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1401 全集 第5巻 言霊解・其他 【随筆・其他】瑞言祥語 主幹たるもののの心得 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...て、小事に焦慮せず、心は常に蒼空の如く、洋の如くなるべし。 また部下の正邪、賢愚... 1401
1402 全集 第5巻 言霊解・其他 【随筆・其他】瑞言祥語 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 2 件/海=2 ...鯉 昔から鯉は河の竜鯨はの竜馬は陸の竜といひ伝へてゐて、竜の修業......現在我国には滅多に見当らない。大本の金竜にも僅か一尾居る丈である。兎に角鯉は出世... 1402
1403 全集 第5巻 言霊解・其他 【随筆・其他】 月の家 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...、天下を澗歩して、男子の春情をそそりつつ外までも遠征するがごときは、とても男子の... 1403
1404 全集 第5巻 言霊解・其他 【随筆・其他】 月と鮟鱇 月の家 1935刊 DB
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全 9 件/海=9 ...場の建物が寂しく野の中に立っている。例の月・鮟鱇主義の生活者が集まって、「加賀・......搾り出したに過ぎないのである。 筆の序に月生活と鮟鱇生活の大略を所謂善人の為に説......活の大略を所謂善人の為に説明しておこう。月は......中を浮遊し乍ら、自分の傘下に微細な魚族の......大なる魚に喰われる難を避けん為に、争って月の傘下に集まるのである。是が小魚に取っ......集まるのである。是が小魚に取っては、広い上唯一の安全地帯である。その小魚を食わん......。その小魚を食わんとして襲ってきた奴を、月の奴長い手を出して絡んで仕舞い、自分の......仕舞い、自分の好餌とするのである。そして月の奴、少しく大きくなった傘下の奴を、小... 1404
1405 全集 第5巻 言霊解・其他 【随筆・其他】 大本神諭に就て 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 2 件/海=2 ...北の島国、現在の日本国に極限されて、未だ外に御神勅の実現を見る能はざりし事の意義......、金星、地球,火星、木星、土星、天王星、王星等、八個の遊星と及び是等の遊星を中心... 1405
1406 全集 第7巻 歌集 巻上 巻上 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 12 件/海=12 ...れる月を見るかな   神生歌碑所在地 北道空知郡山部村皇道大本北......別院建設 昭和七年五月二十三日芦別の山は......ひにして   要巌歌碑所在地 皇道大本北別院建設 昭和八年九月十三日北......道は日本の要この庭は要の巌に光りそへつつ......へつつ   東北別院歌碑所在地 山形県飽郡南遊佐村藤崎建設 昭和七年十一月二十二......遊佐村藤崎建設 昭和七年十一月二十二日北の旅路遙けしわれは今出羽の大野の雨聴きて......年十二月二十日夜見のはま出雲不二ケ峰中の宍道のうみ照るうましかみの国   白雲歌......設 昭和八年九月二十日足引の山川さやけし原は太平の浪とはに世を歌ふ蓬莢のしまの風... 1406
1407 全集 第7巻 歌集 巻中 昭和五年(三百三十三首) 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 13 件/海=13 ...るが如く重たげに軒端をはひて空さみだるる士の子がたく藻の煙うちしめり波もしづかに......く藻の煙うちしめり波もしづかにさみだるる   霖雨真宗の書籍ばかりを読まさるる独......ゴルフ場にあそぶ人らの姿たのしげ   北行承陽殿御燈明深くまたたきて読経涼しく朝......あをあをと蕗の葉もえて初夏の風にほふ(北道登別温泉)洞爺湖をめぐる若葉の森かげに......旅一とせの春夏秋のもろ花のいま咲く蝦夷に越えて来ぬもろ木木は緑と茂りもろ草の花咲......ここに北の根室の月を見るかな   瀬戸のにて五里五島七里七島経めぐりて一しうかん......る庭の面に十二夜の月清く冴えたり朝あけの辺に立てば波の奥に低くうかべる月のかげか......はしき壱岐壱岐神楽とほくきこえ来向ひゐるのうへには月冴えながら木の葉みな秋陽しみ... 1407
1408 全集 第7巻 歌集 巻中 昭和六年(九百七十五首) 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 20 件/海=20 ...に霞むやまやまぼつぼつと月に浮ベる瀬戸のの島山ひくし月夜あかりにスクリユーの音た......る白鳥の羽しろじろと陽に輝けり昨夜あれしとも見えずしづかなる波の秀に照る天津日の......ずしづかなる波の秀に照る天津日の光瀬戸の波凪ぎたれど目路遠き御代ケ島根に白波の寄......ける見ゆきのふより島かげ一つ眼に入らぬ大原の船にわれありどさりどさりふなばたを噛......つつあかなく   台湾所見(三)蓬莱丸は上のうす靄をきつてスクリユーの音勇ましく......匂ひそめたり肝むかふこころのなやみ夕潮のに語らむ春ふかき浜老梅の幹にふくれし土く......は風たてどふもとの町はしづかなりけり金竜池のつつみに鶴山のひのき植ゑたりみづぬる......松原)スクリユーの波きる音に眼さむれば玄灘の夜は明けてあり荒波のよするたびごとう... 1408
