番号 | 文献名1 | 文献名2 | 文献名3 | 著者 | 発表年 | 詳細 | 本文内のヒット件数 | プレビュー(最大 8 件まで表示) | 番号 |
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1 | 三鏡 | 月鏡 | 信濃国皆神山 | 出口王仁三郎 | DB・ RMN |
全 1 件/大石凝眞素美=1 | ...、これは又世界的であるだけの違ひである。大石凝真素美翁は、此地に帝都をおかれたなら万代不易の... | 1 | |
2 | 三鏡 | 玉鏡 | 言霊学 | 出口王仁三郎 | DB・ RMN |
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3 | 大本史料集成 3 >第2部 第二次事件関係 | 第2章 裁判所資料 | 第1節 予審終結決定 | 1985刊 | DB・ RMN |
全 1 件/大石凝眞素美=1 | ...と改称し、大本本部を同郡綾部町本宮に移し大石凝真素美の言霊学、古事記、日本書紀、万葉集、平田... | 3 | |
4 | 大本史料集成 3 >第2部 第二次事件関係 | 第2章 裁判所資料 >第2節 地裁公判速記録(出口王仁三郎) | 地裁公判速記録(1) | 1985刊 | DB・ RMN |
全 1 件/大石凝眞素美=1 | ... それから、又後に、山本と云ふ人の弟子で大石凝真素美と云ふ人があります。其の人が日本言霊学と... | 4 | |
5 | 神霊界 | 大正7年3月1日号(第57号) | 大石凝真素美先生遺稿(原文の儘)三種神器の由来 | 1918刊 | DB・ RMN |
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6 | 神霊界 | 大正7年4月1日号(第59号) | 大石凝真素美先生遺稿(原文の儘) | 1918刊 | DB・ RMN |
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7 | 神霊界 | 大正8年4月15日号(第84号) | 弥勒出現成就経 | 大石凝真素美 | 1919刊 | DB・ RMN |
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8 | 神霊界 | 大正8年5月1日号(第85号) | 弥勒出現成就経(二) | 大石凝真素美 | 1919刊 | DB・ RMN |
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9 | 神霊界 | 大正8年5月15日号(第86号) | 弥勒出現成就経(三) | 大石凝真素美 | 1919刊 | DB・ RMN |
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10 | 神霊界 | 大正8年6月15日号(第88号) | 弥勒出現成就経(四) | 大石凝真素美 | 1919刊 | DB・ RMN |
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11 | 神霊界 | 大正8年7月1日号(第89号) | 弥勒出現成就経(五) | 大石凝真素美 | 1919刊 | DB・ RMN |
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12 | 神霊界 | 大正8年7月15日号(第90号) | 弥勒出現成就経(六) | 大石凝真素美 | 1919刊 | DB・ RMN |
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13 | 神霊界 | 大正8年8月1日号(第91号) | 弥勒出現成就経(七) | 大石凝真素美 | 1919刊 | DB・ RMN |
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14 | 神霊界 | 大正8年8月15日号(第92号) | 弥勒出現成就経(八) | 大石凝真素美 | 1919刊 | DB・ RMN |
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15 | 神霊界 | 大正8年9月1日号(第93号)【道の大原号】 | 弥勒出現成就経(九) | 大石凝真素美 | 1919刊 | DB・ RMN |
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16 | 神霊界 | 大正8年9月15日号(第94号)【おほもと号】 | 弥勒出現成就経(十) | 大石凝真素美 | 1919刊 | DB・ RMN |
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17 | 神霊界 | 大正9年6月21日号(第118号) | 大石凝真素美先生遺稿(十)真訓古事記(二) | 1920刊 | DB・ RMN |
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18 | 神霊界 | 大正9年7月1日号(第119号) | 大石凝真素美先生遺稿真訓古事記(三) | 1920刊 | DB・ RMN |
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19 | 神霊界 | 大正9年7月21日号(第121号) | 大石凝真素美先生遺稿真訓古事記(四) | 1920刊 | DB・ RMN |
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20 | 神霊界 | 大正9年8月11日号(第123号) | 大石凝真素美先生遺稿真訓古事記上巻(五) | 1920刊 | DB・ RMN |
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21 | 神霊界 | 大正9年9月11日号(第126号) | 大石凝真素美先生遺稿真訓古事記上巻(六) | 1920刊 | DB・ RMN |
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22 | 神霊界 | 大正9年10月11日号(第129号) | 大石凝真素美先生遺稿真訓古事記上巻(七) | 1920刊 | DB・ RMN |
