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101 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第5篇 宇宙精神 第34章 水魚の情交〔234〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...げの神人らしく思はる。何の目的あつてこのを渡り給ふや』と問ひかけたるに、神人の中......かくも見すぼらしき凡夫の姿と変じ、山野河を跋渉して、救の道の宣伝を為すのである。......言を夢々聴き落す勿れ』と云つて手を伸べて水を掬ひ、唇を潤しながら座を頽した。 並... 101
102 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第6篇 聖地の憧憬 第35章 波上の宣伝〔235〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 4 件/海=4 ...なり  柱となるべきものはない 雨風荒き原も  地震かみなり火の車 何の恐れも荒......船に身を任せ  任せ切つたる暁は 千尋のも何のその  ......の底にも神坐せば たとへ沈んだところーで......た埃の港とも云ふ。一行は勇んで上陸した。面を見渡せば、山岳の如き荒浪、見るも凄じ... 102
103 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第6篇 聖地の憧憬 第36章 言霊の響〔236〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...神使はまたもや歌をよまれた。その歌は地中の西南なる埃の宮を通行しつつある夫神の耳......しく謡ひ始めた。風は涼しき声を乗せて地中の西南にいます二神の許に送り届けた。二神......ず屈せず、またもや声を張り上げて、山野河の神人らに警告を与へつつ、ヱルサレムの聖... 103
104 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第6篇 聖地の憧憬 第37章 片輪車〔237〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...と生れし身の冥加  山より高く八千尋の より深き父母の恩  親を忘れて常世往く ......とへ日の神西天に 昇りますとも竜宮の  の底ひは干くとも 行末ながく誓ひてし  ......きて甲斐なきわが生命  いのちの瀬戸の荒に 身を投げ島田振りかかる  わが身の末... 104
105 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第6篇 聖地の憧憬 第38章 回春の歓〔238〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...鯔ともいかなごとも薩張  飯蛸やなまくら鼠に ちやらくら口さいら  口に任して鰤......みはせないよ  黄螺、黄螺 白魚もやして豚より鱒だが  塩魚ぐしには戸が立てられ......だが  塩魚ぐしには戸が立てられない 乾鼠隣の手前も耻かし  ぷんぷん香うた腐つ... 105
106 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第6篇 聖地の憧憬 第39章 辺の雑話〔239〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 10 件/海=10 ... 西に高山を控へ東に縹渺たる万里のを控へたる浜辺に立ち、山嶽のごとき怒濤の......変になつて来たではないか、あの濤を見よ。か山か判らぬではないか。この間も宣伝使と......いか。この間も宣伝使とやらが遣つてきて、は変じて山となり、山は変じて......となると、大声に叫んで吾々の度胆を抜いた......度胆を抜いた。されど「馬鹿いへ、この深いが山になつてたまるものか」と冷笑してゐた......たこともない。この間もタコマ山の半腹まで嘯が押し寄せると云つて、宣伝使が呶鳴つて......て、宣伝使が呶鳴つてゐたよ。この辺も今に嘯で浚はれるかも知れない。汝らも一つ思案......雨が降るのも風が吹くのも浪が高くなるのも嘯も、みな時節だよ。この世は浮世といつて... 106
107 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第6篇 聖地の憧憬 第40章 紅葉山〔240〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...れて、大地に頭を下げながら、『貴下は地中の西南岸にて御目にかかりし月照彦神にまし... 107
108 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第6篇 聖地の憧憬 第41章 道神不二〔241〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 4 件/海=4 ...しく天津祝詞を奏上し、御饌神酒御水種々の川山野の珍物、八足の机に横山のごとく置足......高き神徳は 流れながれて楊子江  千尋のに注ぐ如 五つの......を隈もなく  洗ひ清むる神の教 天道別の......青雲山の峰よりも  高くましまし竜宮の より深き大慈心  酌み取るものは荒浪の ... 108
109 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第6篇 聖地の憧憬 第42章 神玉両純〔242〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...、艱難と戦ひ諸神人を救済せむため、山野河を跋渉遍歴する旨を答へた。 二神司は大に... 109
110 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第7篇 宣伝又宣伝 第43章 長恨歌〔243〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...にかかる冬の空 馳せ行く雲の果しなき  の彼方に度会の 神の御徳を解きわくる  ... 110
111 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第7篇 宣伝又宣伝 第44章 夜光の頭〔244〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 9 件/海=9 ...に鎖され、船の前後に数限りもなく出没する坊主の姿は実に凄じき光景である。少彦名神......もの暴風もぴたりと止まり、浪は俄に凪ぎ、面は恰も畳を敷き詰めたるが如き平穏に帰し......れの宣伝使なるぞ、貴下の言霊の威力に風もも皆従ひたり、願はくは御名を吾らに聞かせ......純の神霊を伊都の千別きに千別きたまうて、河山野などの神人を生みたまうたのである。......る。この大神の聖霊によつて分派出生したる河山野の神人もまた尊敬しなくてはならない......神はいますか』と尋ねける。少彦名神は、『には......の神、河には河の神、また船には船の神があ......、炭焼のやうな顔した黒い男は立ち上り、『には海の神があり、船には船の神が御座すと... 111