1409 全集 第7巻 歌集 巻中 昭和七年(六百二十一首) 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 18 件/海=18 ...ところ山ひだ見せて雲のかかれる天城嶺の樹しづかに靄こめてむしあつきかも今日の梅雨......てむしあつきかも今日の梅雨ばれ天城嶺の樹をわたる山風に乗りて来にけむ湯ケ島の雨天......を私に持たせたもの空想の山から川へそしてへ、たうとう六十年を夢とくれた私経綸のな......も白紙主義だフアツシヨのあとから矢継早にを渡つてくるヒツトラの感情(ヒツトラー)......ちて里はもみぢに暮れのこるなり     潮の里柿の実は枝もたわわに実りたり秋風澄......里柿の実は枝もたわわに実りたり秋風澄める潮の山里苔むせる庭の千引の岩の上に焼物の......引の岩の上に焼物の布袋笑みておはせり中の宍道の湖水目の下に秋陽をうけてかがやきに......ひて立山おろし夕べを吹くなり冬の日の日本は珍らしく晴れて風なく佐渡ケ島けぶる佐渡... 1409
1410 全集 第7巻 歌集 巻中 昭和八年(百十五首) 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 9 件/海=9 ...   朝の東の空ほのぼのと明けそめて二見の浦に千鳥......のぼり初めたりのどかなる姿なるかも新年の原てらす朝津日のかげ新年の朝こぎゆく漁り......てらす朝津日のかげ新年の朝こぎゆく漁りの女の小舟もしめかざりせり回天ののぞみに生......しめかざりせり回天ののぞみに生きて新年の辺に立てば昇る朝津日漁り舟あなたこなたに......朝津日漁り舟あなたこなたにうかびたる朝のの静かなるかも立山は雲につつまれ風なぎて......山は雲につつまれ風なぎて波しづかなる日本の朝朝津日の生るる如くうなばらのしづけき......原の松はさびたり枝ぶりの淋しき千本松原にふく風の荒きをおもへり   旅中詠白梅の......くはれて玉の川の石村白く陽にかがよへり東の旅の記念とひろひたる玉の川原の石はめづ... 1410
1411 全集 第7巻 歌集 巻下 道歌 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 5 件/海=5 ...けし神宝は千代萬代の鏡なりけり   国祖月如すただよふ国をつきかため治めたまひし......をまもりますかも   地祗あしびきの山野川へだてなくまもらせたまふ国津神等   ......たにだにの小川の水も末つひに流れ合はしてとなりゆく霊学をまなぶは良けれ吾が心洗ひ......神の御魂をあらはして御国をまもる大本の教よりも深きめぐみに報いむと朝な夕なに大道......の功績は人ぐさを神のかたちに造りたまへる川も山野草木もおしなべて国常立の神の身魂... 1411
1412 全集 第7巻 歌集 巻下 一二三道歌(二) 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 2 件/海=2 ...いや高き神のさづけし日本魂かがやきわたせのそとまで   六つ 外教村肝のこころの......秘密と人にほこれどもそんないつはり誰が空   十八 慎小事払はずば積りて罪となり... 1412
1413 全集 第7巻 歌集 巻下 一二三道歌(三) 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...西行くと教へられたる人魂の行きもつかれての魔となる... 1413
1414 全集 第7巻 歌集 巻下 いろは歌(二) 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...りも もろもろの罪や穢もあらいその沓島のの水沫と消えなむせ 狭くとも心を広く持つ... 1414
1415 全集 第7巻 歌集 巻下 いろは歌(三) 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...れて心の芥ちり失せにけるの 長閑なる心のはひろびろと泥川のめど色もかはらずお 惜... 1415
1416 全集 第7巻 歌集 巻下 言華 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 2 件/海=2 ...健となり心労は心健を得るもとゐなりけり山の百の馳走をなすよりも真心一つを客はよろ......の心のあはれなるかなひさかたの御空は高し深しひろき心を持ちて住まばや敷島の大和男... 1416
1417 全集 第8巻 わが半生の記 【上巻】故郷の弐拾八年 相思 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...のなかも呉れぬ親達相想ふこころは深き霧のへだててなきぬ晴れまなきまま    ○柿... 1417
1418 著作集 第1巻 神と人間   いろは歌 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 8 件/海=8 ...加、北には露西亜、前と後に敵ひかえ、四方なる日本国。ほ くそ笑いを、為しつつ聞き......の子等。つ るぎの山に登るとも、千尋の荒打ち渡り、底の藻屑と成とても、ナドヤ厭わ......勇ましさ。ね らう要所は対馬に津軽、馬関峡其次ぎに、舞鶴軍港岸和田の、間の軍備に......沖まで来て見よれ。鋼鉄艦も潜艇も、丹後のの埋め草に、一隻も残さず揺り沈め、日本兵......世は汚れ行く。て んの神勅を畏こみて、泥世界を清めんと、三千年の其の間、堪らえ玉......には河の神居まし、草木は草木の神居まし、には......の神います。大地は禁闕金の神、二度目の世......は禁闕金の神、二度目の世界の守護神。陸ととの竜宮の、乙姫どのはこの砌り、綾の高天... 1418
1419 著作集 第1巻 神と人間 本教創世記 第一章 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 1 件/海=1 ...ば、ついに心天の中に智光の日月を仰ぎ、心最も深き所に真如の月を浮かぶる事を得ん」... 1419
1420 著作集 第1巻 神と人間 本教創世記 第五章 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 1 件/海=1 ...て天国の人となさしめるの要具ではない。陸の軍備は充実するも、人をよく屠殺して、地... 1420
