番号 | 文献名1 | 文献名2 | 文献名3 | 著者 | 発表年 | 詳細 | 本文内のヒット件数 | プレビュー(最大 8 件まで表示) | 番号 |
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1 | 霊界物語 第1巻 霊主体従 子の巻 | 前付 | 序 | 出口王仁三郎 | 1921刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...宝剣をえて天祖に奉り、至誠を天地に表はし五六七神政の成就、松の世を建設し、国祖を地上霊... | 1 |
2 | 霊界物語 第1巻 霊主体従 子の巻 | 前付 | 発端 | 出口王仁三郎 | 1921刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...性女子は三十年間の神業に奉仕して、もつて五六七神政の成就を待ち、世界を善道にみちびき、... | 2 |
3 | 霊界物語 第1巻 霊主体従 子の巻 | 第3篇 天地の剖判 | 第24章 神世開基と神息統合〔24〕 | 出口王仁三郎 | 1921刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...の御魂は、三界を修理固成された暁において五六七大神と顕現され、キリストは、......五六七神政の神業に奉仕さるるものである。故にキ... | 3 |
4 | 霊界物語 第1巻 霊主体従 子の巻 | 第5篇 御玉の争奪 | 第38章 黄金水の精〔38〕 | 出口王仁三郎 | 1921刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...て、微妙の音楽を奏し遊び戯れたまふ、実に五六七神世の実現、天の岩戸開きの光景もかくやと... | 4 |
5 | 霊界物語 第2巻 霊主体従 丑の巻 | 前付 | 凡例 | (編者) | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...コスカモヨセヌ)一、神代語の数字一二三四五六七八九十百千万は、〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓... | 5 |
6 | 霊界物語 第2巻 霊主体従 丑の巻 | 第5篇 神の慈愛 | 第35章 南高山の神宝〔85〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...りたる種々の神宝の秘蔵されし霊山である。五六七神政成就のために使用すべき種々の神物が充... | 6 |
7 | 霊界物語 第2巻 霊主体従 丑の巻 | 後付 | 附録 第一回高熊山参拝紀行歌 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 4 件/五六七=4 | ...の開く神の世は 老も若きもおしなべて 五六七の御世の活動を 汗と油をしぼりつつ 山...... 豊かなそのの梅香り (飛田豊子) 五六七の御代に逢坂の キミの恵みに報いむと ......(古井清市) 戸口も佐和に佐和佐和に 五六七の御世を松の色 (野口佐七) 本つ御魂......声も晴やかに 木魂に響く床しさよ 勝又五六七の神政に 水野御魂があらはれて (勝... | 7 |
8 | 霊界物語 第3巻 霊主体従 寅の巻 | 第5篇 万寿山 | 第15章 神世の移写〔115〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...寿ぎ、右往左往に遊びたはむるその光景は、五六七神教成就後の神代の移写とも称すべき瑞祥な... | 8 |
9 | 霊界物語 第3巻 霊主体従 寅の巻 | 第5篇 万寿山 | 第17章 岩窟の修業〔117〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...に参加し、天地に代る大偉功を万世に建て、五六七の神政の太柱とならせたまはむ。神界の状勢......古の神政は転覆し、ここに始めて完全無欠の五六七の神政は樹立さるるにいたるべし。汝は妾が... | 9 |
10 | 霊界物語 第3巻 霊主体従 寅の巻 | 第8篇 神界の変動 | 第30章 抱擁帰一〔130〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...いつまでも 失せずにあれよどこまでも 五六七の代までかをれかし 一時千金花の春 老... | 10 |
11 | 霊界物語 第3巻 霊主体従 寅の巻 | 第8篇 神界の変動 | 第32章 破軍の剣〔132〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...偉勲を立てたるなり。神機発揚の神司として五六七神政の基礎となり、国祖再出現にさいし、と... | 11 |
12 | 霊界物語 第3巻 霊主体従 寅の巻 | 第11篇 新規蒔直し | 第48章 常夜の闇〔148〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...母の発菩提心を待つのやむを得ざるを覚り、五六七神政の時まで善道を修め、天則を遵守し、二......度に開き、艮の金神ふたたび表に現はれて、五六七の神業を開始したまふ時運の到来したる今日... | 12 |