112 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第7篇 宣伝又宣伝 第45章 魂脱問答〔245〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 7 件/海=7 ...よつて、地震雷火の雨が降つて、終末には泥になると云つて居つたが、或ひはソンナ事に......だ』丙『ソンナ話はどうでもよいが、この間の向ふに大変な戦争があつたぢやないか』丁......攻め付けよつたさうだ。さうすると沓島の大原彦神とやらが、......原とか向腹とかを立ててその真澄の珠で敵を......丹餅、男と女と会うたやうなものだ。ナンボ原とか向腹立とかを立てた......原彦神でも、内外から敵をうけて、内外から......上げて、『朝日は照るとも曇るとも 千尋のは干くとも 世界は泥に浸るとも 誠の力は... 112
113 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第7篇 宣伝又宣伝 第47章 改言改過〔247〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...せむとし、数多の勇猛なる神人を引率し、大を渡つて常世の国に攻寄せ、常世神王に向つ......引返して、ウラル山に帰らむとした。されど浪高く暴風吹き荒みて、一歩も前進すること......ものである。 天は鳴動し、地は動揺激しく嘯しきりに迫つて、今や常世城は水中に没せ... 113
114 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第7篇 宣伝又宣伝 第48章 弥勒塔〔248〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...しまつた。 この時ウラル山を逃れ、山野河を跋渉して漸くここに辿り着きたる盤古神王... 114
115 霊界物語 第5巻 霊主体従 辰の巻 第7篇 宣伝又宣伝 第50章 磐樟船〔250〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 4 件/海=4 ...国を思ふ真心の、心の駒に鞭打ちて、山野河を駆け廻り、天教山の神示をば、四方に伝ふ......。この頃それ、蟻が行列する様にドンドンとを越えて東の国へ渡る奴があるだろう。彼奴......留五郎録)(昭和一〇・三・二〇 於瀬戸内航......中 王仁校正)... 115
116 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 前付 総説 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...を中心に、天より降り、天の浮橋に立ちて、月なす漂へる国を修理固成し玉ひ、現代の我... 116
117 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第1篇 山陰の雪 第1章 宇宙太元〔251〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...太初より殆ど五十億年を費しゐるなり。茲に月なす漂へる宇宙は漸く固体を備ふるに至り......を伏せたるが如き山と、剛流の混淆したる泥なりしなり。 茲に絶対無限力の玉留魂の神......玉留魂の神は弥々その神徳を発揮して大地の陸を区別し、清軽なるものは靉きて大空とな... 117
118 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第1篇 山陰の雪 第7章 旭光照波〔257〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 5 件/海=5 ...、到底宣伝者の資格は無きものなり。山野河を跋渉し、寒さと戦ひ、飢を忍び、あらゆる......はれける。 天青く山清く、浪静かに紺碧の面は大小無数の島嶼を浮べ、眼界遠く見わた......小無数の島嶼を浮べ、眼界遠く見わたす東の面に金色の一字形の光は横に長く靉き、雲か......々と清き姿を現はしたまひ、その光は静かな面をサーチライトのごとく照破して、金色の......チライトのごとく照破して、金色の漣は広き面に漂ふ。此方を目がけて純白の真帆を揚げ... 118
119 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第2篇 常世の波 第8章 春の面〔258〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 7 件/海=7 ...春日姫は耳を傾け、床しげに聴き入りぬ。『洋万里の波の上  天津御空も......原も なべて静かな今日の旅  科戸の風に......て蓑笠の  心も軽き旅の空 浪立ち騒ぐ荒も  本津御神の御恵みに 安けく凪ぎし今......けく凪ぎし今朝の春  雪遠山に残れども 辺は春の気配して  梅咲き匂ひ鶯の 谷の......間もあはれ諸神の  涙は雨と降り頻り 河溢れ山崩れ  百の樹草の色も褪せ 常世の......の背の  危き山路を踏みさくみ 荒波吼る原の  潮を浴みつつ降り積る 雪より白き......ラ  滝津涙と諸共に 別れてここに紀井の  孱弱き女の一人旅 虎狼の囁きに  心... 119
120 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第2篇 常世の波 第9章 埠頭の名残〔259〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...夢路を辿りつつありぬ。見渡す限り浪平かな面に、船は順風に真帆を上げつつ、長閑な風......漸くにして無事東岸に着きにける。 日は西の波に今や沈まむとする時しも、忽然として......りにける。春日姫は、夫の後を慕ひはるばる山を越え、艱難苦労して窶れ果てたる姿のま... 120
121 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第2篇 常世の波 第10章 四鳥の別れ〔260〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 4 件/海=4 ...定離  折角逢ひは逢ひながら 浪を隔つるの面  心も沈む船の上 浮いて浮世を渡会......るるの止むなきに到つた。 春日姫は四方の面を眺めながら、忍び忍びに惜別の歌を謡つ......の歌、『浮世の浪に隔てられ  思ひは深きの上 西と東へ立つ波の  今日の別れも何......や後や右左  心を配り出でませよ たとへ山隔つとも  春日の姫の魂は 汝が命の傍... 121
122 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第2篇 常世の波 第12章 起死回生〔262〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...ひも知らぬ皇神の、恵みの舟に棹さして、大原や川の瀬を、渡る浮世の神柱。 ゆくりな......ぬ貴き女性の御身の上として、案内も知らぬ山越えて、神のためとは言ひながら、御いた... 122
123 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第2篇 常世の波 第14章 黒竜赤竜〔264〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...夢は暴風雨が幾百日か続いて、大地一面に泥と化し、さしもに高き長白山も水中に没し、......リと断れて、山岳のごとく怒濤の吼り狂ふ泥に、真倒さまに顛落せし、と思ふ途端に眠り......し、白色の玉を口に含み、鴨緑江を下り、大原を横断り、天教山に登り大神に親しく奉仕... 123
124 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第3篇 大峠 第15章 大洪水(一)〔265〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...隠し、御空は暗く大地の上は、平一面の泥の、凄まじかりける次第なり。 宣伝使の神示... 124