1421 著作集 第1巻 神と人間 本教創世記 第十章 幽斎修業 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 2 件/海=2 ...除し玉う。ついに身の所汚を盪滌せんとして底に沈濯し、よって以て生まるる神を号して......なり」+「玉依姫は何神の御子なるや」-「神の女にして、豊玉姫の妹にして、神武天皇... 1421
1422 著作集 第1巻 神と人間 本教創世記 第十一章 出発 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 3 件/海=3 ...に俗僧輩の巣窟となって居るかと思えば、空も気の毒な者だ』と話しつつ還って来た事も......で、古典にも現われたる古社なのである。 辺は白砂青松、はるかに富士を望んで風景絶......保の松原にも、この外に記すべき事はなし。浜に丸い石の多いのと、一の鳥居辺に一の字... 1422
1423 著作集 第1巻 神と人間 本教創世記 第十二章 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 1 件/海=1 ...早く神に祈れ。吾に従え。大洪水が出る。泥に、この世が今なる」なぞと恐喝を試むる事... 1423
1424 著作集 第1巻 神と人間 大本略義 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 2 件/海=2 ...の苦しい惨な苦楚を嘗め続けた。世界最強の軍国を以て自認し、世界の土地と貿易とを我......支那人も最近少しく覚醒して、留学生などを外に派出するように成ったが、無論一と通り... 1424
1425 著作集 第1巻 神と人間 大本略義 理想の標準 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 2 件/海=2 ...である。次に須佐之男命の知しめさるる所は原である。......原とは大地である。即ち須佐之男命は宇宙の... 1425
1426 著作集 第1巻 神と人間   国教樹立に就て 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 6 件/海=6 ...界の知識は普く我邦に輸入し来り、威武益々外に伸張して、帝国の稜威は日に月に隆盛に......雲の靄く極み、白雲の堕り坐向伏す限り、青の原は棹柁干さず、舟の艫の至り留まる極み......は棹柁干さず、舟の艫の至り留まる極み、大原に舟満ちてつづけて、陸より往く道は、荷......雲の靄く極み、白雲の堕り坐向伏す限り、青の原は棹柁干さず、舟の艫の至り留まる極み......は棹柁干さず、舟の艫の至り留まる極み、大原に舟満ちつづけて、陸より往く道は、荷の......の説は、主客本末を誤ったものであって、空の無知は去ることながら、和光同塵の然らし... 1426
1427 著作集 第2巻 変革と平和 第1部 思想形成 道の栞 第三巻 上 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 4 件/海=4 ...高天の原に到らんとするは、柄杓を以て日本をかえ乾すよりも難かるべし。 富める者は......て兵士に徴集せざるべからず。田や畑や山河等に働く者は、白髪交りの苦労人や、聾や片......善の向う所敵なく、敵は木の葉の散る如く、に陸に泣き悲しみて逃げ失せり。善には天の......ち砕き、哈留賓を占領すれば、露西亜も早やにも陸にも根城を失う故に、東洋に於ては、... 1427
1428 著作集 第2巻 変革と平和 第2部 社会批判の展開 世界の縮図 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 3 件/海=3 ...四国○阿弗利加──九州○北亜米利加──北道○南亜米利加──台湾○亜細亜・欧羅巴ハ......国の中府に天御柱アオウエイの母音なす金竜が神示に因りて築かれたのである。名けて大......リンゴ島一名矢的島)・九州(岩戸島)・北道(大島)・台湾(小島)、外に男島・女島... 1428
1429 著作集 第2巻 変革と平和 第2部 社会批判の展開 現代の精神的堕落 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 1 件/海=1 ...なり、仁斎・東涯ありて儒教の徳育起り、又外に於てもルーテル、カンウインあって新教... 1429
1430 著作集 第2巻 変革と平和 第2部 社会批判の展開 大正維新に就て 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 3 件/海=3 ...宅連等の祖なる多遅麻毛理をして常世国なる外諸邦所謂世界一周を為さしめ給ひ、次で景......と宇遅能和紀郎子の謙譲的過失を生じて遂に人をして歎声を発せしむるに至り、租税の弊......私ニ壊ムコト能ハズ。是大権トス。在昔朝廷内ヲ統御スル一ニ是ニアリ。聖躬之ヲ親ラス... 1430
1431 著作集 第2巻 変革と平和 第2部 社会批判の展開 吾人の現代観 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 1 件/海=1 ...督・マホメット・孔子に老子、小にしては空・日蓮・親鸞・法然其他高僧知識と呼ばれる... 1431
1432 著作集 第2巻 変革と平和 第2部 社会批判の展開 皇道経済我観 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 2 件/海=2 ...から、心配することはないのである。   外貿易 ......外との貿易は、物々交換を原則とすればよい... 1432