13 | 霊界物語 第3巻 霊主体従 寅の巻 | 第12篇 霊力体 | 第50章 安息日〔150〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 4 件/五六七=4 | ...を修理固成し、完全無欠の理想世界いはゆる五六七の神代、松の世を建設さるるその工程が七千......ある。 かくして五十六億七千万年を経て、五六七の神政まつたく成就され、天主の経綸の聖代......代がくるのである。しかるに幸ひなるかな、五六七の歳月もほとんど満期に近づいてをる。いよ......月もほとんど満期に近づいてをる。いよいよ五六七神政出現の上は、完全無欠、至善至美の世界... | 13 |
14 | 霊界物語 第3巻 霊主体従 寅の巻 | 余白歌 | 余白歌 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...時より神と呼ばれたる 人の世に立つ五六七の神代かな〈第32章〉何もかも知りつくした......かも知りつくしたる人の子の 出づる五六七の御代ぞ待たるる〈第32章〉和妙の綾の聖地... | 14 |
15 | 霊界物語 第3巻 霊主体従 寅の巻 | 後付 | 附録 岩井温泉紀行歌 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...(高木寿三郎) 田中も山も佐嘉栄吉し 五六七の御代に住山の (田中嘉栄吉) 人の心... | 15 |
16 | 霊界物語 第4巻 霊主体従 卯の巻 | 第1篇 八洲の川浪 | 第1章 常世会議〔151〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...きことなし。真正の力ある神司神人をして、五六七出現の世までは固く守護せしめむ。夢疑ふこ... | 16 |
17 | 霊界物語 第4巻 霊主体従 卯の巻 | 第1篇 八洲の川浪 | 第3章 使臣の派遣〔153〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...頭はその真相を知つてゐないので、いづれも五六七の世のいまに出現するかのやうに平和来の福... | 17 |
18 | 霊界物語 第4巻 霊主体従 卯の巻 | 第2篇 天地暗雲 | 第11章 敬神の自覚〔161〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...つつみ、常世の春の長閑な景色はさながら、五六七の神政を地上に移写されたるかと疑はるるば... | 18 |
19 | 霊界物語 第4巻 霊主体従 卯の巻 | 第5篇 局面一転 | 第32章 免れぬ道〔182〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...の今後の活動は、実に目覚しきものありて、五六七神政の地盤的太柱となり後世ふたたび世に現... | 19 |
20 | 霊界物語 第4巻 霊主体従 卯の巻 | 第6篇 宇宙大道 | 第38章 隙行く駒〔188〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...隠退されしものの、千差万様に身魂を変じ、五六七神政の暁の来るを待ちつつ神界に隠れて活動... | 20 |
21 | 霊界物語 第4巻 霊主体従 卯の巻 | 第7篇 因果応報 | 第40章 照魔鏡〔190〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...彦は中空に向つて鎮魂をはじめ、『一二三四五六七八九十百千万』の天の数歌を再び繰返し奏上... | 21 |
22 | 霊界物語 第4巻 霊主体従 卯の巻 | 第8篇 天上会議 | 第44章 虎の威〔194〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...じてふたたび地上に降り、千辛万苦を嘗め、五六七神政の基礎的活動を開始されたれど、体主霊......之神となり、時を得て地表の世界に出現し、五六七神政の基礎的神業に尽力されつつ太古より現... | 22 |
23 | 霊界物語 第4巻 霊主体従 卯の巻 | 第8篇 天上会議 | 第45章 ああ大変〔195〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...遍歴し、ふたたび身を変じて地上に顕没し、五六七神政の再建を待たせたまひける。惟神霊幸倍... | 23 |
24 | 霊界物語 第4巻 霊主体従 卯の巻 | 第9篇 宇宙真相 | 第50章 神示の宇宙 その五〔200〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...信や、電話やラヂオが活用されて来たのは、五六七の神政の魁として、尤も結構な事であります......は、是以上の発明はまだ出来て居ないから、五六七神世出現の過渡時代に於ては、最も有益にし... | 24 |
25 | 霊界物語 第4巻 霊主体従 卯の巻 | 後付 | 附録 第二回高熊山参拝紀行歌 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ... 亀の瑞祥も充ち太郎 (大賀亀太郎) 五六七の御代を松浦の 教の道もいち治郎し ...... 山の尾ノ上に旭影 登るが如き祥瑞の 五六七の御代は昔より 例しも内藤歓びつ (... | 25 |