125 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第3篇 大峠 第16章 大洪水(二)〔266〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...の間にか黄金橋の上に立ち、金色の霊線を泥に投げ、漂流する正しき神人を引き揚げつつ......なりたら、神が見届けてあるから、たとひ泥の中でも摘み上げてやるぞよ』と示されある... 125
126 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第3篇 大峠 第17章 極仁極徳〔267〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ... 見渡す限り地は一面の泥の、彼方此方の高山は僅かにその頂を水上に現... 126
127 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第3篇 大峠 第18章 天の瓊矛〔268〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...来したるなり。 ここに大国治立命は、この月成す漂へる国を修理固成せしめむとし、日......の瓊矛を賜ひて天の浮橋に立たしめ、地上の原を瓊矛を以つて掻きなさしめ給ひぬ。 こ... 127
128 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第4篇 立花の小戸 第19章 祓戸四柱〔269〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 6 件/海=6 ...産霊大御神 神皇産霊大神の  神勅畏み泥を 許袁呂許袁呂と掻き鳴して  矛の先よ......下する救ひの綱と、琴平別が亀と化して、泥を泳ぎ、正しき神人を高山に運びて救助した......授け黄金橋なる天の浮橋に立たしめ玉ひて、月の如く漂ひ騒ぐ滄溟を、潮許袁呂許袁呂に......と云ふ。瀬織津比売神は、地上の各地より大原に、総ての汚れを持ち去り、之を地底の国......活を完全ならしめ給へり。この神業を九山八の火燃輝のアオウエイの、緒所(臍)の青木......に御禊祓ひたまふと云ふなり。 因に九山八の火燃輝のアオウエイの御禊の神事について... 128
129 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第4篇 立花の小戸 第21章 真木柱〔271〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 4 件/海=4 ...祝詞を詔らせ給へば、久方の天津御空も、大原に漂ふ葦原の瑞穂の国も、清く明く澄み渡......の本津空 天津御空の果てのはて  九山八の火燃輝のアオウエイの アオウエイの五柱......皇産霊の大神の 御息は凝りて天の原  大原を永遠に 搗き固めたる神の代と  寄し......月の光もさやさやに  輝き渡る青木原 大原も諸共に  清く治まる神の国 清く治ま... 129
130 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第4篇 立花の小戸 第24章 富士鳴戸〔274〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 7 件/海=7 ...を伊吹の御山と云ふ。天の御柱の神は九山八の山を御柱とし、国の御柱の神は塩の八百路......国の御柱の神は塩の八百路の八塩路の泡立つの鳴戸灘をもつて胞衣となし玉ひ、地の世界......玉ふ。また鳴り鳴りて鳴りあまれる、九山八の火燃輝のアオウエイの緒所と云はれて居る......神業の現はれをいふなり。鳴戸は地球上面の洋の水を地中に間断なく吸入しかつ撒布して......中の洞穴、天の岩戸の神業を輔佐し、九山八の山は地球の火熱を地球の表面に噴出して、......体の呼吸を永遠に営み居たまふなり。九山八の山と云ふは蓮華台上の意味にして、九山八......の山と云ふは蓮華台上の意味にして、九山八のアオウエイと云ふは、高く九天に突出せる... 130
131 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第5篇 一霊四魂 第25章 金勝要大神〔275〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 4 件/海=4 ...一滴 言霊姫の鳴り鳴りて  鳴りも合ざる原の 穢れもここに真澄姫  竜世の浪も収......心の姫神は  根底の国へ五柱 千尋の深きよりも  業の深き罪咎を 清むるための塩......世界を遍歴し、再び天教山に登り来つて、大原の守り神とならせ給ひける。 ここに天の......め給ひぬ。これ現代の北米なり。而て我が北道は、その大陸の胞衣にぞありける。 つぎ... 131
132 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第5篇 一霊四魂 第27章 神生み〔277〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...と称ふなり。 大八洲の国とは、地球全体の陸の総称なり。 爰に伊邪那岐命は弥修理固... 132
133 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第5篇 一霊四魂 第29章 泣沢女〔279〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...瓊矛を取り持ちて 黄金の橋に立ち列び  月の如く漂へる 大......原の渦中を  こおろこおろに掻き鳴らし ... 133
134 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第5篇 一霊四魂 第30章 罔象神〔280〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...づからは左守、右守の神となりて、漂へる大原の国を修理固成し、各国魂の神を任じ山川......、一小区劃を独占するものも出で来り、野もも川も、大にしては国、洲などを独占せむと... 134
135 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第6篇 百舌鳥の囁 第33章 五大教〔283〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...り降り来るらむ 助けの船は何時の日か  の底より浮び出む 憂ひに沈む吾々は  何... 135
136 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第6篇 百舌鳥の囁 第36章 三五教〔286〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...むと  埴安彦命もて 東の国や西の国  川山野打ち渡り 霜の朝や雪の宵  踏み分... 136
137 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第7篇 黄金の玉 第37章 雲掴み〔287〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...造らしし 豊葦原の瑞穂地と  称へ奉るは原の 浪に漂ふ五大洲  神の御稜威も三ツ... 137