1433 著作集 第2巻 変革と平和 第2部 社会批判の展開 人類愛善の世界的使命 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 1 件/海=1 ...すので、その時代は人類愛善と名を変えて、外に向う事にしたのであります。併し言霊学... 1433
1434 著作集 第3巻 愛と美といのち 愛 >おんなの世界 強きものは女 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 1 件/海=1 ...、天下を濶歩して、男子の春情をそそりつつ外までも遠征するがごときは、とても男子の... 1434
1435 著作集 第3巻 愛と美といのち 人生 >仕事に生きる にも肥料を 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 6 件/海=6 ...すすむるのだ。 漁村もまた農村と同様に、に向かつて肥料をほどこす必要がある。......の肥料とは、......底に岩石を割つていたる所に投入するのだ。......岩石を割つていたる所に投入するのだ。石をに投入すれば、深さ三十尋(54.54メー......するようになるのだ。また三十尋以上の深いには、ひじきのごとき食料品が発生する。と......じきのごとき食料品が発生する。ともかくも底に石の肥料をほどこせは、数年の後を待た... 1435
1436 著作集 第3巻 愛と美といのち 美 >造化の芸術 樺太の美観 月の家 1973刊 DB
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全 3 件/海=3 ...きた美も多少はあるだろうが、長い嘴が遠く中に突きだして、松がはえているという処に......ぎられた奇岩怪石の集団にすぎない。朝鮮の金剛にしても、やはり形態上からみた一小区......、じつにその妙をつくしている。もつとも西岸鵜城付近の釜伏山とか、真岡付近の女の子... 1436
1437 著作集 第3巻 愛と美といのち 美 >うたの道 歌を詠まぬものは 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 1 件/海=1 ...の幸はう国、神さまは歌をたてまつるのが、河山野種々の供物よりもいちばんお気にいる... 1437
1438 著作集 第3巻 愛と美といのち 美 >うたの道 歌祭り 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 1 件/海=1 ...素盞嗚尊が須賀宮にお入りになつて、この大原、すなわち地上世界を全部治めらるる処の... 1438
1439 著作集 第3巻 愛と美といのち 宗教 >神とまつり 神饌について 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 1 件/海=1 ...いろいろの幣帛や供物をする時の祝詞にも、川山野種々の美し物を、八足の机代に横山の... 1439
1440 著作集 第3巻 愛と美といのち 自然といのち >生きている自然 岸線と山岳   1973刊 DB
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全 0 件/海=0   1440
1441 著作集 第3巻 愛と美といのち 如是我観 >現代の世相 悪魔の世界 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 2 件/海=2 ...迫つてくる。地震、雷、火事、親爺よりも、嘯よりも、噴火よりもおそろしい怪物が、虚......しさであつた。そしてこのものすごい火焔のに、あおじろい横目のつつた鬼と赤黒い巌の... 1441
1442 著作集 第3巻 愛と美といのち 如是我観 >現代の世相 生活難 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 1 件/海=1 ...し厳の雄猛び踏猛び、伊都の嘖譲を起して、行かば水潜屍、山往かば草むす屍、大君の辺... 1442
1443 著作集 第3巻 愛と美といのち 如是我観 >平和にいきる 日本魂とは 出口王仁三郎 1973刊 DB
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全 4 件/海=4 ...を相手とし、凡人と争わず、天地万有山野河をわれの所有となし、春夏秋冬も、昼も夜も......とく、末にいたるほど深くなりつつ自然に四に達し、我意をおこさず、才智をたよらず、......あわてずさわがず、身魂つねに洋々として大のごとく、天のむなしうして鳥の飛ぶにまか......のむなしうして鳥の飛ぶにまかすがごとく、の広くして魚の踊るにしたがうごとき、不動... 1443
1444 著作集 第4巻 十万歌集   歌集 山と   1972刊 DB
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全 0 件/海=0   1444
1445 著作集 第5巻 人間王仁三郎 第1部 自叙 野に生きる >弾圧のあらし 第二次弾圧 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 3 件/海=3 ...天の岩戸を開かんと朝夕祈る神の大前四ツの静なれよと祈れども底行く船を如何にとやせ......を如何にとやせん惟神神の救ひの無かりせばをめぐらす国はあやうし国のため真心つくす......変起きしと聞きしゆままならば星座を出でてを越へ四百余州を清めんとぞ思ふ大空のオリ... 1445
1446 著作集 第5巻 人間王仁三郎 第2部 心境を語る 王仁寓言 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 1 件/海=1 ...で在ろう乎。必ず或時機に於て某々大国は、に陸に我が神州に襲来する事は、火を睹るよ... 1446
1447 著作集 第5巻 人間王仁三郎 第2部 心境を語る 月と鮟鱇   1972刊 DB