26 | 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 | 前付 | 総説 嵐の跡 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...には『御国を来らせたまへ」とか「神国成就五六七神政』とかいふことを、地上に立派な形体完... | 26 |
27 | 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 | 第5篇 宇宙精神 | 第29章 神慮洪遠〔229〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...つた。地上の神人は、この変異に対して或は五六七聖政の瑞祥と祝し、あるひは大地震の兆候と......アヽ無量寿を保ち、無限に至治泰平を楽しむ五六七出現の聖代は、何時の日か来るであらう。吾... | 27 |
28 | 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 | 第5篇 宇宙精神 | 第31章 万波洋々〔231〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...。彼は無雑作に打ち笑ひながら、『一二三四五六七八九十百千万 百の千種も万のものも 天... | 28 |
29 | 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 | 第5篇 宇宙精神 | 第32章 波瀾重畳〔232〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...びよ 詫が叶へば許してやるぞ 一二三四五六七八九十百千万 万の罪咎さらりと海に 流... | 29 |
30 | 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 | 第5篇 宇宙精神 | 第33章 暗夜の光明〔233〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...一つの一つ島 心一つの一つ島 一二三四五六七八九十 百千万の神人よ 百千万の神人よ... | 30 |
31 | 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 | 第1篇 山陰の雪 | 第6章 暗雲消散〔256〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...とせば、あたかも嚢中の鼠のごとし。されど五六七神政の宣伝使たる妾らは、汝らごとき小人を... | 31 |
32 | 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 | 第2篇 常世の波 | 第9章 埠頭の名残〔259〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...梅の花、一度に開く嬉しき神世を松の世の、五六七神政の宣伝使、われは却つて今日の境遇に満... | 32 |
33 | 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 | 第4篇 立花の小戸 | 第21章 真木柱〔271〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 3 件/五六七=3 | ...礎を 築き固めたる宮柱 うつしき神代を五六七の世 仁愛三会の鐘の音も 鳴り響きたる......と鳴り響く 皇御国と鳴り響く 一二三四五六七八九十 百千万の神嘉言 一二三四......五六七八九十 百千万の神嘉言 百代も千代も変... | 33 |
34 | 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 | 第5篇 一霊四魂 | 第26章 体五霊五〔276〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 3 件/五六七=3 | ...れば、この身魂は、一に月の霊魂ともいひ、五六七の身魂と称せらる。......五六七の身魂は、厳の身魂に偏せず、瑞の身魂にも......く自由自在の神人たることを得ば、初めて、五六七の活動をなし得べきなり。月にもまた一霊四... | 34 |
35 | 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 | 第1篇 大台ケ原 | 第6章 空威張〔306〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...劫末代この玉は、命に代へても渡しやせぬ、五六七神政の暁までは、たとひ火の中水の底」なン... | 35 |
36 | 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 | 第7篇 日出神 | 第35章 木像に説教〔335〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...の出神は涼しき声を張りあげて、『一二三四五六七八九十百千万』と神文を唱へたるに、虎転別... | 36 |
