番号 | 文献名1 | 文献名2 | 文献名3 | 著者 | 発表年 | 詳細 | 本文内のヒット件数 | プレビュー(最大 8 件まで表示) | 番号 |
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1 | 霊界物語 第79巻 天祥地瑞 午の巻 | 第3篇 伊吹の山颪 | 第23章 二名の島〔2004〕 | 出口王仁三郎 | 1934刊 | DB・ RMN |
全 2 件/国生男=2 | ...ましける。侍神は大御照の神、朝空男の神、国生男の神、子心比女の神に坐しましける。 朝霧......しこみ此国の 近き辺りを謹み治めむ』 国生男の神は御歌詠ませ給ふ。『葭原の国土は涯な... | 1 |
2 | 霊界物語 第80巻 天祥地瑞 未の巻 | 第3篇 天地変遷 | 第16章 火の湖〔2020〕 | 出口王仁三郎 | 1934刊 | DB・ RMN |
全 12 件/国生男=12 | ...る朝霧比女の神、大御照の神、朝空男の神、国生男の神、子心比女の神は、高光山の頂なる巌窟......力を添へながら 予讃の国原蘇らせむ』 国生男の神は歌ふ。『吾も亦朝空男の神と諸共に ......国原に進みたく思ふ。 御樋代の神許しませ国生男 吾願ぎごとを𪫧怜に委曲に。 葭原の......進ませ給へ』 朝霧比女の神は歌ひ給ふ。『国生男神の願ひを諾ひて 予讃の御国の為遣はさ......二柱は 吾右左に仕へ奉れよ。 朝空男、国生男の神鳥船を 早く造りて進み出でませ』 ......控へて国形を看守り給ふ事となり、朝空男、国生男の二柱は大峡小峡の木を伐り、天の鳥船を七......御歌詠ませ給ふ。『七日七夜を寝もやらず 国生男神と諸共に 大峡小峡の木を伐りて 目出度......天津神等国津神 守らせ給へと願ぎ奉る』 国生男の神は歌ふ。『吾は国生男の神よ 遥に高き... | 2 |
3 | 霊界物語 第80巻 天祥地瑞 未の巻 | 第3篇 天地変遷 | 第17章 水火垣〔2021〕 | 出口王仁三郎 | 1934刊 | DB・ RMN |
全 5 件/国生男=5 | ...毒甚しくなりゆくこそ歎てけれ。 朝空男、国生男二神が天降りたる忍ケ丘は、陥落の難は免れ......押しよすも われはやらはむ生言霊に』 国生男の神は歌ふ。『朝夕に神と力を一つにし ......を伊照らすと 言霊鏡持ちて天降りし』 国生男の神は歌ふ。『波の上をわが見渡せば鬼大蛇......に水奔鬼の 影を地上に消させ給はれ』 国生男の神は歌ふ。『果てしなき広き国原隈もなく...... 朝空男の神は歌ふ。『汝が願ひ諾ひわれは国生男と 暫時を此処にとどまり治めむ』 かく... | 3 |
4 | 霊界物語 第80巻 天祥地瑞 未の巻 | 第3篇 天地変遷 | 第20章 復命〔2024〕 | 出口王仁三郎 | 1934刊 | DB・ RMN |
全 2 件/国生男=2 | ...り現れしは御樋代神に仕へたる朝空男の神、国生男の神を始めとし、精霊界に入れる秋男が弟冬......かけりつつ 忍ケ丘に先づ天降りたり』 国生男の神は歌ふ。『忍ケ丘に下りて見れば汝が弟... | 4 |
5 | 霊界物語 第80巻 天祥地瑞 未の巻 | 第3篇 天地変遷 | 第21章 青木ケ原〔2025〕 | 出口王仁三郎 | 1934刊 | DB・ RMN |
全 7 件/国生男=7 | ...御言葉 吾謹みて仕へ奉らむ。 朝空男、国生男の神鳥船は いかがなりしか聞かまほしけ......べし火の種は 天津御神ゆ授け給はむ』 国生男の神は歌ふ。『吾公の仰せ畏み鳥船に 乗......。 然あらば大御照神先に立ち 朝空男、国生男神従ひ出でませ』 大御照の神は歌ふ。『朝......は 鏡の如く透きとほらへり。 朝空男、国生男の神二柱 吾に添へさせ給ふ嬉しさ』 朝......遥か遠けれど 吾鳥船にのりて進まむ』 国生男の神は歌ふ。『二柱神に従ひ松浦の 港に......しさに、大御照の神始めとし、朝空男の神、国生男の神を朝香比女の神の許に遣はし迎へ奉ると......る雲なれば 空の旅路も安けかるべし』 国生男の神は歌ふ。『吾も亦二柱神に従ひて 天... | 5 |
6 | 霊界物語 第80巻 天祥地瑞 未の巻 | 第3篇 天地変遷 | 第22章 迎への鳥船〔2026〕 | 出口王仁三郎 | 1934刊 | DB・ RMN |
全 3 件/国生男=3 | ...もあれ、大御照の神を先頭に、朝空男の神、国生男の神の三柱は、莞爾として鳥船を下り、静か......来りけり いざや召しませ堅き御船よ』 国生男の神は歌ふ。『......国生男神はわれなり高光の 山に仕へし司神ぞや... | 6 |
7 | 霊界物語 第80巻 天祥地瑞 未の巻 | 第3篇 天地変遷 | 第23章 野火の壮観〔2027〕 | 出口王仁三郎 | 1934刊 | DB・ RMN |
全 4 件/国生男=4 | ...飽きて吾は今 蘇りけり身体みたまも』 国生男の神は歌ふ。『かかる世にかかるめでたき例......感謝の辞を述べ、松浦の港まで朝空男の神、国生男の神をして鳥船を操らせ、御樋代神の一行を...... 朝霧比女の神に伝へむ』と朝空男の神は、国生男の神を後に残し、鳥船に乗り中空高く帰りけ......神の好意に報いむとして、鳥船造りに功ある国生男の神を御供に仕ふべく遣はし給ひたるなり。... | 7 |