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全 0 件/海=0   1447
1448 著作集 第5巻 人間王仁三郎 第2部 心境を語る 吾が輩は雪隠虫の成り上がりだ 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 1 件/海=1 ...人間共の油断を見すまして、折角拵えよった川山野の種々の御馳走を、お先へ失礼とも云... 1448
1449 著作集 第5巻 人間王仁三郎 第2部 心境を語る 時代に生きてはたらけ 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 2 件/海=2 ...明のおかげである。之がなければ、台湾や北道・......外諸国などへは一代かかっても行けるか行け... 1449
1450 著作集 第5巻 人間王仁三郎 第3部 日記と書簡 >日記 晩年の日記(抄) 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 8 件/海=8 ...来り富士をきづくパラス石山に運びゐたりし外ゆ帰り来たりしまめひとと本宮山に語らひ......黒丸に乗りうつり見送人にわかれて船行く外に出でしころより波高くひだり右りに船おど......浦の港に安着なしたり(新宮市快山峡にて)岸の松の林をぬひながら高のふもとに車おり......州路のまめひとたちに面会をなす見わたせばの面にうかびたる青島の辺に白波立てりさよ......の月二十日月かげは波をてらしてひろびろとのひととこ輝きうかべり立つ雲のはるか向ふ......に松のみどりの色はえて吹く風すずし紀の国原快山峡庭に立ち出ではからずも十曜の神旗......にかしましき夏せみのこゑひねもすつづけり山を越えてはるばる紀の国の風致たへなるす......旅にありながらよもの景色に見とれゐたりき南の山本氏邸に安着し広き応接室に入りて休... 1450
1451 著作集 第5巻 人間王仁三郎 第4部 歌譜心象 冠句・瑞句・狂句ほか 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 2 件/海=2 ...たり長閑なる人の心はいつも春長閑なる心のに月は照り野も山も緑の入梅の濡れ衣雪隠に......間抜けの代名詞川の字にねないと荒ぶ山の神よりも深くなり行く恋の淵さるものと世に知... 1451
1452 著作集 第5巻 人間王仁三郎 第4部 歌譜心象 >王仁新輯辞典 人名辞典解 出口王仁三郎 1972刊 DB
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全 1 件/海=1 ...ことの守護神である。日本は美人国とか、東の姫氏国とか、天の岩戸の初めより女ならで... 1452
1453 王仁文庫 第3篇 瑞能神歌 大本神歌   1921刊 DB
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全 3 件/海=3 ...。今の世界の国々は、御国に勝りて軍器を、の底にも大空も、地上地中の撰み無く、備へ......晴るる暇も無く、独り気儘の仕放題、印度のも掠め取り、茲にも深き経綸為し。次いて浦......取り、茲にも深き経綸為し。次いて浦塩日本、我物顔に跳梁し、卜ン卜ン拍子に乗り出し... 1453
1454 王仁文庫 第3篇 瑞能神歌 いろは歌 其の一   1921刊 DB
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全 20 件/海=20 ...中国の、力を削る曲津霊は、英米西大国西の、底の藻屑と鳴る神に、臍を奪られし姿なり......き渡る日の本の、国の稜威は弥高く、鳴戸のの弥深き、神の恵の鳴り鳴りて、鳴りも合は......恵の鳴り鳴りて、鳴りも合はさる仇波を、大原に加々呑て、世の大本の一筋の、誠の神の......大本神の出口の畏こけれ。にし東南と北の荒に、艦充ち続け寄せ来る、醜の荒びの猛く共......世界の上に聳ゆなり。ほ日の命の現はれて、の内外の嫌ひなく、降らす血雨の河と成り、......、伊都の雄猛び弥猛く、天地四方の国々も、山河野の生物も、震ひ慄き地に附きて、眼も......付けおきし民草の、足に踏れて泥まぶれ、泥の世を固めたる、国の御祖の大神の、御袖に......ど叫ベど不知火の、浪のまにまに隠れつつ、の藻屑と鳴戸灘、危ふき渦に近寄りて、行衛... 1454
1455 王仁文庫 第3篇 瑞能神歌 いろは歌 其の二   1921刊 DB
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全 8 件/海=8 ...加、北には露西亜、前と後に敵ひかえ、四方なる日本国。ほくそ笑ひを、為しつつ聞きし......神の子等。つるぎの山に登るとも、千尋の荒打ち渡り、底の藻屑と成とても、ナドヤ厭は......の勇ましさ。ねらう要所は対馬に津軽、馬関峡其次ぎに、舞鶴軍港岸和田の、間の軍備に......沖まで来て見よれ。鋼鉄艦も潜艇も、丹後のの埋め草に、一隻も残さず揺り沈め、日本兵......の世は汚れ行く。てんの神勅を畏こみて、泥世界を清めんと、三千年の其の間、堪らへ玉......には河の神居まし、草木は草木の神居まし、には......の神ゐます。大地は禁闕金の神、二度目の世......は禁闕金の神、二度目の世界の守護神。陸ととの竜宮の、乙姫どのはこの砌り、綾の高天... 1455
1456 惟神の道   現代と天の岩戸隠れ 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 2 件/海=2 ...であり、ワは国土または潮であります。即ち水を以て国土の四周を囲ふと云ふ言霊であり......窮に連続するてふ国名であります。しかしての潮は七五三に浪が打つのであります。故に... 1456
