石だ。未だ嘗て奉天から鄭家屯迄自動車を飛ばした者が無いのだから、......自動車旅行も地理を知る上に於て面白からう。日本......乗つて沿道を視察した位では駄目だ、是非共自動車で行つた方が面白いだらう』佐々木『此の道......事情も調べたいから、別に急ぐ旅でもなし、自動車旅行を試みたいものだ。人の通らない所を通......、そんな事を云ふが、何、心配要るものか、自動車旅行と決定しようじやないか』佐々木『先生......木『先生が其御意見なら仕方が無い、之から自動車屋に照会して見よう』揚巨芳『私の知己で盧... | 37 |
| 38 | 霊界物語 入蒙記 山河草木 特別篇 | 第2篇 奉天より洮南へ | 第11章 安宅の関 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 7 件/自動車=7 | ... 自動車破損の為、代用機械の奉天より到着するまで......の方は何用あつて、汽車のあるのにも拘らず自動車旅行をされるのですか』と稍詰問的に出た。......れぬかと云はれるので、僕が視察を兼ねて、自動車旅行を試みたのだ』 巡警は三人を熟視し乍......南清地方の富豪なる僕の友人が、一遍満州の自動車旅行がして見たいから案内してくれぬかと言......やつて、支那官民を驚かしてやらうと思ひ、自動車を雇ひ、やつて来た所、大体支那の道路はな......那の道路はなつてゐないものだから、堅牢な自動車も滅茶苦茶になり、運転不能となつたので奉......な、何時お発ちになりますか』岡崎『ハイ、自動車が破損しましたので動きが取れないのです。... | 38 |
| 39 | 霊界物語 入蒙記 山河草木 特別篇 | 第2篇 奉天より洮南へ | 第12章 焦頭爛額 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 11 件/自動車=11 | ...奉天から機械を持つて帰つて来たので、直様自動車の修繕に着手した。何分破損が甚だしいので......来なかつた。日出雄と岡崎とは七時半一台の自動車を王樹棠に操縦させ乍ら、二十支里の地点な......昌図の北、大四家子の王昌紳の宅に安着し、自動車を門内深く入れおき、守高等の......自動車を一時間許り待つてゐた。あまり遅いので......自動車の荷物を全部下し、王樹棠は一名の運転手を......号の木賃ホテルに引返した。恰度大破損した自動車の修繕を全く終り、荷物を積み込んだ所へ日......二三名引連れて臨検に来た。そして王樹棠の自動車と共に三号店の門へ這入つた。日本官吏は直......調査して居る間に、王樹棠は全速力を出して自動車を駆け出し、日出雄が待つてゐる大四家子の... | 39 |
| 40 | 霊界物語 入蒙記 山河草木 特別篇 | 第3篇 洮南より索倫へ | 第19章 仮司令部 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...人司令部へかへつていつた。日出雄が奉天を自動車で出発の際、何くれと世話をして見送り守つ... | 40 |
| 41 | 霊界物語 入蒙記 山河草木 特別篇 | 第5篇 雨後月明 | 第36章 天の岩戸 | 出口王仁三郎 | 1925刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...、暫らく休憩の後、下関署員三名に送られて自動車の客となると、直霊が警察の門口に待つてゐ... | 41 |
| 42 | 三鏡 | 水鏡 | 賭場の番人 | 出口王仁三郎 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...と云ふて見張をさせられた事も度々ある。今自動車で其あたりを往復して見ると、しかすがに昔... | 42 | |
| 43 | 三鏡 | 水鏡 | 平安石と眼病 | 出口王仁三郎 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...せねばならぬ。先日綾部から帰る道すがら、自動車がパンクしたので修繕の了はるまで待つて居... | 43 | |
| 44 | 三鏡 | 月鏡 | 嘘談家協会 | 出口王仁三郎 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...事の栄職を勝ち得たのは、オクラハマ砂原の自動車旅行中、インド人の襲撃を受け、猛烈な奮闘... | 44 | |