138 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第8篇 五伴緒神 第46章 若年神〔296〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...青々として、霜野のごとき田面はにはかに青原の浪のやうに、稲葉は風にそよぎ、見る間... 138
139 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第8篇 五伴緒神 第47章 仁王と観音〔297〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...はウラル彦の宣伝歌を謡ひながら、勢凄じく嘯のやうに此方を目がけて突進しきたる。広......城主元照別天使が、誕生の祝ひを兼ね、地中の一つ島に参拝する途中の行列なりける。 ... 139
140 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第8篇 五伴緒神 第48章 鈿女命〔298〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...を浚へて聴くがよい お前の耳は木耳か  月の如く漂うた この人浪を何うするぞ  ... 140
141 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 第8篇 五伴緒神 第50章 大戸惑〔300〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...人の大男を伴ひ高楼に登りて見れば、山野河の珍肴美酒は所狭きまでに並べられありき。......空に照妙の 美々しき衣に身を纏ひ  山野河隈もなく 漁り散らしてうましもの  横......聞えけり  滅びゆく世を悲しみて 九山八の山に現れませる  天の御柱大神は 世を... 141
142 霊界物語 第6巻 霊主体従 巳の巻 余白歌 余白歌 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...東の御空に狂ふ鳥船の    行末は弥勒のを越えたり〈第33章〉本宮の神の経綸を助け... 142
143 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第1篇 大台ケ原 第1章 日出山上〔301〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...大高山 東南西に千波万波の押寄する  大原を控へたる 雲井に高く神徳も  大台ケ... 143
144 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第1篇 大台ケ原 第2章 三神司邂逅〔302〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...この山に 導き玉ふ雄々しさよ  東南西に原を 控へて聳てるこの山は  難攻不落の... 144
145 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第1篇 大台ケ原 第3章 白竜〔303〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...ふ刃なし  たとへ天地は変るとも 大地はとなるとても  誠の力は世を救ふ 救ひの... 145
146 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第1篇 大台ケ原 第6章 空威張〔306〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ... 日は西に没せむとして、......面には金銀の波漂ふ。 港に向つて集まり来... 146
147 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第1篇 大台ケ原 第7章 山火事〔307〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...いふ名を与へられける。日の出神は山を下りを渡り四柱ここに袖を分ちて、東西南北に何... 147
148 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第2篇 白雪郷 第8章 羽衣の松〔308〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 5 件/海=5 ...ませたまへり。 さしもに高き天教の九山八の山は、白扇を逆様に懸けたる如く東......の波に、その影を映す長閑さ。夜を日につい......客は、叶はぬ時の神頼み、各自に手を拍ち大原の神に向つて、厚き祈願を駿河湾。天教山......め、数多の人々は島の小高き処に駈け登り、の凪ぎ行くを待ちつつありし時しも微妙の音......神の命や沫那美の 神の命の守ります  大原も安らけく 常世の国に渡りませ  ウラ... 148
149 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第2篇 白雪郷 第9章 弱腰男〔309〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...べく満乗しゐたり。波は静かに風凪ぎわたる原を西へ西へと進み行く。静けき......に漂ふこと数十日、遂に青雲山のある月氏国... 149
150 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第3篇 太平洋 第13章 美代の浜〔313〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...、色の白い奥さまを後に残して、千里万里のを越え、常世の国とやらへお越し遊ばすと云......分けて渡ります  嗚呼天地の大神よ 嗚呼原の大神よ  この三柱の宣伝使 恙も無し...... 稜威は高し天の原 恵みは深し太平の  の底ひも白浪の 世人を救ふ宣伝使  救ひ... 150
151 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第3篇 太平洋 第14章 怒濤澎湃〔314〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 27 件/海=27 ...に真帆をかかげ風を孕まして、果しもなき大原を船底に鼓を打たせながら、波上静かに辷......たせながら、波上静かに辷り行く。日は西のの端に舂きて水面を金色に彩りぬ。東の山の......東の山の端より昇る玉兎の光に照されて日はに隠るとも、その名は光る日の出神。この世......は一体なんといふ処だ』『此処かい、ここはといふ処だよ』『......は極つて居るワイ。何ンといふ......ぢや』『此処かい、ここは乳の......ぢや』『フン分つた。生の父上母さまは何処......に唯一目、会うて死にたい顔見たい、といふかい』『何処の奴か知らぬが縁起の悪い事を... 151
152 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第3篇 太平洋 第15章 船幽霊〔315〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 5 件/海=5 ... 虎吼え竜哮ぶ、さしも凄惨たりし原も、日の出神の宣伝歌、その言霊の功績に......霊の功績に、今は全く凪はてて、世は太平のの上。彼方此方に嶋影の、疎らに浮けるその......に輝きて、影を沈むる波の底。銀河は下りて底に、北より南に横はる、今打渡る天の河、......本当にさうだよ。山より高き浪が立つとか、より深いばば垂れ腰とか、何ンだか訳の判ら......『貴様は聞違つてゐる。山より高き父の恩、より深き母の恩と云つて、父と母との恩は有... 152