1457 惟神の道   世界に範を示せ 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...。教育家にして、真に我が国体を理解し、四同胞、神人一系の神機を覚らば、大、高、中... 1457
1458 惟神の道   神人の心 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 3 件/海=3 ...からむことを欲せず、心中常に蒼空の如く、洋の如く、二六時中意志内にのみ向ひ、自己......に治めて周章てず騒がず、心魂洋々として大の如く、天の空しうして百鳥の飛翔するに任......く、天の空しうして百鳥の飛翔するに任せ、の広大にして魚族の遊踊するに任するが如く... 1458
1459 惟神の道   神国に報ずるの覚悟 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 2 件/海=2 ...、地は南北に亘り、東西に跨って、四方に清を環らし、風土清けく、土地膏沃、五穀その......である。大伴氏の遠祖天忍日命の誓言にも「行かば水潜屍、山行かば草生す屍となりて、... 1459
1460 惟神の道   日本国民の本性に復れ 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 4 件/海=4 ...ざるが如くならむのみ。陸行には車に依り、行者は舟に依らざるべからず。かくて目的平......尊、五十猛尊の韓国経営といひ、少彦名命の外経営といひ、神功皇后の三韓征討といひ、......雲の棚引く極み、白雲の墜居向伏す限り、青原は棹舵干さず、舟の艫の至り留る極み、大......原は棹舵干さず、舟の艫の至り留る極み、大原に舟満ちつづけて、陸より往く道は荷緒結... 1460
1461 惟神の道   神国と太古の文明 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...の大道、明かなり。ここにおいてか、皇化を外に布き給ひ、素盞嗚尊は朝鮮に、少彦名命... 1461
1462 惟神の道   天地神明の恩恵 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...。一夜の風、一刻の雨、よく天下を風靡し山を覆へし、たちまちにして復旧さる。雷鳴の... 1462
1463 惟神の道   惟神の真理 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...の恵を楽しみ、綽々として余裕を存し、天空濶たる気分に漂ふ。いかに巨万の財宝を積む... 1463
1464 惟神の道   昭和八年を語る 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 9 件/海=9 ... 今年の勅題は「朝の」と御発表になったが、この勅題によって、......暗を照らす旭日の隆々昇天する刻限である。といふのは広く深く到底肉眼を以て見きはめ......がするものである。朝の太陽が広袤無限なる洋に輝く時の景色は、真に形容の出来ぬ荘厳......更生の曙光をあらはしたこと、あたかも朝のの如く、荘厳であり、広大であり、無限の力......界の天の岩戸が開けたやうに感ぜられ、また洋の如く広く深く、天下に向って愛国的活動......が国内の事情を見れば、日本魂の権化たる陸軍人の犯し難き勇気と忠誠とあり、一方には......企図するものも少なくないやうに見られる。外はと見れば、満州国の承認問題、満州国の......賊の続発、満州国民の我が国精神の不徹底と外諸国の日本に対する認識不足あり、ゼネバ... 1464
1465 惟神の道   国防について 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 8 件/海=8 ...日の霊の活きである。 今日では日本は津軽峡をへだてて四方環......の島国になってゐるが、神代時代には現在の......には現在の東洋一帯が葦原の国であって、渤湾からゴビの砂漠、新彊辺りまで入り......となってゐた。現在の日本......はちやうど瀬戸内......ほどの大きさで小舟を以て交通してゐたもの......とに昭和八年は国防の年であると思ふ。陸にに空に充分な備へが必要であって、むしろ国......必要であって、むしろ国防より一足進んで制、制空に志さなければならない。日本は国民... 1465
1466 惟神の道   日本と満州国 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 2 件/海=2 ...、細矛千足国と称へ来たった君子国である。に勇敢なる艟艨あり、陸に満身忠と勇とで充......謀である。故に吾々は国防の事は忠勇なる陸軍人に信頼し、銃後の神軍として思想問題及... 1466
1467 惟神の道   神と皇上の殊恩 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...く実に忝なく、御仁慈のほどは山よりも高くよりも深く、あたかも慈母の赤子におけるが... 1467
1468 惟神の道   教育の大本 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 2 件/海=2 ...れを模倣し一も二もなく時々の流行を追ひ、外の新学説に盲従し、一時の外観を糊塗粉飾......述すると同時に国民の精神を支配して千古東の天を覆ふ道義の本源を包含してゐるのであ... 1468
1469 惟神の道   国際経済会議の雲行 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...らない、日本内地だけについて云っても、北道なぞは土地の二割より拓けてゐない。あと... 1469
1470 惟神の道   人生の本分 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...る。 つらつら考ふるに、蒼空を仰望しても原を見ても、山川虫魚を見ても、ことごとく... 1470