37 | 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 | 第7篇 日出神 | 第36章 豊日別〔336〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...立替へよ 荒らき言葉を立直せ 一二三四五六七八九十百千万』と歌へば、群衆は口々に藪か... | 37 |
38 | 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 | 後付 | 附録 第三回高熊山参拝紀行歌 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...亀岡や 瑞祥閣に立籠り (岡基道) 五六七の基の神の道 田加熊山の岩中に (田... | 38 |
39 | 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 | 前付 | 凡例 | (編者) | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...た。なほ参考資料として瑞月大先生がかつて五六七殿において講演されました古事記の言霊解を... | 39 |
40 | 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 | 第4篇 巴留の国 | 第19章 刹那心〔369〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...坐したり。 宣伝使は双手を組み、一二三四五六七八九十百千万の神嘉言を奏上し終つて、左右... | 40 |
41 | 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 | 第5篇 宇都の国 | 第38章 華燭の典〔388〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...何まで、貴方の御親切は孫子の時代は愚か、五六七の世まで決して忘れは致しませぬ。貴方の御... | 41 |
42 | 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 | 第6篇 黄泉比良坂 | 第39章 言霊解一〔389〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...ゐるのであります。(大正九・一一・一 於五六七殿講演 外山豊二録)(大正一一・二・一〇... | 42 |
43 | 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 | 第6篇 黄泉比良坂 | 第40章 言霊解二〔390〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...な意味であります。(大正九・一一・一 於五六七殿講演 外山豊二録)(大正一一・二・一〇... | 43 |
44 | 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 | 第6篇 黄泉比良坂 | 第41章 言霊解三〔391〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...から、神が表に現はれて三千世界を善一筋の五六七の神政に致して、神も、仏事も、人民も勇ん......なるのであります。(大正九・一一・一 於五六七殿講演 外山豊二録)(大正一一・二・一一... | 44 |
45 | 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 | 第6篇 黄泉比良坂 | 第42章 言霊解四〔392〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...、光明遍照十方世界也、日の朝也、大慈大悲五六七の神徳也。ラの言霊は、高皇産霊神也、霊系......上り口であります。(大正九・一一・一 於五六七殿 外山豊二録)(大正一一・二・一一 旧... | 45 |
46 | 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 | 第6篇 黄泉比良坂 | 第43章 言霊解五〔393〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...ります。(完)(大正九・一一・一 午前 五六七殿講演 外山豊二録)(大正一一・二・一一... | 46 |
47 | 霊界物語 第9巻 霊主体従 申の巻 | 第4篇 千山万水 | 第22章 晩夏の風〔415〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...神の誠の鍵なるぞ 祈れよ祈れただ祈れ 五六七の神は御恵みの 御手を伸ばして待ち給ふ... | 47 |