153 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第3篇 太平洋 第16章 釣魚の悲〔316〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 11 件/海=11 ...宣伝使  日の出神と現はれて 波風猛る荒を  渡りてここに太平の 神世を修理固成......成めむと  常世の国に進み行く 心も広き原や  神の恵の弥や深く 大御稜威は久方......き罪人救はむと  教の船に棹さして 闇の原進み行く  黒白も分かぬ暗の夜に 苦し......陽花の七変り  月日は落つる世ありとも の底ひは乾くとも  千代も八千代も変りな......恵を力とし  大神光を目標に 波風高き荒の  潮踏み分けて世を渡れ 神は汝と倶に......照らして世の中の  百の曲事祝姫 長閑な面面那芸の  厳の息吹に凪ぎて行く 実に......にも尊き神の徳』と歌ひ終ると共に、またも面は風凪ぎ、波静まり、月は中天に皎々とし......らに、彼の女は遂に何思ひけむ、深き千尋のに身を投げて、泡と消えゆく哀れさ。亦もや... 153
154 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第3篇 太平洋 第17章 亀の背〔317〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 5 件/海=5 ... 夜は漸くに明け離れ、東の浪を割つて昇る朝暾の光は、さしもに広き......の浪を割つて昇る朝暾の光は、さしもに広き原を忽ち金色の浪に彩り、向ふに見ゆる島影......見ゆる島影は、ニウジーランドの一つ島、大原彦の鎮まりゐます、真澄の玉の納まりし、......に打ち向ひ、熟々顔を見交はしつつ又も姿を深く没したりける。嗚呼この亀は何神の化身......を湛へながら各自の経歴を物語り、且つ、『中に身を投ずる折しも、何処よりともなく一... 154
155 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第4篇 鬼門より竜宮へ 第18章 原の宮〔318〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 5 件/海=5 ...を歌ひながら、二人の宣伝使を伴ひ上陸し、原彦神の鎮まります宮に詣で、......上の無事を祈願し、風波の都合にてこの島に......そは日の出神さまに言うてこます。この長いの上をアタ世間の狭い、酒を喰ひたいものだ......彦『業が湧くぢやないかい。若い男と女奴がに飛び込みたり、上つたりしよつてな、終に......めてゐる。日の出神は宣伝歌を歌ひながら、原の神の宮を後にして、この船に向つて帰り... 155
156 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第4篇 鬼門より竜宮へ 第19章 無心の船〔319〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 4 件/海=4 ...暗礁点綴の間、何時船を打破るかも知れぬ難路なり。日の出神は......上の無事を沫那芸沫那美の二神に祈りつつ、......台上に現はれて  その御冠をとりはづし 原目がけて投げ給ふ  御魂は凝りて一つ島......御恵みに  御船も安く進み行け 荒浪猛る原も  闇より暗き世の中も 朝日夕日の照... 156
157 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第4篇 鬼門より竜宮へ 第20章 副守飛出〔320〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...と節面白く船頭は歌ひ始めたり。長閑な春の面に幾百千とも知れぬ白き帆の往来する様、... 157
158 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第4篇 鬼門より竜宮へ 第21章 飲めぬ酒〔321〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ... またもや面は波荒く猛り狂ひ、出帆を見合はすの止む......、人の叫び声盛ンに聞えける。 日の出神は辺の見はらし佳き高殿に昇りて、......上の静まるを待ちゐたまひぬ。 山の奥には... 158
159 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第4篇 鬼門より竜宮へ 第22章 竜宮の宝〔322〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 13 件/海=13 ...拝みます どうぞ御無事でお達者で  この御渡り遊ばせよ また逢ふ時もありませう ......。船頭は舳に立ちて唄ふ。『ここは竜宮の大原よ、可惜宝は......の底』と......上の風に慣れたる声を張り上げて繰り返し繰......オイ船頭、今お前の唄つた歌は、あたら宝はの底といつたなあ、それや又どういふ訳か聞......ハイ左様でございます。この頃のやうな春のでは判りませぬが、やがて秋が来ると......の底がハツキリと見えます。それはそれは綺......リと見えます。それはそれは綺麗な金や銀がの底一面に山のやうになつて居ます。恰度こ... 159
160 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第4篇 鬼門より竜宮へ 第23章 色良い男〔323〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...。どうぞ珍らしい話を聞かして下さい。長いの上、嘸御退屈でせうから、充分面白い話を......分りやしないよ』『分らぬ筈だよ。深い深いの底に隠してあるのだもの、分つたら貴様の... 160
161 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第5篇 亜弗利加 第24章 筑紫上陸〔324〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ... 日の出神は唄ひ玉ふ。『天津御空も原も  真澄の姫の永遠に 鎮まりゐます冠... 161
162 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第5篇 亜弗利加 第25章 建日別〔325〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ... 大原を撫で渡る  科戸の風の吹き廻し 常世... 162
163 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第5篇 亜弗利加 第28章 不思議の窟〔328〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ... 神の命の造らしし  心筑紫の神の島 大原を取囲み  浦安国は豊の国 熊襲の国は... 163
164 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第6篇 肥の国へ 第29章 山上の眺〔329〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...上るに限る。かうして展開された四方の山やを眼下に見下す心地よさは、丁度天教山から... 164
