番号 | 文献名1 | 文献名2 | 文献名3 | 著者 | 発表年 | 詳細 | 本文内のヒット件数 | プレビュー(最大 8 件まで表示) | 番号 |
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1 | 霊界物語 第1巻 霊主体従 子の巻 | 第4篇 竜宮占領戦 | 第35章 一輪の秘密〔35〕 | 出口王仁三郎 | 1921刊 | DB・ RMN |
全 1 件/富彦=1 | ...て、目無堅間の船に乗り、小島別、杉山別、富彦、武熊別、鷹取の神司を引率して、まづこの... | 1 |
2 | 霊界物語 第17巻 如意宝珠 辰の巻 | 第1篇 雪山幽谷 | 第6章 瑞の宝座〔617〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/富彦=1 | ...彦に向つて進撃せよ』 常彦、菊若、夏彦、富彦、岩高の大将株は高山彦の指図の許に、各々... | 2 |
3 | 霊界物語 第17巻 如意宝珠 辰の巻 | 第2篇 千態万様 | 第7章 枯尾花〔618〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 3 件/富彦=3 | ...や 人の爺を寅若の 情容赦も夏彦や 富彦、常彦諸共に 飲めよ騒げの大酒宴 岩屋......湊の広野原 イヨイヨ無事に着陸し 虎若富彦伴ひて 大江の山を探りつつ 魔窟ケ原に......階 ヒヨコリヒヨコリと下り行く 虎若、富彦先に立ち 高山彦を伴なひて 内はホラホ... | 3 |
4 | 霊界物語 第17巻 如意宝珠 辰の巻 | 第2篇 千態万様 | 第8章 蚯蚓の囁〔619〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 3 件/富彦=3 | ...ぢやないか、アハヽヽヽ』 斯る所へ虎若と富彦の両人現はれ来り、虎、富『ヤア四天王の大......だ、馬鹿にしてゐる。昨日来た許りの虎若、富彦を使つて吾々に命令を伝へるナンテ、あまり......果、フサの国より高山彦に従ひ来れる虎若、富彦に命じ、青彦が日夜に念頭を離れざるお節を... | 4 |
5 | 霊界物語 第18巻 如意宝珠 巳の巻 | 第2篇 再探再険 | 第5章 赤鳥居〔633〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/富彦=1 | ...魔窟ケ原の岩窟へ帰るとしよう。さうすれば富彦だつて虎若だつて、俺達に対し今迄の様に無... | 5 |
6 | 霊界物語 第18巻 如意宝珠 巳の巻 | 第4篇 舎身活躍 | 第12章 大当違〔640〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 16 件/富彦=16 | ...服を着けながら、男『御免なさいませ。私は富彦、寅若、菊若と申す者、此度弥仙山のお宮に......け、寅若『ヤア随分立派な家だなア……オイ富彦、菊若、這入れ、……汚い家に不似合な綺麗......すから、余程審神をせねばなりませぬが、此富彦と云ふ宣伝使は、それはそれは立派な者で御......、それはそれは立派な者で御座います。実は富彦に御神勅が有つたのです。サア......富彦さま、御神勅の次第をお爺さまにお知らせな......神勅の次第をお爺さまにお知らせなされ』 富彦、両手を組み、威丈高になり、......富彦『コヽヽ此方は、弥仙山に守護致す木花咲耶......て居る筈だ。サアそれを聞かして下さい』 富彦、汗をタラタラ出し、真青な顔をして、『ヤ... | 6 |
7 | 霊界物語 第18巻 如意宝珠 巳の巻 | 第4篇 舎身活躍 | 第13章 救の神〔641〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 6 件/富彦=6 | ... 寅若、富彦、菊若の三人は金峰山の頂上、弥仙神社の前......で、菊若『アハヽヽヽ、うまいうまい、ナア富彦、やつぱり哥兄貴だなア』寅若『哥兄貴だら......程ここは慎重の態度をとらねばなるまいぞ』富彦『愚図々々云つてる間に、さつさと帰つて仕......喝手段にのる様なお玉ぢや御座いませぬワ』富彦『何程口は達者でも力には叶うまい、オイ寅......クレリクレリと三四回軽業を演じた。菊若、富彦は予て用意の藤綱を以て後手に縛り、猿轡を......お詣りでせう、私お伴致します。オイ菊若、富彦、宜いか、合点か、お前は足弱だから、先へ... | 7 |
8 | 霊界物語 第18巻 如意宝珠 巳の巻 | 第5篇 五月五日祝 | 第14章 蛸の揚壺〔642〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 8 件/富彦=8 | ...恐ろしいものは無いなア』黒姫『時に寅若、富彦、菊若の三人は、ここを出てから四五日にも......と、明日の朝でも申上げませう。ナア菊若、富彦、エライ目に遇うたぢやないか』黒姫『お前......可からざる景色となつて来た。流石の寅若、富彦、菊若の三勇将も、暫し躊躇ふ折柄に、忽ち......業、勇ましかりける次第なり』黒姫『コレ、富彦、寅若の今言つた通り、間違は無からうなア......寅若の今言つた通り、間違は無からうなア』富彦『ヘーヘー、間違つて堪りますものか。あな......た。併し、お玉に玉照姫は何うなつたのか』富彦『オイ菊若、これからは貴様の番だ。確りと......を騙つて、四足か何かが憑いたのでせうか』富彦『そうかも知れぬよ。豊彦の爺が言つて居た......仕組が成就しないから、此の間も、寅若や、富彦、菊若の三人を遣はして交渉に遣つたが、何... | 8 |
9 | 霊界物語 第19巻 如意宝珠 午の巻 | 第2篇 意外の意外 | 第5章 零敗の苦〔650〕 | 出口王仁三郎 | 1923刊 | DB・ RMN |
全 1 件/富彦=1 | ...て居る。外には高山彦、黒姫、寅若、菊若、富彦の五人連れ、傷持つ足の何となく屋内に進み... | 9 |