48 | 霊界物語 第9巻 霊主体従 申の巻 | 第5篇 百花爛漫 | 第33章 栗毛の駒〔426〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...上の松に木枯の 当りて冷たき人の世に 五六七の神の松心 堅磐常磐に松代姫 心も清き......給ふ 春山彦の御情 五十六億七千万年 五六七の御代の果てしなく 御夫婦親子の御情 ... | 48 |
49 | 霊界物語 第9巻 霊主体従 申の巻 | 第5篇 百花爛漫 | 第37章 凱歌〔430〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...御国に復し見む かへす常磐の松の世を 五六七の神の現はれて 千代も八千代も万代も ... | 49 |
50 | 霊界物語 第10巻 霊主体従 酉の巻 | 前付 | 凡例 | (編者) | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...すが、そのうちの『言霊解』五章は、かつて五六七殿において講演せられ、かつ『神霊界』誌上... | 50 |
51 | 霊界物語 第10巻 霊主体従 酉の巻 | 前付 | 総説歌 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...葬りて 最後の光は墓を蹴り 蘇へらすは五六七神 胎蔵されし天地の 根本改造の大光明......統一の太陽も 舎身供養の炎まで 残らず五六七の顕現ぞ 精神上の迷信に 根ざす宗教は... | 51 |
52 | 霊界物語 第10巻 霊主体従 酉の巻 | 前付 | 信天翁(一) | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ... 至聖至厳の五六七殿 尊き神の御教を さとす誠の神席に ...... 苦集滅道説き諭し 道法礼節開示する 五六七の教いつまでも 生命の限り止めはせぬ ... | 52 |
53 | 霊界物語 第10巻 霊主体従 酉の巻 | 第1篇 千軍万馬 | 第9章 尻藍〔439〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...、歌ひて進む雄々しさよ。三五教の宣伝使、五六七の神代を松代姫、心直ぐなる竹野姫、梅ケ香... | 53 |
54 | 霊界物語 第10巻 霊主体従 酉の巻 | 第1篇 千軍万馬 | 第24章 言向和〔454〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...神嘉言の声に邪の心を照させ給へ。一二三四五六七八九十百千万の神等よ、日の出神の一つ炬を... | 54 |
55 | 霊界物語 第10巻 霊主体従 酉の巻 | 第1篇 千軍万馬 | 第25章 木花開〔455〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...く瑞御魂 世は望月の永遠に 円く治まる五六七の世 天津御国も国原も 堅磐常磐に常立... | 55 |
56 | 霊界物語 第10巻 霊主体従 酉の巻 | 第2篇 禊身の段 | 第30章 言霊解四〔460〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...在罪悪醜穢を洗滌し玉ふ威徳兼備の勇猛なる五六七の大神の御活動ある神である事が分明するの......命令通りに、大洗濯大掃除を致して、松の世五六七の結構な世にして上中下三段の身魂が揃うて... | 56 |
57 | 霊界物語 第10巻 霊主体従 酉の巻 | 第2篇 禊身の段 | 第31章 言霊解五〔461〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 3 件/五六七=3 | ...跡を絶ち、天祥地瑞重ねて来り、所謂松の世五六七の世、天国浄土を地上に現出して、終に天照......動也。 ツは、大造化の極力也。平均力也、五六七の活動也。 シは、世の現在也、基也、台也......、綿津見神の活動出現に依りて、艮の金神、五六七の大神、竜宮の姫神、太陽神の活動、禁闕要... | 57 |
58 | 霊界物語 第10巻 霊主体従 酉の巻 | 第3篇 邪神征服 | 第36章 意想外〔466〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...しや君が恩 たとへ天地は変るとも 栄え五六七の末迄も 娘を救ひ給ひたる 此御恵は忘... | 58 |
59 | 霊界物語 第11巻 霊主体従 戌の巻 | 前付 | 信天翁(二) | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ... 天地の元の大神を 斎き祭りし五六七殿 綾の聖場と畏みて 日毎夜毎に身を清......仕舞ひ 百度以上の逆上方 水をばさして五六七殿 節を付けたり三味線で 信者を酔はす... | 59 |
60 | 霊界物語 第11巻 霊主体従 戌の巻 | 前付 | 総説歌 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...尋の殿を見たてまし 月日も清く澄渡る 五六七の御代を建てむとて 大海原に漂へる 国... | 60 |