| 45 | 全集 第2巻 宗教・教育編 | 【教育編】第2篇 教育雑録 | 第4章 無題録 | 出口王仁三郎 | 1934刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...、宇治、山田、京都、神戸、琴平等の旅館、自動車、人力車等の営業者に対し、厳重なる取締を... | 45 |
| 46 | 全集 第5巻 言霊解・其他 | 【随筆・其他】 | 日本の危機と皇道経済 | 出口王仁三郎 | 1935刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...とか、或は米国あたりとかは皆飛行機だとか自動車だとか軍艦だとか、さういふ物ばかりを造つ... | 46 |
| 47 | 全集 第7巻 歌集 | 巻中 | 昭和五年(三百三十三首) | 出口王仁三郎 | 1935刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...いと医者の診察を聞いてるブルの顔の青さよ自動車に競争せむと人力車一区七銭で街かけまはる... | 47 |
| 48 | 全集 第7巻 歌集 | 巻中 | 昭和六年(九百七十五首) | 出口王仁三郎 | 1935刊 | DB・ RMN |
全 4 件/自動車=4 | ...所見(二)霧ふかみ谷の向ふの崖道をとほる自動車の笛のみきこゆ朝庭の千両の実はあかあかと......くづくし摘まむと出でし川土堤を土埃立てて自動車のゆくむら雀むらがる春のひろ庭にあそびさ......ひたくなりし吾かなエンヂンの音聞きながら自動車の動き待つ間のもどかしきかな片減りの下駄......のたつみゆたそがれし大枝の坂をくだり来る自動車の灯かげ真向ふに見ゆ汽笛の音近く聞えて女... | 48 |
| 49 | 全集 第7巻 歌集 | 巻中 | 昭和七年(六百二十一首) | 出口王仁三郎 | 1935刊 | DB・ RMN |
全 6 件/自動車=6 | ...けて歩いてゐる自分の袴に泥ぶつかけてゆく自動車新開の......自動車道に雨が降つて、靴にねばりつく粘土の悲し......るやはらかな肩と肩ふれながらでこぼこ道を自動車で走つてゐる楽しさだうちとけたやうでうち......が居て朗かに唄ふ山の七月 浜松に行く自動車の灯りは見えつ隠れつつ山のカーブを下り来......の声に送られて五月雨の野をわが汽車は行く自動車をはせ行く道のみぎひだり田は植ゑられて雨......そよぐなり稲みのる常陸野行けばそよそよと自動車の窓に風かをるなり真菰生ふる池のつつみに... | 49 |
| 50 | 二名日記 | 5月7日 於高知市足立家 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...ざる所なり。 支部の宣使まめ人等に送られ自動車にて足立邸に入る。鏡川軒に清く東に流れ、......まりて船人の勇む声耳をつんざく。牛追橋を自動車、電車、荷車の行き交ふ音も殺風景なれど、... | 50 | |
| 51 | 二名日記 | 5月8日 於高知市唐人町東足立邸 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...れば雨しげく鏡の川に水茎文字浮く。朝八時自動車三台相つらね八幡神社に参詣で行く。老松の......あらず。五月八日午後より浦戸湾巡覧せんと自動車を数台並べて菜園場に行く。菜園場ゆ川一丸... | 51 | |
| 52 | 二名日記 | 5月9日 於香長支部 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 5 件/自動車=5 | ...れ、午前六時過ぎ眠た眼を擦り乍ら、四台の自動車に分乗して、約三十里の海岸線を疾駆する事......れば海水浴場賑はむ春の此の頃肌寒きのみ。自動車は峠にかかりて海洋の風光清く吾眼に躍る。......せ行けば墓石の数多木蔭に並べり。四台目の自動車遅れ三台目宣伝ビラを撒布して行く。長曽我......なるかな。羽根橋を渡れば古馬車走せ来り吾自動車と危く行き交ふ。右左眼の行く限り枇杷の木......一行と記念の小照撮りにけるかな。午後一時自動車四台相つらね赤岡さして帰路につきたり。赤... | 52 | |
| 53 | 二名日記 | 5月10日 於香長支部及高知足立氏邸 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...間際となりて半切紙二十一枚揮毫せしかな。自動車は四十哩の速力を出して高知へ直進を為す。... | 53 | |