165 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第8篇 一身四面 第42章 分水嶺〔342〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...るも深い因縁だのに、神の為とは言ひ乍ら、山越えて二人は悲しき生木の別れ、四鳥の悲......ひは同じ宣伝使  宣る言霊も清くして 大原を包みたる  深霧伊吹きに払ひつつ 国... 165
166 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第8篇 一身四面 第47章 鯉の一跳〔347〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 11 件/海=11 ... 金山彦の生れまして、この世も曇る瀬戸の、地中......の波を蹴立てて東南指して波上を滑る帆前船......し、中天の月は洗ひ出した様な、清涼の光を面に投げゐたり。 風は漸く凪いで、波は青......つく世の習ひ  科戸の風の凪ぎ渡る この原に照る月は  仰げば高し蒼空の 限り知......船一つ砕けなば 何れの人もおしなべて  の藻屑となりぬべし あゝこの船よこの船よ......御空の月よりも  高く尊き神の恩 千尋のの底よりも  深き恵みの神の徳 天と地と......始まりける。『神の恵みに抱かれて  この原を渡り行く 教の友船嬉しくも  真澄の......の如く 澄み渡りたる宣伝歌  高天の原も原も 実に明らけく住の江の  御前の神の... 166
167 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第9篇 小波丸 第48章 悲喜交々〔348〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...と謳はれて 錦の機を織りながら  千尋のを打渡り 黄金の山に進み行く  思へば同... 167
168 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第9篇 小波丸 第49章 乗り直せ〔349〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 6 件/海=6 ...ら、船頭は舳に立つて、 竜宮見たさに瀬戸越せば  向ふに見えるは一つ島と歌ひ出し......が輝き、月は中空に水の滴るやうな顔をして面を覗いてゐる。......の底には竜の盤紆るやうな月影沈ンでゐる。......つてるか、今こそかうして船に乗つて瀬戸のから竜宮城まで楽に行けるが、昔は竜宮と瀬......竜宮城まで楽に行けるが、昔は竜宮と瀬戸のとの真中に、それはそれは高い山があつて、......その山が地の底に沈ンで了ひ、竜宮と瀬戸のとが一つになつて了うたといふことだよ』丙... 168
169 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 第9篇 小波丸 第50章 三五○〔350〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ... 如何した機みか竜宮城の面に指しかかつた船は、ヱルサレムには着か... 169
170 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 余白歌 余白歌 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...を    国に尽せよ神にある身は〈第4章陸の別ちも知らに伝へ行く    誠の教は......    またそねまれむ神の宮居は〈第12章津見の深きに潜む曲神も    浮びて神代......大本の教〈巻末(三)〉素盞烏の神の守らす原の    国を助くる三五の道〈巻末(三... 170
171 霊界物語 第7巻 霊主体従 午の巻 後付 附録 第三回高熊山参拝紀行歌 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...神徳は  他教にまさりていち次郎く 東のや西の洋  塞がり渡る村雲を  (西村寛......) なりて水かさまさり行く  瑞の御魂の潮が  (三上まさ) 雨ふる郷の亀岡や ... 171
172 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第1篇 智利の都 第1章 朝日丸〔351〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 13 件/海=13 ... ひがしや西や北南  のどかな春の面を 出船入船真帆片帆  のり行く男子女......進むなり 折から吹きくる東風に、船脚早く面に漂ふ大小無数の島影を右に避け、左に曲......人の楫取り巧に天下の絶景を進みゆく。 東の波を蹴つて踊り出でたる太陽も、漸く西天......出でたる太陽も、漸く西天にその姿を没し、面は烏羽玉の暗と化したり。大小無数の漁火......烏羽玉の暗と化したり。大小無数の漁火は、面に明滅し漁夫の叫ぶ声は、猛り狂ふ浪の音......の音かと疑はるる許りなり。漁火の光は長く中に垂れ、浪に揺られて蛟竜の......底より水面に昇るが如く、その壮観譬ふるに......面に昇るが如く、その壮観譬ふるに物なく、底の竜宮も忽ち霊光の燈火を点ずるかとばか... 172
173 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第1篇 智利の都 第3章 身魂相応〔353〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...みゆく 恵も広き和田の原  御稜威も深き洋の 底ひも知れぬ皇神の  仕組の糸に操......は照妙の 綾の錦に包まれて  千尋の底のよりも 深き罪科贖ひて  今は貴き宣伝使......托生の  救ひの舟に帆を上げて 荒浪猛る原や  黒雲つつむ常世国 天の岩戸を押開... 173
174 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第1篇 智利の都 第4章 烏の妻〔354〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 7 件/海=7 ...  智利の都に月は澄むと、船頭は節面白く風に声をさらしながら唄ひはじめたり。日の......く竜神の  底の藻屑と鳴門灘 渦巻わたる原も  御国を思ふ真心の 道に通ひし宣伝......吾が言霊は天地に 充てる誠の神の声  大原を知ろし食す ......原彦や豊玉姫の  神の命は今いづく 神に......の肌を現はし、日は晃々として中天に輝き、の諸鳥は悠々として翼をひろげ、頭上に高く......張り上げて、口々に叫びはじめけり。紺碧の面は、あたかも鏡のごとく凪ぎ渡り、地獄を......つて、筑紫の島から天教山へ行かれる途中にが荒れて船は暗礁にぶつつかり、メキメキと... 174
175 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第1篇 智利の都 第5章 三人世の元〔355〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...別れ申さむ』と云ふより早く身を躍らして、中へ飛び込み玉へば、清彦を始め諸人は、周......神様 日の出神様』と号泣したりしが、遥の面に忽然として人影現はれたり。よくよく見......、鉛の天神様見たいに、燥ぎよつて、ちつとの水でもぶつかけて湿してやらうか』猿世彦... 175