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23 | 神霊界 | 大正9年10月21日号(第130号) | 大石凝真素美先生遺稿真訓古事記上巻(八) | 1920刊 | DB・ RMN |
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24 | 神霊界 | 大正9年11月11日号(第131号) | 大石凝真素美先生著真仮名付法華経之序書(上) | 1920刊 | DB・ RMN |
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25 | 神霊界 | 大正9年12月1日号(第132号) | 大石凝真素美先生著真仮名付法華経之序書(上) | 1920刊 | DB・ RMN |
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26 | 神霊界 | 大正10年2月1日号(第134号)【出口王仁三郎執筆】 | 大石凝真素美先生著真仮名付法華経之序書(上) | 1921刊 | DB・ RMN |
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27 | 神霊界 | 大正10年5月1日号(第137号) | 大石凝真素美先生遺稿真訓古事記上巻(九) | 1921刊 | DB・ RMN |
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28 | 神霊界 | 大正10年6月1日号(第138号)【終刊号】 | 大石凝真素美先生遺稿真訓古事記上巻(十) | 1921刊 | DB・ RMN |
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29 | 大本七十年史 上巻 | 第1編 >第1章 >4 維新の時世と生活苦 | 維新の風 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1964刊 | DB・ RMN |
全 2 件/大石凝眞素美=2 | ...えた。のちに大本思想に重大な影響を与えた大石凝真素美と本田親徳は、どんなにささいな開明化=西......87(明治21)年ころの天理教本部 p59○大石凝真素美 p60... | 29 |
30 | 大本七十年史 上巻 | 第1編 >第7章 >2 会長の研鑽と綾部の苦況 | 皇典講究分所入学 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1964刊 | DB・ RMN |
全 2 件/大石凝眞素美=2 | ...。一九〇二(明治三五)年ごろ親交のあった大石凝真素美との学問的交流も、会長の勉学の素地をつく......流も、会長の勉学の素地をつくっていた。※大石凝真素美は一八三二(天保三)年に伊賀国上野に生ま... | 30 |
31 | 大本七十年史 上巻 | 第2編 >第1章 >2 大正の初期 | 「敷島新報」と直霊軍部隊 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1964刊 | DB・ RMN |
全 1 件/大石凝眞素美=1 | ...。この水茎文字は、王仁三郎が二七才の秋、大石凝真素美にともなわれ、これを実見したのがはじめて... | 31 |
32 | 大本七十年史 上巻 | 第3編 >第1章 >2 最初の警告 | 言論界の攻撃 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1964刊 | DB・ RMN |
全 1 件/大石凝眞素美=1 | ...価値の認めらるものは、本田親徳翁の遺著、大石凝真素美翁の遺者、及び名古屋で発行せる雑誌「国華... | 32 |
33 | 大本七十年史 上巻 | 第3編 >第1章 >3 検挙への動向 | 告発 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1964刊 | DB・ RMN |
全 1 件/大石凝眞素美=1 | ...うけてそこに起居し、なおの直筆の筆先や、大石凝真素美著の『弥勒出現成就経』・『天地茁貫之極典... | 33 |
34 | 大本七十年史 上巻 | 第3編 >第2章 >1 検挙 | 第二回家宅捜査 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1964刊 | DB・ RMN |
全 1 件/大石凝眞素美=1 | ...』(杉庵志道著)一冊や、伊勢出身の国学者大石凝真素美の肖像画などの証拠品とみなすものを押収し... | 34 |
35 | 大本七十年史 上巻 | 第3編 >第2章 >2 事件の影響 | 予審決定 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1964刊 | DB・ RMN |
全 1 件/大石凝眞素美=1 | ...杉庵志道著水穂伝七十一号証ト同一内容)及大石凝真素美ノ言霊学ニ依リ解釈セル古事記ノ趣旨ヲ加味... | 35 |
36 | 大本七十年史 下巻 | 第5編 >第1章 >1 現界的活動へ | みろく大祭 | 大本七十年史編纂会・編集 | 1967刊 | DB・ RMN |
全 1 件/大石凝眞素美=1 | ...でも「五六七」を「みろく」とよんできた。大石凝真素美の『弥勒出現成就経』(「神霊界」大正8年... | 36 |
37 | 聖師伝 | 30 大正より昭和へ | 大本教学院・編 | 1953刊 | DB・ RMN |
全 1 件/大石凝眞素美=1 | ...将来のことであると解釈している人もあり、大石凝真素美翁のごときは、この年というのは三百六十五... | 37 | |
38 | その他の王仁三郎著述 | 水茎文字の研究 | 出口王仁三郎 | DB・ RMN |
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39 | その他 | 大石凝翁全集 第12巻 | 大石凝真素美先生伝 | DB・ RMN |
全 4 件/大石凝眞素美=4 | ...名を捨てて、明治六年九月大祖の姓に復り、大石凝真素美と改名し、山本家に再び寄寓して専ら神道の......地茁貫の極典」といふ。この終末に極典博士大石凝真素美。明治三十三年十一月後世の大智識へ。 本......国の為めに冥護を垂れ玉へ。 [42] 付記大石凝真素美先生の奥城は、三重県鈴鹿郡神辺村大字木下......、三重県鈴鹿郡神辺村大字木下にあり。 大石凝真素美先生伝 終... | 39 |