| 54 | 二名日記 | 5月11日 於阿波徳島支部 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 3 件/自動車=3 | ...鳥居前まで送りける。高知市の人々も三台の自動車にて此処まで見送られ鳥居前にて袂を別ちた......ありしとぞ聞くぞ珍らし。高山のその中腹を自動車に乗りて馳せ行く昭和の御代かな。細々と青......躑躅の三四株庭のおもてに寂しくうつむく。自動車の音姦ましく宿の下女発車迫ると報じ来れり... | 54 | |
| 55 | 二名日記 | 5月12日 於徳島分所 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...夜に入りて三つ四つ五つ蚊の立ち舞ひけり。自動車と汽車行く音のかしましく夢おどろかす仮の... | 55 | |
| 56 | 二名日記 | 5月13日 於沖ノ洲支部 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 6 件/自動車=6 | ...立ちを守るが如く思はれぬ。午前の九時十分自動車三台に分乗して国幣中社天之日鷲命を祀りた......国の秀かがやき渡る。金刀比羅の階段下れば自動車は三台並びて吾待ち居たり。徳島の市を走せ......の小照を撮る。競馬場横切り麦生の畑縫ふて自動車待てる辻堂につく。文明橋渡れば撫養の田舎......々の梢の緑さやけし。午後の四時沖ノ洲町に自動車を乗り捨て沖の洲支部に向ひぬ。支部長を始......任橋を打渡り、吉野川の本流古川橋を三台の自動車は進み行きぬ。橋の長さ六百六十間、十一丁......ば妙見山の勝地ありて、此処よりは道幅狭く自動車の通行最もなやまさる。良馬の産地とて競馬... | 56 | |
| 57 | 二名日記 | 5月14日 於栲機支部(棚野支部改称) | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 3 件/自動車=3 | ...る鳴瀧水音清けし。犬帰り猿帰りなる岩壁も自動車の行く昭和の御代かな。白鶴の導きにより空......島分所長、沖の洲支部長、外三支部長と共に自動車三台を馳す。何分四国の地は弘法大師の遺蹟......壁の眺め面白し。昭和の御代は斯る岩壁にも自動車の来往自由にして生稲の田園は古来良米の産... | 57 | |
| 58 | 二名日記 | 5月15日 於徳島中央支部 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 3 件/自動車=3 | ...の兵 仝 午後零時三十分三台の自動車にて横瀬栲機支部長に案内され景勝の地を去......つ小津森の淵蛇の枕の勝地にかかる。後列の自動車影見えぬまま下車して淵辺に降り碧潭を探る......と云へる危険の通路なりしを今は開拓され、自動車、馬車の容易に通ひ得る事となれり。一行は... | 58 | |
| 59 | 二名日記 | 5月16日 於高松市新港町嶋中氏方 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 3 件/自動車=3 | ...に忍びず、雨煙る土佐の平野海岸等を四台の自動車を連ねて一日の遊覧を試むべく、朝早くより......じ、大歩危、小歩危の嶮も今は名のみ残りて自動車、馬車の通ふ事となりぬ。廿数里の渓路は大......賞観せしかな。 晴れ渡る初夏の空に三台の自動車に分乗し、徳島分所長、及高松市の稲村 大... | 59 | |
| 60 | 二名日記 | 5月17日 於高松市嶋中家 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...んとして絵短冊百数十枚を染めにけるかな。自動車を走らせ分所の広前に詣でて一同太祝詞宣る... | 60 | |
| 61 | 二名日記 | 5月19日 於高松市紫雲閣 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 3 件/自動車=3 | ...侍子荷物の用意にかかる。 午前八時三十分自動車にて高松港桟橋に向ふ。宣使、信徒十数名既......に入るや、信徒数名桟橋に出迎ふ。此処より自動車に依りて永代橋を渡れば小豆島の本島となる......面白く色深し。 午後二時過ぐる頃入部より自動車に運ばれて船に乗るべき処に到る。左右の沿... | 61 | |