61 | 霊界物語 第11巻 霊主体従 戌の巻 | 第1篇 長駆進撃 | 第3章 死生観〔470〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 3 件/五六七=3 | ...磐常盤に栄え行く 常磐の松の美し世の 五六七の神の太柱 玉の礎搗き固め 高天原に千......神と人とは生替り 死に替りして永久に 五六七の世迄栄え行く ......五六七の世迄栄え行く』時公『ヤア、面白い面白い... | 61 |
62 | 霊界物語 第11巻 霊主体従 戌の巻 | 第1篇 長駆進撃 | 第7章 露の宿〔474〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ... 空に輝く秋月の 心も清く照り渡る 五六七の御代を深雪姫 神の教を開かむと 天教... | 62 |
63 | 霊界物語 第11巻 霊主体従 戌の巻 | 第3篇 言霊解 | 第17章 大気津姫の段(三)〔484〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...して、花を咲かし、実を結ばして、松の世、五六七の神世に立直して与らうと思うて、明治二十... | 63 |
64 | 霊界物語 第11巻 霊主体従 戌の巻 | 第5篇 乾坤清明 | 第27章 太玉松〔494〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...も八千代も変りなく 睦び親しみ永久に 五六七の世迄も霊幸ふ 神の恵みに玉の緒の 命... | 64 |
65 | 霊界物語 第11巻 霊主体従 戌の巻 | 第5篇 乾坤清明 | 第28章 二夫婦〔495〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...野林の何時迄も 栄え目出度き松の御代 五六七の代迄も変らざれ ......五六七の代迄も変らざれ』と歌ひ納め、三組の結婚... | 65 |
66 | 霊界物語 第11巻 霊主体従 戌の巻 | 第5篇 乾坤清明 | 第29章 千秋楽〔496〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...褪せざれ万代も 色はさめざれ押並べて 五六七の御代の楽しさを 三夫婦共に松代姫 心... | 66 |
67 | 霊界物語 第12巻 霊主体従 亥の巻 | 前付 | 総説歌 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ... 夢を破りし芙蓉山 神の使の現みたま 五六七の御代を松岡の 使の神に誘はれ 千歳の......治) 神の御徳もいやちこに 清く治まる五六七の世 松の常磐の心もて 神の教を説き啓... | 67 |
68 | 霊界物語 第12巻 霊主体従 亥の巻 | 第2篇 天岩戸開(二) | 第8章 思出の歌〔504〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...稜威も高き高熊山の 神の巌窟に誘はれ 五六七の御代を松岡の 九山八海の山の御使 月......神の恵みも暖かに 廻るこまやの三階に 五六七の居間を陣取りて 五も変らぬ六まじく ... | 68 |
69 | 霊界物語 第13巻 如意宝珠 子の巻 | 第2篇 洗礼旅行 | 第7章 布留野原〔533〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...、此方も負けぬ気になつて、言霊の一二三四五六七八九十百千万億病風だ』鷹彦『何を洒落るの... | 69 |
70 | 霊界物語 第13巻 如意宝珠 子の巻 | 第4篇 奇窟怪巌 | 第19章 馳走の幕〔545〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...守護して下さらば、世界の人民が勇んで暮す五六七の世になるけれどなア。ワツハヽヽヽ』駒彦... | 70 |
71 | 霊界物語 第14巻 如意宝珠 丑の巻 | 前付 | 序歌 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ... 五六七の殿に招集る 清き心にかけまくも 畏き... | 71 |
72 | 霊界物語 第14巻 如意宝珠 丑の巻 | 前付 | 総論歌 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...の劒抜き放ち 曲津のたくみ斬りまくる 五六七の神の御蔭もて 言葉の玉の緒いのち毛の ......の春橋かけまくも かしこき神代の物語 五六七の神に因みたる 五百と六十七の節 言解... | 72 |
73 | 霊界物語 第14巻 如意宝珠 丑の巻 | 第1篇 五里夢中 | 第4章 馬詈〔554〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...を致しませう』 一同は声を揃へて一二三四五六七八九十百千万を四五回繰返せば、弥次彦、与... | 73 |
74 | 霊界物語 第14巻 如意宝珠 丑の巻 | 第2篇 幽山霊水 | 第7章 難風〔557〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...の言霊の詔直しを始めなくては、何時までも五六七の神政は樹立さるるものではありませぬワイ... | 74 |
