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文献名1霊界物語 第60巻 真善美愛 亥の巻
文献名2第5篇 金言玉辞よみ(新仮名遣い)きんげんぎょくじ
文献名3第20章 三五神諭その一〔1545〕よみ(新仮名遣い)おおもとしんゆ
著者出口王仁三郎
概要
備考
タグ データ凡例 データ最終更新日----
あらすじ明治二十五年旧正月…日三ぜん世界一度に開く梅の花、艮の金神の世に成った。梅で開いて松で治める神国の世になった。この世は神が構わなければ立ち行かないが、今は強いもの勝ちの獣・悪魔ばかりに世になってしまっている。邪神にばかにされて眼が覚めない暗がりの世である。これでは世が立ち行かないから、神が表に現れて、三千世界の天之岩戸開きを致すのである。三千世界の大洗濯、大掃除を致して、天下泰平に世を収めて、万古末代までつづく神国の世にするのである。上ばかり良くても行けない、かみしも揃わなければ世は収まらない。不公平では治まらないのだ。かみしも揃えて人民を安心させ、末代潰れない神国の世に致すのだ。天使は綾部に出現されてある。世界をこのままおいたなら暗黒に成る。この世の鬼を往生させ邪神を戒めなければ世界は神国にならない。昔の大本からの神の仕組が成就致す時節が廻ってきたから、苦労はあっても埒を付けるのだ。判った守護神は一柱なりとも早く大本へ出て参って、神界の御用を致して下され。世界中の事であるから、何ほど知恵や学があっても人民では判らないことである。だから生まれ赤子の心に立ち返らないと見当が取れない。綾部は昔から神が隠しておいた真誠の仕組の地場であるのだ。世界国ぐに所どころに岩戸開きを知らせる神柱はたくさん現れる。高天原へ諸国の守護神を集めて、それぞれの御用を申し付ける。何をしても大本の教えを守らなければ九分九厘でひっくり返る。皆吾が吾がと思っていても、艮の金神が化かして使っているのである。仕組の判る守護神は世の本の御用を致さすから、これまでの心を入れ替えて、大本へ来て肝心の事を聞いて、御用を勤めてくだされ。神と悪魔との戦いがある。このいくさは勝ち軍、神が陰から仕組が致してある。神が表に現れて善へ手柄をさせる。邪神の国から始まってもう一と戦がある。あとは世界の大たたかいで、これは段々判ってくる。この世は神国であるから、世界を一つに丸める。そこへ成るまでにはなかなか骨が折れるけれども、三千年余の仕組であるから、上に立っている守護神にちょっと判りかけたら神が力を附けるから大丈夫である。世界の大峠を越すためには、素直にしてどんな苦労も致す人民でないと、世界の物事が成就しない。この事を明らかにする身霊は東から出てくる。このお方がお出でになったら、さっぱり日の出の守護と成るから、世界中の神徳が光り輝く神世になるのだ。いったん戦いが治まっても、後の悶着はなかなか治まらない。神が表に現れて神と学との力くらべを致す。学の世はもう済んだ。神には勝てないのだ。明治二十六年…月…日世界に大きな事や変わった事が出てくるのは、皆この金神の渡る橋であるから、世界の出来事を考えたら神の仕組が判ってきて誠の改信ができる。一人でも改信させて世界を助けたいと思い、艮の金神は昼夜、天地の元の大神様へお詫びをいたしている。これから世界中の大洗濯をしてこの世を治す。信心強き者は助ける。信心なきものは気の毒ながらお出直しになる。根本から世を立て直すから、世界が一度に動く。この世は神国であるから、善き心を持たなければ、悪では永くは続かない。金神の世になればどんな事でも致すから、珍しい事が出来る。明治二十七年旧正月三日綾部は世の本の太古から神の経綸が致してある結構なところである。このことを知っている人民は独りも無い。本宮坪の内の出口竹蔵・お直の屋敷には金の茶釜と黄金の玉が埋めてある。これを掘り出して三千世界の宝と致す。黄金の玉が光り出したら世界中が日の出の守護となる。大地の金神様を金勝要の神様と申す。この神様を陸地表面にお上げ申して、結構なお祭りをなさないとこの世は治まらない。神は厳しく、人民は穏やかになる。これを誠の神世という。神世になれば人民の寿命も長くなり、世界中勇んで暮らすようになる。明治二十九年旧十二月二日天地の神々のお蔭で段々と住家も立派になり、衣類も食物も結構に授けていただくようになった。みなこの世をこしらえた元の活神の守護である。元の活神の苦労を忘れて利己主義のやり方ばかりをして、神の居るところも無いようにしてしまった。このままでは世界が潰れて餓鬼と鬼の世になるから、岩戸を開かねばらない事に世が迫ってきた。神が表に現れて、神力を現し、三千世界を日の出の守護と致して世界を守る。神が永らく艱難苦労を致していたことを知る人民はほとんどない。それでは神の経綸は延びるばかりであるから、大本へ立ち寄って神のお話を聞かせてもらった人民なりとも改信して、元の水晶魂に立ち返ってくだされ。世が迫ってきたから、解った人民から改信しないと世界の人民が三分になってしまう。
主な人物 舞台 口述日1923(大正12)年04月25日(旧03月10日) 口述場所 筆録者北村隆光 校正日 校正場所 初版発行日1925(大正14)年8月12日 愛善世界社版273頁 八幡書店版第10輯 689頁 修補版 校定版287頁 普及版 初版 ページ備考
OBC rm6020
本文の文字数4673
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本文       明治二十五年旧正月…日