| 62 | 二名日記 | 5月21日 於新居浜支部 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 4 件/自動車=4 | ...雲閣をば後にして丸亀街を指して出で立つ。自動車を五台並べて郷東橋松並木まで信者見送る。......まで信者見送る。まめ人に別れ惜みつ三台の自動車馳せて松並木過ぐ。西方山 郷東川の風光は......浮べる鳥の羽白く照る。牛馬車に次々出合ひ自動車の運転ままにならぬ道かな。綾歌郡柘植の神......無し。阪出の町に進めば馬車人車往来しげく自動車悩めり。讃岐不二左手の空に端然と姿正しく... | 62 | |
| 63 | 二名日記 | 5月22日 於新居浜分所 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...漬さらさらと日に一二回食ひたくなりけり。自動車に運ばれ汽車に乗る身さへ疲れけるかな心の... | 63 | |
| 64 | 二名日記 | 5月24日 於今治市宮田茂光邸 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...治に向ふ事となり、午後二時と云ふに三台の自動車に分乗、楠の大樹を以て名高き県社一宮神社......に降れば宇知麿と岩田氏宣信倶に待ち居り。自動車を連ねて午後四時二十分今治支部に安く入り... | 64 | |
| 65 | 二名日記 | 5月25日 於道後鮒屋旅館 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...に降れば宣信徒プラツト埋めて吾迎へけり。自動車を数多つらねて松山市横ぎり道後鮒屋に入り... | 65 | |
| 66 | 二名日記 | 5月28日 於二名洲支部 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 5 件/自動車=5 | ...恋うた十一首面白半分作り見しかな。三台の自動車列ね午後の二時鮒屋立ち出で出口に向ふ。松......の外、各支部分所の宣伝使と共に、六人乗の自動車三台連ねて、午後の二時といふに鮒屋の表門......青山に包まれ、その風光又捨てがたし。爰に自動車を止どめて、諏訪の湖水の移写なる高井の杖......の如く神前に神言を奏上し、一時間の後再び自動車を列ねて恵原の二名洲支部長山口恒彦氏邸に......を宣る。大友山ふもとの里の恵原支部さして自動車三台馳せ行く。恵原支部門に進めば五年前吾... | 66 | |
| 67 | 二名日記 | 5月30日 於郡中支部 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...けり。 午前十一時郡中支部より宣伝使三人自動車を持ちて迎への為来たる。一行合計十人二名... | 67 | |
| 68 | 二名日記 | 5月31日 於大洲支部 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 4 件/自動車=4 | ...午後の一時。 午後の二時半といふに三台の自動車を列ねて大洲に向ふ。米港より道を左に折れ......風光絶佳なり。豊田の海岸、一老松の下にて自動車パンクしたれば、直ちに後列の車に乗り替へ......迎へんと八人待ちけり。郡中の町を突き抜け自動車を池見峠に馳せ登りゆく。九十九坂下れば左......てながめ美はし。豊田村老松一本樹つ下に吾自動車はもろくもパンクす。後列の車に乗り替へ海... | 68 | |
| 69 | 二名日記 | 6月1日 於大洲佐賀家 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...明山の天恩郷を後にして一行五人亀岡の駅に自動車馳せてゆく見送る人は百余名各自にハンカチ......進めば早くも白鳥の松の浜辺にいでにけり吾自動車は容赦なく高松指して直走る右手に聳ゆる屋... | 69 | |
| 70 | 二名日記 | 6月2日 於大洲佐賀宅 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...神言奏上を為す。不老庵臥龍ケ淵に遊ばんと自動車連ね大橋渡る。不老庵主人上甲文友氏いと丁......下の川岸なり。折からまちかまへたる数台の自動車に分乗し、常磐町なる佐賀淑子嬢の生家に立... | 70 | |
| 71 | 二名日記 | 6月3日 於第十五宇和嶋丸 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...く洗面もせず。朝飯も喰はず拝礼する間なく自動車にのり大洲駅馳す。大洲駅来たれば聖師乗用... | 71 | |