176 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第2篇 四十八文字 第7章 蛸入道〔357〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 4 件/海=4 ...湯気を立てながら、力一ぱい癇声を振搾つて辺の村々を歌つて行く。ある漁夫町に着きけ......合して宣伝歌を歌ひなさい。蛸はヌラヌラとから勝手に這上つて、お前さまの持つて居る......蛸の親方、蛸を呼んで下さいな』 猿世彦は面に向ひ、疳声を搾りながら、宣伝歌を歌ひ......ひ始めた。漁夫はその後について合唱した。面には処々に丸い渦を描いて、蛸入道の頭が... 176
177 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第2篇 四十八文字 第8章 改心祈願〔358〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...害致しました其罪は、天よりも高く、千尋のよりもまだ深いもので御座います。然るに貴... 177
178 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第3篇 秘露より巴留へ 第11章 の竜宮〔361〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 4 件/海=4 ...き蓑笠の  世界を巡る宣伝使 天津御空も原も  豊葦原の神国も 大御恵の隈もなく......乗り  ここに現はれ来るなり 千尋の底のの宮  其の岩屋戸を押開き 音に名高き乙......、昨日に変る和田の原、千尋の水の底深き、の竜宮の門番の日夜の苦労艱難御察しあれ』......き物音は何事ぞ、委しく述べられよ』『竜宮の秘密、門番の分際として申上げ難し。ただ... 178
179 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第3篇 秘露より巴留へ 第12章 身代り〔362〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 10 件/海=10 ...時、大慈大悲の国治立尊は、侍者に命じ吾を底の竜宮に救はせ給ひたり。吾らは其大恩に......に立ちて、奥深く進み入る。奥殿には数多の神に取り囲まれて、中央の高座に、花顔柳眉......る。女神は座を下つて遠来の労を謝し、且つ底の種々の珍味を揃へて饗応せり。日の出神......らの珍味佳肴に目もくれず、女神に向ひ、(底とは遠嶋の譬也)『吾は神伊弉諾の大神の......り、普く神人を救済すべき神の御使、今この底に来りしも、......底深く沈める神人万有を救済せむがためなり......を此処に集め給ひ、今まで安楽郷と聞えたる底の竜宮も、今は殆ど根底の国と成り果てた......山津見、淤縢山津見と共に、八尋の亀に跨り原の波を分けて、海面に浮き出で、常世の国... 179
180 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第3篇 秘露より巴留へ 第13章 修羅場〔363〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...て大国彦様、何処から何処まで、山の谷々、の底まで、谷蟆のやうに嗅ぎつけ探し廻る自... 180
181 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第3篇 秘露より巴留へ 第14章 秘露の邂逅〔364〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...の身魂を照さむと  山の尾渡り和田の原 の底まで隈もなく  清めて廻る宣伝使 駒...... 天地四方の神人よ  天地四方の神人よ の内外の国人よ』との歌につれて数多の群衆... 181
182 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第3篇 秘露より巴留へ 第15章 ブラジル峠〔365〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ... 春霞棚引渡る原の  浪掻き分けて立昇る 日の出神の宣......ものですワ』『確かりせぬか蚊々虎、何だ、の底に吾々は長らくの苦労艱難を嘗めて金門... 182
183 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第3篇 秘露より巴留へ 第16章 霊縛〔366〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...とするが、暫く見合して後へ引き返し、このを渡つてアーメニヤの都に立帰れ。巴留の国......さい。タヽ頼む頼む』『巴留の国を立去つての外に出て行くならば赦してやらう。ロッキ... 183
184 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第4篇 巴留の国 第24章 盲目審神〔374〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...津神ぞ、現に吾々は伊弉冊大神のお伴をして上に別れたのだ。その時のお言葉に、これよ......に出でさせられたるなり。それより黄泉神はの竜宮に居所を変じ、再び葦原の瑞穂の国を......国を攪乱せむとする形勢見えしより、又もやの竜宮に伊弉冊大神は到らせたまひ、茲に牽... 184
185 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第4篇 巴留の国 第27章 沙漠〔377〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...国々隈もなく 神の御教を輝かし  千尋のの底の宮 竜の都に出でまして  憂瀬に悩......降れ降れイクラデモ降れよ  たとへ沙漠はと成り 天は下りて地と成り  地は上りて... 185
186 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第4篇 巴留の国 第28章 玉詩異〔378〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...ば、巴留の国の三つや四つ、百や二百は忽ち中にぶるぶるぶる、見事対手になるなら、な... 186
187 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第5篇 宇都の国 第32章 朝の紅顔〔382〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...千年ほど先に生れたのだらう』『山に千年、に千年、口に千年といふ劫を経た兄さまだよ... 187
188 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第5篇 宇都の国 第35章 一二三世〔385〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...人間はさう無くてはならぬ、山よりも高く、よりも深い父母の恩を忘れる奴は人間でない... 188
189 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第5篇 宇都の国 第37章 珍山彦〔387〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...湯を上り、元の間に引き返し見れば、山野河の珍味佳肴が並べられてゐたり。一同はその... 189