 三ぜん世界一度に開く梅の花、艮の金神の世に成りたぞよ。梅で開いて松で治める、神国の世になりたぞよ。この世は神が構はな行けぬ世であるぞよ。今日は獣類の世、強いもの勝ちの、悪魔ばかりの世であるぞよ。世界は獣の世になりて居るぞよ。邪神にばかされて、尻の毛まで抜かれて居りても、未だ眼が覚めん暗がりの世になりて居るぞよ。是では、世は立ちては行かんから、神が表に現はれて、三千世界の天之岩戸開きを致すぞよ。用意を成されよ。この世は全然、新つに致して了ふぞよ。三千世界の大洗濯、大掃除を致して、天下泰平に世を治めて、万古末代続く神国の世に致すぞよ。神の申した事は、一分一厘違はんぞよ。毛筋の横巾ほども間違ひは無いぞよ。これが違ふたら、神は此の世に居らんぞよ。
 何れの教会も先走り、とどめに艮の金神が現はれて、天の岩戸を開くぞよ。岩戸開きのあるといふ事は、何の神柱にも判りて居れど、何うしたら開明になるといふ事は、判りて居らんぞよ。九分九厘までは知らしてあるが、モウ一厘の肝心の事は、判りて居らんぞよ。三千世界の事は、何一つ判らん事の無い神であるから、淋しく成りたら、綾部の大本へ出て参りて、お話を聞かして頂けば、何も彼も世界一目に見える神徳を授けるぞよ。
 神となれば、スミスミまでも、気を附けるが神の役、かみばかり好くても行けぬ、かみしも揃はねば世は治まらんぞよ。不公平では治まらん、かみしも揃へて人民を安心させて、末代潰れぬ神国の世に致すぞよ。用意を為されよ、脚下から鳥がたつぞよ。
 天地までも自由に致して、神は残念なぞよ。今の人民、盲者聾者ばかり、神が見て居れば、井戸の端に茶碗を置いた如く、危ふて見て居れんぞよ。サタンよ。今に艮の金神が返報返しを致すぞよ。
 根に葉の出るは虎耳草、上も下も花咲かねば、此世は治まらぬ。上ばかり好くても行けぬ世。下ばかり宜くても此世は治まらぬぞよ。
 天使は綾部に出現されてあるぞよ。至治太平の世を開いて、元の昔に返すぞよ。神柱会開きは人民が何時までかかりても開けんぞよ。神が開かな、開けんぞよ。開いて見せうぞよ。世界をこの儘おいたなら暗黒に成るぞよ。永久は続かんぞよ。今に気の附く人民ないぞよ。神は急けるぞよ。此世の鬼を往生さして、邪神を慈神神也慈悲の雨降らして、戒めねば、世界は神国にならんから、昔の大本からの神の仕組が、成就致す時節が廻りて来たから、苦労はあれど、バタバタと埒を付けるぞよ。判りた守護神は一柱なりと早く大本へ出て参りて、神界の御用を致して下されよ。さる代りに勤め上りたら、万古末代の大事業完成者であるから、神から結構に御礼申すぞよ。世界中の事で在るから、何程知恵や学がありても、人民では判らん事であるぞよ。此の仕組判りては成らず、判らねば成らず、判らぬので、改信が出来ず、岩戸開きの、末代に一度の仕組であるから、全然、学や知恵を捨てて了ふて、生れ赤児の心に立返らんと、見当が取れん、六ケ敷仕組であるぞよ。今迄の腹の中の、垢塵をさつぱり、放り出して了はんと、今度の実地まことは、分りかけが致さん、大望な仕組であるぞよ。
 氏神様の庭の白藤、梅と桜は、出口直の御礼の庭木に、植さしたのであるぞよ。白藤が栄えば、綾部宜くなりて末で都と致すぞよ。福知山舞鶴は外囲ひ、十里四方は宮垣内、綾部はまん中になりて、黄金世界に世が治まるぞよ。綾部は結構な所、昔から神が隠して置いた、真誠の仕組の地場であるぞよ。
 世界国々所々に、岩戸開きを知らす神柱は沢山現はれるぞよ。皆艮之金神国常立尊の仕組で、世界へ知らして在るぞよ。大方行き渡りた時分に、高天原へ諸国の神、守護神を集めて、それぞれの御用を申付ける、尊い世の根の世の本の、竜門館の神屋敷地上の高天原であるから、何を致しても大本の教を守らねば、九分九厘で転覆るぞよ。皆神の仕組であるから、吾が吾がと思ふて致して居るが、皆艮の金神が化して使ふて居るのであるぞよ。此の神は、独り手柄をして喜ぶやうな神でないぞよ。仕組の判る守護神でありたら、互に手を曳き合ふて、世の本の御用を致さすから、是までの心を入替へて、大本へ来て肝腎の事を聞いて、御用を勤めて下されよ。三千世界の神々様、守護神殿に気を附けるぞよ。谷々の小川の水も大川へ、末で一つに成る仕組。此処は世の本。誠の神の住ひどころ。
 神と悪魔との戦ひがあるぞよ。此いくさは勝ち軍、神が蔭から、仕組が致してあるぞよ。神が表に現はれて、善へ手柄致さすぞよ。邪神の国から始まりて、モウ一と戦があるぞよ。あとは世界の大たたかひで、是から段々判りて来るぞよ。この世は神国、世界を一つに丸めるぞよ。そこへ成る迄には、中々骨が折れるなれど、三千年余りての仕組であるから、うへに立ちて居れる守護神に、チツト判りかけたら、神が力を附けるから、大丈夫であるぞよ。世界の大峠を越すのは、神の申す様に、素直に致して、何んな苦労も致す人民でないと、世界の物事は成就いたさんぞよ。神はくどう気を附けるぞよ。此事判ける身魂は、東から出て来るぞよ。此御方が御出になりたら全然日の出の守護と成るから、世界中に神徳が光り輝く神世になるぞよ。中々大事業であれども、昔からの生神の仕組であるから別条は無いぞよ。
 一旦たたかひ治まりても、後の悶着は中々治まらんぞよ。神が表に現はれて、神と学との力競べを致すぞよ。学の世はモウ済みたぞよ。神には勝てんぞよ。