| 72 | 二名日記 | 6月4日 於神集殿 | 月の家(出口王仁三郎) | 1928刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...阪在住宣使出迎ふ。上陸後待合室にて少憩し自動車馳せて梅田に向ふ。梅田駅見送る人の賑はし... | 72 | |
| 73 | 浪の音 | 帰途の霊現 | 出口王仁三郎 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...伊勢と称へつ古くゆ信じ居るなり汽車もなく自動車もなく御開祖は六里の道を先にたたせり帰り... | 73 | ||
| 74 | 著作集 第5巻 人間王仁三郎 | 第1部 自叙 野に生きる >弾圧のあらし | 第二次弾圧 | 出口王仁三郎 | 1972刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...働きの庭に笑へる一株の桜の花に春を楽しむ自動車に送られ都にのぼり行く道の辺あかして桜咲... | 74 |
| 75 | 著作集 第5巻 人間王仁三郎 | 第2部 心境を語る | 吾が輩は雪隠虫の成り上がりだ | 出口王仁三郎 | 1972刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...ぶ事が出来るし、汽車や汽船・電車・馬車・自動車もロハで、汽船なら大臣待遇で一等室におさ... | 75 |
| 76 | 著作集 第5巻 人間王仁三郎 | 第3部 日記と書簡 >日記 | 晩年の日記(抄) | 出口王仁三郎 | 1972刊 | DB・ RMN |
全 9 件/自動車=9 | ...旅なりにけり午後の四時出雲松江に着車して自動車つらね赤山に向ふ七人の新聞記者は訪ね来て......車の客となりけり三時過松江停留場に安着し自動車つらねて赤山に帰る十九日数百のまめひとた......松楽苑を立ち出でにけり(米子にて)大小の自動車四台に分乗し十一時半米子に着きたり米子支......日三台のかごにかつがれ福岡に着きて迎ヘの自動車を待つ(竹田着)駅前の旅館に入りて中食を......り車中の人となりけり和田山の駅に待ちたる自動車に送られ竹田の宅に入りたり(「愛善苑」昭......て旧知訪はんと園部に出でゆく(園部にて)自動車をはせて上町奥村家へ着きて昼飯ふるまはれ......せて上町奥村家へ着きて昼飯ふるまはれけり自動車に運ばれ園部南陽寺に旧友岡田を訪ひて休ら......迎ふべく来亀なしたり十六日午前四時二台の自動車に分乗し一行九人大阪に向へり(紀州へ)捕... | 76 |
| 77 | 大本史料集成 2 >第1部 明治・大正期の運動 | 第1章 出口王仁三郎関係文書 | 随筆『神霊界』大正8年11月1日号掲載 | 1982刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...局芝支局赤羽分工場の職工慰安会と在つて、自動車、腕車の往来最頻繁、数千の女工は白襷十字... | 77 | |
| 78 | 大本史料集成 2 >第1部 明治・大正期の運動 | 第1章 出口王仁三郎関係文書 | 随筆『神霊界』大正9年2月1日号掲載 | 1982刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...人馬の往来を断ち、且又汽船、汽車、電車、自動車等の運転不可能となり、世は全く太古の泥海... | 78 | |
| 79 | 大本史料集成 2 >第2部 昭和期の運動 | 第1章 運動の概要 >第2節 運動の情況 | みろく大祭報告並びに概況 概況 | 1982刊 | DB・ RMN |
全 5 件/自動車=5 | ...宇知麿様御夫婦、尚江様、住之江様は三台の自動車に御分乗、奥津城の麓におつきになり、それ......(一同之に従ふ)、社務所に御少憩の後再び自動車にて教主殿にお帰りになつた。一同は引続き......住之江様及旧総務を随ヘられて小幡神社ヘと自動車を馳せらる。御一行は小幡神社にて御少憩の......神言を奏上さる。 御生家へも御立寄りの上自動車を連ねて四時三十七分大祥殿前に御下車。 ......、日出麿様、寿賀麿様、宇知麿様には十時前自動車にて御到着。直ちに二代様は上田社掌と共に... | 79 | |
