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文献名1三鏡
文献名2玉鏡よみ(新仮名遣い)
文献名3盤古に就てよみ(新仮名遣い)
著者出口王仁三郎
概要
備考
タグ
データ凡例
データ最終更新日----
神の国掲載号1932(昭和7)年11月号
八幡書店版54頁
愛善世界社版68頁
著作集
第五版107頁
第三版108頁
全集
初版83頁
OBC kg556
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本文
盤古は支那の祖先神で、支那に於ては日本の国常立尊に相当する神様である。この神様は元来良い神様なのだが、贋盤古が出て悪を働いたので、盤古まで悪神のやうに思はれるやうになつたのである。
昔、四方春蔵に憑つてゐたのなどは贋盤古の方である。