    ○

      明治二十六年…月…日

 お照しは一体、世界一つに治める経綸が致してあるぞよ。この世は神の国であるから、汚食なぞは成らぬ国を、余り汚して、神は此の世に居れんやうに成りたぞよ。世界の人民よ、改信致されよ。元の昔に戻すぞよ。ビツクリ箱が明くぞよ。神国の世に成りたから、信心強きものは神の御役に立てるぞよ。今迄は内と外とが立別れて在りたが、神が表に現はれて、カラも天竺も一つに丸めて、万古末代続く神国に致すぞよ。艮の金神は此世の閻魔と現はれるぞよ。
 世界に大きな事や変りた事が出て来るのは、皆此の金神の渡る橋であるから、世界の出来事を考へたら、神の仕組が判りて来て、誠の改信が出来るぞよ。世界には誠の者を神が借りて居るから、漸々結構が判りて来るぞよ。善き目醒しも有るぞよ。亦悪しき目醒しも有るから、世界の事を見て改信致されよ。新たまりての世になるぞよ。今迄宜かりた所はチト悪くなり、悪かりた所は善くなるぞよ。上へお土が上る所もあるぞよ。お土が下りて海となる所もあるぞよ。是も時節であるから、ドウも致しやうが無いなれど、一人なりと改信を為して、世界を助けたいと思ふて、天地の元の大神様へ、艮の金神が昼夜に御詫を致して居るぞよ。
 この神が天晴表面に成りたら、世界を水晶の世に致すのであるから、改信を致したものから早く宜く致すぞよ。水晶の神代に成れば、何事も世の中は思ふ様になるぞよ。水晶の霊魂を調査めて神が御用に使ふぞよ。身魂の審判を致して、神が綱を掛けるぞよ。綱掛けたら神は離さぬぞよ。元は神の直系の分霊が授けてあるぞよ。
 是から世界中神国と神民とに致して、世界の神も仏も人民も、勇んで暮さすぞよ。神、仏事、人民なぞの世界中の洗濯致して、此世を直すぞよ。信心強き者は助けるぞよ。信心なきものは気の毒ながら御出直しで御座るぞよ。神は気を附けた上にも気を附けるぞよ。モ一ツ世界の大洗濯を致して、根本から世を立直すから、世界が一度に動くぞよ。世界には何でなり共、見せしめがあるぞよ。天地の神々のお宮を建てて、三千世界を守るぞよ。世界がウナルぞよ。世界は上下に覆るぞよ。此世は神国の世であるから、善き心を持たねば、悪では永うは続かんぞよ。金神の世になれば何んな事でも致すぞよ。珍らしき事が出来るぞよ。