| 80 | 大本史料集成 2 >第2部 昭和期の運動 | 第2章 昭和神聖運動 >第5節 総本部日記 | 総本部日記 昭和10年 | 1982刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...十名。●十月四日 統管速志氏宅を早朝出発自動車にて横浜市滝ノ上なる統管部に到りて一泊、... | 80 | |
| 81 | 大本史料集成 3 >第2部 第二次事件関係 | 第2章 裁判所資料 >第2節 地裁公判速記録(出口王仁三郎) | 地裁公判速記録(12) | 1985刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...た旗手を先頭に立てて、王仁三郎の乗つてる自動車の前駆後駆として神聖会員が、自転車又は自... | 81 | |
| 82 | 大本七十年史 上巻 | 第2編 >第3章 >1 予言と宣伝 | 予言の強調 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1964刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...全国的宣教活動が強力に展開された馬あり 自動車あり 太鼓あり…… p396○時節の切迫をつ... | 82 |
| 83 | 大本七十年史 上巻 | 第4編 >第3章 >3 王仁三郎一行の足どり | 蒙古へ出発 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1964刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...、三月三日に奉天をたって洮南にむかった。自動車にのりこんだ一行の旅は、「護照」(通行証... | 83 |
| 84 | 大本七十年史 下巻 | 第5編 >第1章 >1 現界的活動へ | 聖師巡教の旅へ | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...子邸・香長文部に宿泊し、大歩危・小歩危を自動車でこえて、徳島・神ノ洲・栲機・徳島中央の......宮城県の仙台に到着した。駅から四〇数台の自動車をつらねて千代分所にはいり、二泊したのち... | 84 |
| 85 | 大本七十年史 下巻 | 第5編 >第1章 >2 教線の拡充 | 海外の宣教 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...もたっし、門前にはいつみても四、五〇台の自動車が駐車している盛況となった。 一一月一四... | 85 |
| 86 | 大本七十年史 下巻 | 第5編 >第2章 >2 皇道運動と大本 | 内外多事 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...ねるまでになっていた。〔写真〕○出動する自動車隊 松江 p150○昭和少年隊の結成 亀岡 ... | 86 |
| 87 | 大本七十年史 下巻 | 第5編 >第3章 | 指導精神の統一 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...〔写真〕○皇道宣揚展 会場の大阪偕行社と自動車宣伝隊 来場の海軍軍人と説明をする昭和坤... | 87 |
| 88 | 大本七十年史 下巻 | 第6編 >第1章 >2 検挙への準備 | 大津会議 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...うち従来開放的であった亀岡天恩郷の東光苑自動車入口、透明殿・光照殿の各通用門を閉鎖し、... | 88 |
| 89 | 大本七十年史 下巻 | 第6編 >第2章 >1 昭和一〇年一二月八日 | 出口聖師と幹部らの検挙 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...・12・8)とすみ子に伝言された。聖師は自動車で松江署に送られ、小憩ののち、午前五時す......正午ごろ留置場から出され、警官に囲まれて自動車で東京駅に出れば、すでにそこには当時東京... | 89 |
| 90 | 大本七十年史 下巻 | 第6編 >第3章 >2 第一審の公判(京都地方裁判所) | 第一審の判決 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...ていた。 またのちに、林弁護人が「当時は自動車はないし、汽車はすしずめでガタガタだし、......、王仁三郎・すみ・伊佐男は護送専用の大型自動車に乗せられ、数人の看守が同乗警護して、京... | 90 |