75 | 霊界物語 第14巻 如意宝珠 丑の巻 | 第2篇 幽山霊水 | 第8章 泥の川〔558〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...嬪だぞ、一度お顔を拝んだが最後、万劫末代五六七の代までも忘れることの出来ないやうな、す... | 75 |
76 | 霊界物語 第14巻 如意宝珠 丑の巻 | 第3篇 高加索詣 | 第13章 山上幽斎〔563〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...津祝詞を声も緩やかに奏上し終り、一二三四五六七八九十百千万と、天の数歌を歌ひ終り、右の... | 76 |
77 | 霊界物語 第14巻 如意宝珠 丑の巻 | 第3篇 高加索詣 | 第14章 一途川〔564〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...の婆、何を劫託ほざきよるのだ。勿体なくも五六七大神様が地の高天原に顕現なされた以上は、... | 77 |
78 | 霊界物語 第14巻 如意宝珠 丑の巻 | 第3篇 高加索詣 | 第15章 丸木橋〔565〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...りました、お引き取りを願ひます。一二三四五六七八九十百千万、惟神霊幸倍坐世、惟神霊幸倍......を打ち声も細く静に落着き払つて、一二三四五六七八九十百千万と二回繰かへした。六公の体は... | 78 |
79 | 霊界物語 第14巻 如意宝珠 丑の巻 | 第3篇 高加索詣 | 第16章 返り咲〔566〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...夫婦、鶴の千歳の末永く、亀の齢の万代も、五六七の世までも変らじと、結びの神の御前に、天......何時も変らぬ常磐木の 松の操の青々と 五六七の御代の来る迄 父と母との御生命 男子... | 79 |
80 | 霊界物語 第14巻 如意宝珠 丑の巻 | 第4篇 五六七号 | 第17章 一寸一服〔567〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 6 件/五六七=6 | ...筆のすさびの新しく 五百と六十七節の 五六七の神に因みたる この物語詳細に 説き明......めたる今日の宵 梅咲き匂ふ如月の 二十五六七日に恙なく ......五六七の巻の物語 松雲閣の奥の間に 明りの下......明りの下に説き明す 筆執る人は外山氏 五六七の御代を松村や 深山の奥の谷村氏 経綸...... 夢物語拾余り 四の大巻作り了へぬ 五六七神政万々歳 ......五六七神政万々歳。(附言)本巻は大正十一年旧如... | 80 |
81 | 霊界物語 第15巻 如意宝珠 寅の巻 | 前付 | 総説歌 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...しく 世人に知らす神の道 四方に栄えを五六七の世 清き神代を来さむと 教への御子に... | 81 |
82 | 霊界物語 第15巻 如意宝珠 寅の巻 | 第1篇 正邪奮戦 | 第1章 破羅門〔568〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...日大先生御吹込の蓄音器円板到着、夕礼拝後五六七殿に於て参拝者一同に拝聴せしむ。(昭和一... | 82 |
83 | 霊界物語 第15巻 如意宝珠 寅の巻 | 第1篇 正邪奮戦 | 第5章 五天狗〔572〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...伝使、治まる御世も安彦や、栄え久しき松の五六七の国彦や、聖き教の道彦は、口から先に生れ... | 83 |
84 | 霊界物語 第15巻 如意宝珠 寅の巻 | 第1篇 正邪奮戦 | 第9章 薯蕷汁〔576〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...水晶のやり方に立替へねば何時まで経つても五六七の世は来はせぬぞえ』国彦『エーエ、ツベコ... | 84 |
85 | 霊界物語 第15巻 如意宝珠 寅の巻 | 第1篇 正邪奮戦 | 第10章 神楽舞〔577〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...と現はれて、岩戸の前に桶伏せて、一二三四五六七八九十との天の数歌うたひ上げ、舞ひ狂ひ給... | 85 |
86 | 霊界物語 第15巻 如意宝珠 寅の巻 | 第2篇 古事記言霊解 | 第11章 大蛇退治の段〔578〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...と現はれて、新つの世に立替立直して、松の五六七の世に致して、世界の人民を歓ばし、万劫末... | 86 |
87 | 霊界物語 第15巻 如意宝珠 寅の巻 | 第3篇 神山霊水 | 第13章 神女出現〔580〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...二人手に手を取つて、二世や三世はまだ愚、五六七の世までも、生死を共に、死出も三途も、駱... | 87 |