    ○

      明治二十七年旧正月三日

 燈台下は真暗黒。遠国から判りて来てアフンと致す事が出来るぞよ。綾部は世の本の太古から、神の経綸の致してある結構な所であるから、誠の者には流行病は封じてあるぞよ。此事知りた人民は今に一人も無いぞよ。余り改信を致さんと世が治まりたら、万古末代悪の鏡と致すぞよ。出口を引き裂きに来るものも出来るぞよ。本宮坪の内出口竹造、お直の屋敷には金の茶釜と黄金の玉が埋けてあるぞよ。是を掘出して三千世界の宝と致すぞよ。黄金の璽が光出したら、世界中が日の出の守護となりて、神の神力は何程でも出るぞよ。開いた口が閉まらぬぞよ。牛の糞が天下を取ると申すのは、今度の事の譬であるぞよ。昔から未だ斯世が始まりてから無き珍らしき事であるぞよ。大地の金神様を金勝要の神様と申すぞよ。今度艮の金神が表に成るに就いて、此神様を陸地表面へお上げ申して、結構に御祭り申さな斯世は治まらんぞよ。昔から結構な霊魂の高い神様ほど、世に落ちて御座るぞよ。時節参りて煎豆にも花が咲きて上下にかへりて、万古末代続く世に成りて、神は厳しく人民は穏かになるぞよ。是を誠の神世と申すぞよ。神世になれば人民の寿命も長くなるぞよ。世界中勇んで暮す様に成るぞよ。今の人民は斯んな結構な世は無いと申して居れど、神から見れば、是位悪い世は斯世の元から無いのであるぞよ。人民と申すものは目の前の事より何も判らんから無理も無いぞよ。

    ○

      明治二十九年旧十二月二日

 昔の初りと申すものは、誠に難渋な世でありたぞよ。木の葉を衣類に致し、草や笹の葉を食物に致して、刃物一つ在るでなし、土に穴を掘りて住居を致したもので有りたが、天地の神々の御恵で段々と住家も立派になり、衣類も食物も結構に授けて戴く様になりたのは、皆此世を創造た、元の活神の守護で人民が結構になりたのであるぞよ。人民は世が開けて余り結構になると、元の昔の活神の苦労を忘れて、勝手気儘に成りて、全然世が頂上へ登りつめて、誠の神の思ひを知りた人民は漸々に無くなりて、利己主義の行方ばかり致して、此世を強い者勝ちの畜生原にして了ふて、神の居る所も無い様に致したから、モウ此儘にして置いては、世界が潰れて、餓鬼と鬼との世に成るから、岩戸を開かな成らん事に、世が迫りて来たのであるぞよ。邪神が覇張りて神の国を汚して了ふて、此世は真暗闇であるぞよ。神が表に現はれて、神力を現はして、三千世界を日の出の守護と致して、世界を守るぞよ。この世は一旦泥海に成る所であれども、金神が天の大神様へ御詫を申して、助けて戴かねば、世界の人民が可哀相であるから、何んでも人民を助けたさに神が永らく艱難苦労を致して居れども、知りた人民は読む程より無いので、神の経綸は延る許りであるから、此大本へ立寄りて神の御話を聞かして貰ふた人民だけなりと、改心を致して、元の水晶魂に立復りて下されよ。世が迫りて来たから、モウ何時始まるか知れんから、後でヂリヂリ悶え致しても、モウ仕様が無いから、何時迄も気を附けたが、モウ気の附け様が無いぞよ。解りた人民から改信をして下さらんと、世界の人民三分になるぞよ。
(大正一二・四・二五 旧三・一〇 北村隆光再録)
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【霊界物語誕生百周年】
大正10年(1921年)10月18日に王仁三郎が霊界物語の著述を開始してから
令和3年(2021年)10月18日で百年目を迎えます。
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