190 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第6篇 黄泉比良坂 第40章 言霊解二〔390〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...神の名、戸山津見神』といふのは、この足は外へ発展する考へを持つ人の事で、......外へ行くなら外国の思想を研究して来てやら... 190
191 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第6篇 黄泉比良坂 第41章 言霊解三〔391〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...。即ち夏の虫が火を見て寄つて来るとか又航者が一つの燈台を見て常に港へ寄つて来ると......事であります。之を世界に対照する時は、陸軍の中にも種々の危険なる思想や主義が潜入... 191
192 霊界物語 第8巻 霊主体従 未の巻 第6篇 黄泉比良坂 第43章 言霊解五〔393〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...せ玉ふ御神慮より、光を和げ塵に同はりて、外の文物を我国に輸入せしめ玉ひし如く、何......の位を保ちて、仁恵の乳を万民に含ませ、大の塩の如く、総ての汚れを浄め、総ての物に......御経綸は惟神の大道に背反せるが故に、終に外の某々の如く悉く大動乱大破裂の惨状を露... 192
193 霊界物語 第9巻 霊主体従 申の巻 第1篇 長途の旅 第1章 都落〔394〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 2 件/海=2 ...紛れてわが父の  行方は何処か白浪の 大原を乗り越えて  常世の国に出でますか ......姫、其他沢山の、それはそれは美しい雨後の棠のやうな艶つぽい女神たちに会うた事があ... 193
194 霊界物語 第9巻 霊主体従 申の巻 第1篇 長途の旅 第3章 三笠丸〔396〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 8 件/海=8 ...岸を離れて西へ西へと波の琴を弾じながら、面静かに滑つて行く。 日は漸く斜に、さし......つて行く。 日は漸く斜に、さしもに広き大原は金波銀波の錦の蓆、なみなみならぬ眺め......おろされて、黒白もわかぬ波の上、滑り行く面は僅に船の微な音の聞ゆるのみ。この時船......るとも  月は盈つとも虧くるとも 筑紫のは深くとも  天津御空は高くとも 神の恵......上に  会はせ給へよわだつ神 風凪ぎ渡る原は  波も静かにをさまれど 親を慕へる......り直す 神の教と聞きつれど  山より高くよりも 深き恵みの神の裔  桃上彦のわが......、なかなか味があるよ』甲『それでも貴様、の上だと云つたよ。現在今の事を云つてゐよ......る。『アイタタ、こら喧嘩をするのか。地中の汐風に曝したこの腕だぞ。サア来い』と暗... 194
195 霊界物語 第9巻 霊主体従 申の巻 第1篇 長途の旅 第4章 大足彦〔397〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 7 件/海=7 ... さしもに広き原を、天に憚らず地に怖ぢず、我物顔に吹き......に憚らず地に怖ぢず、我物顔に吹きまくつた風も、瞬く間にピタリと止みたれば、又もや......『ヤアヤア、滅多矢鱈に脅かしよつた。広いの平たい面を、春風奴が吹き捲つて乙姫さま......以て不都合千万な』丁『さなきだに、暗けきの船の上、鼻つままれて、つまらないとは』......ば隈もなく  いゆき巡りし足真彦 九山八の山に現れませる  木の花姫の色も香も ......て 浪路かすかに守りゆく  日は紅の夜の からき潮路を掻分けて  いよいよ父に巡......』 夜はほのぼのと明け渡る。さしもに広き原を、あちらこちらと鴎や信天翁が飛びまは... 195
196 霊界物語 第9巻 霊主体従 申の巻 第1篇 長途の旅 第5章 上の神姿〔398〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 6 件/海=6 ...し  厳のみたまや瑞みたま 並んで進む荒の  波をも怖ぢぬ荒魂 風も鎮まる和魂 ...... 神の命の神業は  山より高く八千尋の より深き仕組なり  ......より深き仕組なり』と歌ふ声も風にさへぎら......致してをりました。然るに思ひもかけぬ此の原で、伊邪那美の神様にお目にかかるといふ......舌となり、甲『タヽヽヽヽ誰だい。この荒いの中で、死んだお母さまに会ひたいの、会は......い』『やア、その人形で思ひだしたが、このには頭が人間で体が魚で、人魚とかいふもの... 196
197 霊界物語 第9巻 霊主体従 申の巻 第1篇 長途の旅 第6章 刹那信心〔399〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 8 件/海=8 ...笠丸は怪しき物音、ガラガラバチバチ、今や底に沈まむとす。 数多の船客は、色を失ひ......露を汲み取れよ 仮令御船はくつがへり  の藻屑となるとても 神より享けし此身体 ......む妾を救ひませ  又此船の諸人も 千尋ののいや深く  底ひも知れぬ御恵みに 救ひ......首 亀の齢の永遠に  浪をさまれよ四つの 天津御空は日の神の  日の出神と照彦の......雨も風も浪もピタリと止んで、再び太平の大原となり、煌々たる夏の太陽は、......面を照らして輝き渡りぬ。 暗礁に乗り上げ......らして輝き渡りぬ。 暗礁に乗り上げ、殆ど中に没せむとせし三笠丸は、不思議なるかな......不思議なるかな、何の故障もなく、凪ぎ渡る面を、静かに滑めて西へ西へと進行してゐる... 197
198 霊界物語 第9巻 霊主体従 申の巻 第1篇 長途の旅 第7章 地獄の沙汰〔400〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 6 件/海=6 ...安着せり。家々の燈火は水に映じて柱の如く中に垂れ下り、恰も火柱の杭を打ちたる如く......如く、小波に揺れて炎々と揺く状は、火竜の底より幾十百ともなく水面に向ひ昇り来るの......向ひ昇り来るの光景なり。 智利を見たさに原越せば  ......の響きか浪の音かと船頭は落着いた声で唄つ......ふらむ 血をはく思ひの郭公  八千八越の原も やうやう茲に姉妹の  心も晴れし五......いからネー』『イヤ、生命ばかりは陸だつてだつて安心は出来ないよ。此間も、ウヅの国... 198
199 霊界物語 第9巻 霊主体従 申の巻 第2篇 一陽来復 第8章 再生の思〔401〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 1 件/海=1 ...まさかの時には妾は何うしようぞ。折角長の山を越え、孱弱き妹を伴れて、やうやうここ... 199
200 霊界物語 第9巻 霊主体従 申の巻 第2篇 一陽来復 第10章 言葉の車〔403〕 出口王仁三郎 1922刊 DB
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全 3 件/海=3 ...の森  ときは堅磐に治めませ なみ風荒き原を  にしや東や北南 ぬひ行く船の徐々......琴平別の救ひ舟 背に跨り遥々と  千尋のの底の宮 乙米姫の知食す  竜の宮居の金......の命や和田の原 つらなぎ渡る浪の上  大原の真中に 皇大神と右左  袂を別ち高砂... 200
出口王仁三郎と霊界物語の大百科事典『オニペディア Onipedia
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