1471 惟神の道   国体を闡明せよ 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...題が残されて居ります。これまた国防上日本軍にとっては非常に大事なところであります... 1471
1472 惟神の道   天地の祖神を敬祭せよ 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 2 件/海=2 ... 政治家も教育家も陸軍軍人も、実業家も宗教家も、まづ天祖国祖......をもって忠実に奉仕しなくてはならぬ。 陸軍の長官は自ら衆に先んじて、天祖国祖の神... 1472
1473 惟神の道   勤皇報国 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...なければならぬ。即ち、一旦緩急ある時は「行かば水漬く屍、山行かば草むす屍、大君の... 1473
1474 惟神の道   敬称の精神 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...にも明白に現れて居るのであります。誠に四同胞、神人一如にして、外国の如く自他の区... 1474
1475 惟神の道   大和民族の大使命 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...本土を、アフリカは九州を、北アメリカは北道を、南アメリカは台湾を、豪州は四国を、... 1475
1476 惟神の道   神習の道 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...の源を見むとする為であった。素盞嗚尊の航を創め給ひしは、九夷八蛮を統一せむがため... 1476
1477 惟神の道   満蒙出征の辞 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...れば心細い次第であります。一朝有事の時は外からその供給を断たれたならば、我が国は... 1477
1478 惟神の道   日本と世界の縮図 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...==四国アフリカ==九州北アメリカ==北道南アメリカ==台湾欧亜本土==本州であ... 1478
1479 惟神の道   皇国の言霊 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...から、日本から先づ言葉をすっかり統一し、外諸国にまで正しい日本語を宣伝し、それに... 1479
1480 惟神の道   不言の教 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...れて来たのであって不言の教である。臣が「行かば水づく屍山行かば草むす屍大君の辺に... 1480
1481 惟神の道   万民和楽の神策 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...を換へて云へば、上層階級も下層階級も、北道の人も台湾の人も、インテリもルンぺンも... 1481
1482 惟神の道   皇道経済我観 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 2 件/海=2 ...るから心配することはないのである。   外貿易 ......外との貿易は物々交換を原則とすればよい。... 1482
1483 惟神の道   神聖運動について 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 3 件/海=3 ...東郷元帥は皇国と言つて居られる。彼の日本大......戦の際「皇国の興廃この一戦に在り」と云は......い国体を闡明し、国民一般に解らしめ、かつ外諸国の民衆にもこれを悟らしめて、その上... 1483
1484 惟神の道   皇国民に激す 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 2 件/海=2 ...激励して全国津々浦々に与論を喚起して来た軍軍備制限条約の廃棄通告を断行することに......に堪へない次第である。該条約の如きは単に軍のみの問題ではなく実に皇国国威の問題で... 1484
1485 惟神の道   皇道の輝くところ 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 2 件/海=2 ...ない、汝らにして豊漁を得たいと思ふならば藻のお好きな天祖国祖をお祀りして謹んで祈......一致の教政は国体の精華を発揚し、国威は四を風靡して天下の無道を糺明し、世界の無明... 1485
1486 惟神の道   皇国の姿に還れ 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...孫に坐すが上に、かかる謂の坐すなれば、青原潮之八百重の留まる限り、この国土にあり... 1486
1487 惟神の道   天国の国体や如何 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...り皇室はその御本家にましますのである。「行かば水づく屍、山行かば草むす屍、大君の... 1487
1488 惟神の道   皇典の奥義に徹せよ 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...はねばならぬ。古の聖賢は学を修めむとしてを渡り山を越えた。また道を伝へむとして地... 1488
1489 惟神の道   愛善の実行 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 1 件/海=1 ...泉である。山は崩れて河となり、陸は移りてとなる。地上の変遷移動は幾十度に及ぶか知... 1489