88 | 霊界物語 第16巻 如意宝珠 卯の巻 | 前付 | 総説歌 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 3 件/五六七=3 | ...の司の遠近に 輝き亘る三五の 月の教は五六七殿 神代を明かす物語 清く伝へて末の世......教司や信徒が 赤き心の花開く 神の都の五六七殿 斎き祀りて演芸の 守りの神と斎ひつ...... 錦の機の糸口を 結ぶも嬉し道の友 栄五六七の末迄も 堅磐常磐に宣り伝ふ 口の車や... | 88 |
89 | 霊界物語 第16巻 如意宝珠 卯の巻 | 第1篇 神軍霊馬 | 第5章 秋山館〔595〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ... 姿隠して今は早 国武彦となり下り 五六七の御代の来る迄 心を尽し守らむと 神素......又もや海原打渡り 大地隈なく言向けて 五六七の御代の魁を 開く神業に真心を 注がせ... | 89 |
90 | 霊界物語 第16巻 如意宝珠 卯の巻 | 第3篇 真奈為ケ原 | 第19章 文珠如来〔609〕 | 出口王仁三郎 | 1922刊 | DB・ RMN |
全 3 件/五六七=3 | ...物質的の宝よりも、誠の宝が良いと云つて、五六七神政成就の為に、惜しげも無く綺麗サツパリ......ぢやぞ。一つやつてやらうか、……一二三四五六七八九十百千万……』黒姫『一二三四......五六七八心地よろづウ……ソラ何を言ふのぢや、そ... | 90 |
91 | 霊界物語 第17巻 如意宝珠 辰の巻 | 第2篇 千態万様 | 第7章 枯尾花〔618〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...は人の身の 窺ひ知らるる事でない 今に五六七の世が来れば 唯一厘の神界の 仕組をあ... | 91 |
92 | 霊界物語 第17巻 如意宝珠 辰の巻 | 第2篇 千態万様 | 第11章 顕幽交通〔622〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...は五人に向ひ、声も涼しく、青彦『一二三四五六七八九十百千万』と数歌を二回繰返せば、五人... | 92 |
93 | 霊界物語 第17巻 如意宝珠 辰の巻 | 第3篇 鬼ケ城山 | 第13章 紫姫〔624〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...ちつと変つた放れ業をやらないか、一二三四五六七八九十百千万』と言霊の発射に大蛇の姿はお... | 93 |
94 | 霊界物語 第18巻 如意宝珠 巳の巻 | 第2篇 再探再険 | 第4章 四尾山〔632〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...と加米との呼吸合せ 顕幽二界に出没し 五六七の御代を来すまで 心の帯を堅く締め 尽......いた涙を晴らしませ 厳の御霊の大神が 五六七の御代の礎と 神の水火をば固めまし お... | 94 |
95 | 霊界物語 第18巻 如意宝珠 巳の巻 | 第3篇 反間苦肉 | 第7章 神か魔か〔635〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...致さぬ様に、霊縛を加へて呉れむ。一二三四五六七八九十百千万』 丑、寅を始め五人の男、『... | 95 |
96 | 霊界物語 第18巻 如意宝珠 巳の巻 | 第4篇 舎身活躍 | 第13章 救の神〔641〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...はお前達の世界だ、早く姿を隠せ、一二三四五六七八九十百千万……』 寅若、作り声をして、... | 96 |
97 | 霊界物語 第19巻 如意宝珠 午の巻 | 前付 | 凡例 | (編者) | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...すが、玉照彦は第十八巻の玉照姫と相並びて五六七神政の生御魂となられます。その意味に於て... | 97 |
98 | 霊界物語 第19巻 如意宝珠 午の巻 | 前付 | 総説 三十三魂 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/五六七=1 | ...△池沢原二郎)丹波栗原を開いて打明かす 五六七の教蔵この霊界物語 (栗原七蔵)千早振... | 98 |
99 | 霊界物語 第19巻 如意宝珠 午の巻 | 第1篇 神慮洪遠 | 第1章 高熊山(謡曲調)〔646〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...世の粗き衣を脱ぎ、瑞の御霊の真人として、五六七の神業に奉仕せよ。さらばさらば』と云ふか......と握り、明神『われは小幡大明神なり。此度五六七の神世出現に際し、天津神国津神の依さしの... | 99 |
100 | 霊界物語 第19巻 如意宝珠 午の巻 | 第1篇 神慮洪遠 | 第4章 善か悪か〔649〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 2 件/五六七=2 | ...過敏になつたものだな、そりや無理もない、五六七神政の生御霊玉照姫様の御保護の任に当つて......びがつきませぬ。仮令権謀術数の策にもしろ五六七神政の貴の御宝、玉照姫の生御霊を三五教に... | 100 |