| 91 | 大本七十年史 下巻 | 第6編 >第4章 >3 王仁三郎らの保釈 | 保釈にいたるまで | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...にのって、午後六時四〇分に亀岡駅につき、自動車で中矢田農園の出口直日宅におちついた。三... | 91 |
| 92 | 大本七十年史 下巻 | 第7編 >第2章 >1 出口聖師夫妻の巡教 | 出雲路の旅と鉢伏山 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...着した。 五月一九日一行は松江を出発し、自動車で米子の藤田武寿宅についたが、さっそく各......した。 翌二二日、聖師夫妻は城崎をたち、自動車で八鹿から福岡までゆき、そこから山かごで... | 92 |
| 93 | 大本七十年史 下巻 | 第7編 >第2章 >1 出口聖師夫妻の巡教 | 紀州路の旅 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 3 件/自動車=3 | ...園を出発して紀州路の巡教の旅にのぼった。自動車で大阪にゆき、尻無川の川崎橋南詰から、新......に到着した。 一七日の朝に勝浦を出発し、自動車で新宮市三輪崎についた。数十人の信徒たち......重栖宅に入った。信徒たちに面会したのち、自動車で午後七時すぎ亀岡に帰着した。 聖師は七... | 93 |
| 94 | 大本七十年史 下巻 | 第7編 >第3章 >2 葬儀 | 告別式と遷柩 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...れ、先発されていたすみ子夫人・直日夫人の自動車も、質山峠で立往生し、そのため徒歩で山水... | 94 |
| 95 | 大本七十年史 下巻 | 第7編 >第5章 >1 巡教 | 1 巡教 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 2 件/自動車=2 | ...の大幅と茶がけ七枚を一気に揮毫した。午後自動車二台で大山にむかい、山麓の一の谷で駕籠に......寿邸で休憩し、五〇余人の信徒に面会ののち自動車で松江にむかい、松江市の松楽苑(元島根別... | 95 |
| 96 | 大本七十年史 下巻 | 第7編 >第5章 >2 二代苑主の昇天 | 招魂祭と遷柩 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 4 件/自動車=4 | ...大の新調された霊柩車を大阪よりとりよせ、自動車をつらねて遷柩することとなった。 四月七......出口家遺族・教団代表・報道関係者と遷柩の自動車の列はつづき、地方代表および側近者たちは......午前九時半に月照山前を出発した。これらの自動車は京都からとりよせられた。 苑内はギッシ......園の園児たちが手を合わせて見送っていた。自動車は横町から旅籠町へ、北町・安町・河原町・... | 96 |
| 97 | 大本七十年史 下巻 | 第8編 >第2章 >1 みろくの世建設運動 | 巡回講座と食糧自給国民運動 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...パンフレット)の一部売りをおこない、また自動車・メガホン・マイクによる街頭宣伝、立看板... | 97 |
| 98 | 大本七十年史 下巻 | 第8編 >第2章 >2 教団活動の確立 | 節分大祓運動 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...され、主要都市で人型奉仕をおこないつつ、自動車や徒歩で綾部にむかい、大祭の雰囲気をもり... | 98 |
| 99 | 大本七十年史 下巻 | 第8編 >第2章 >3 諸団体の活動 | 大本青年会 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...は昭和三〇年の四月に、青年会歌を制定し、自動車宣伝班を編成して、近畿・東海で街頭演説・... | 99 |
| 100 | 大本七十年史 下巻 | 第8編 >第3章 >2 原水爆禁止運動 | 全国各地の署名運動 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 1 件/自動車=1 | ...四、五〇人の会員を数班にかけて自転車隊と自動車隊を編成し、マイク、メガホンをそなえて口... | 100 |