1490 惟神の道   昭和神聖の意義 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 2 件/海=2 ...………青人草(人類) 日本………………大原(五大洲) 霊系(精神)……体系(物質......「新政」である。新成とは修理固成である。月の如く漂へる地球を固め、五月蝿の如く騒... 1490
1491 惟神の道   皇道と人類愛善 出口王仁三郎 1935刊 DB
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全 2 件/海=2 ...皇道精神となり、水の如く横に流れる時、四同胞、相互扶助の人類愛善の精神となるので......らないであらう。 それと同様に、如何に四同胞を唱へ相互扶助を云々しても、もしそれ... 1491
1492 大本史料集成 1 >第2部 出口王仁三郎の思想 第1章 明治期の神諭 第6節 いろは歌   1982刊 DB
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全 8 件/海=8 ...加、北には露西亜、前と後に敵ひかえ、四方なる日本国。○ほくそ笑ひを、為しつつ聞き......の子等。○つるぎの山に登るとも、千尋の荒打ち渡り底の藻屑と成とても、ナドヤ厭はん......勇ましさ。○ねらう要所は対島に津軽、馬関峡其次に、舞鶴軍港岸和田の間だの軍備に眼......沖まで来て見よれ、鋼鉄艦も潜艇も、丹後のの埋め草に、一隻も残さず揺り沈め、日本兵......世は汚れ行く。○てんの神勅を畏こみて、泥世界を清めんと、三千年の其の間、堪らえ玉......には河の神居まし、草木は草木の神居まし、には......の神います。大地は禁闕金の神、二度目の世......は禁闕金の神、二度目の世界の守護神、陸ととの竜宮の、乙姫どのはこの砌り、綾の高天... 1492
1493 大本史料集成 1 >第2部 出口王仁三郎の思想 第2章 大正期の神諭 いろは神歌(1)『神霊界』大正6年12月号掲載   1982刊 DB
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全 10 件/海=10 ...中国の、力を削る曲津霊は、英米西大国西の、底の藻屑と鳴る神に、臍を奪られし姿なり......き渡る日の本の、国の稜威は弥高く、鳴戸のの弥深き、神の恵の鳴り鳴りて、鳴りも合は......恵の鳴り鳴りて、鳴りも合はさる仇波を、大原に加々呑て、世の大本の一筋の、誠の神の......本神の出口の畏こけれ。○にし東南と北の荒に、艦充ち続け寄せ来る、醜の荒びの猛く共......界の上に聳ゆなり。○保日の命の現はれて、の内外の嫌いなく、降らす血雨の河と成り、......、伊都の雄猛び弥猛く、天地四方の国々も、山河野の生物も、震い慄のき地に附きて、眼......付けおきし民草の、足に踏れて泥まぶれ、泥の世を固めたる、国の御祖の大神の、御袖に......ど叫ベど不知火の、浪のまにまに隠れつつ、の藻屑と鳴戸灘、危ふき渦に近寄りて、行衛... 1493
1494 大本史料集成 1 >第2部 出口王仁三郎の思想 第2章 大正期の神諭 いろは神歌(2)『神霊界』大正7年1月号掲載   1982刊 DB
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全 10 件/海=10 ...、宣らせ給ひし畏こさよ。○めしま男島の荒原を、神の御言を畏こみて、明治は三十三年......、明治は三十三年の、六月八日の未明、上田潮出口寿美、四方平蔵木下の、慶太郎四人を......人を引連て、雨風強く浪猛き、底さえ知れぬ原を、小さき舟に身を任せ、勇み進んで出給......、教御祖の雄々しさに、波路半ばを渡る頃、の御神も驚きて、御空を晴し風を和ぎ、波を......。神代の遠き昔より、竜宮島と聞えたる、大原の無人島、波打寄る磯の辺に、小舟を繋ぎ......限りに鳴叶び、迎え奉りし時も在れ、若狭のの波の上に、漂ひ上る天津日の、御蔭も最と......す、出口の御祖の勇ましさ。○みづ清き金竜の島々は、日出る国の雛形と、祝ひ定めて築......、詔せ給ふも理や。我九州は亜弗利加に、北道は北米に。台湾島は南米に四国の島は濠州... 1494
1495 大本史料集成 1 >第2部 出口王仁三郎の思想 第2章 大正期の神諭 大本神歌(1)『神霊界』大正7年2月号掲載   1982刊 DB
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全 3 件/海=3 ...。今の世界の国々は、御国に勝りて軍器を、の底にも大空も、地上地中の撰み無く、備え......晴るる暇も無く、独り気儘の仕放題、印度のも掠め取り、茲にも深き経綸為し。次いて浦......取り、茲にも深き経綸為し。次いて浦塩日本、我物顔に跳梁し、卜ン卜ン拍子に乗り出し... 1495
1496 大本史料集成 1 >第2部 出口王仁三郎の思想 第2章 大正期の神諭 大本神歌(2)『神霊界』大正7年2月号掲載   1982刊 DB
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全 1 件/海=1 ...妙なる川の上、離れ座敷に入にけり。山野河の美はしき、其饗応に心満ち、清滝川に横た... 1496
1497 大本史料集成 1 >第2部 出口王仁三郎の思想 第4章 道の栞 第1節 道の栞   1982刊 DB
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全 1 件/海=1 ...恵は、ヒマラヤ山よりも遙かに高く、伊勢のよりも遙かに深し、人々の浅き智識にては窺... 1497
1498 大本史料集成 1 >第2部 出口王仁三郎の思想 第4章 道の栞 第7節 道の栞 第一巻下(一)   1982刊 DB
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全 1 件/海=1 ...)一 木の葉の下露も、末には遂に流れて大の水となり、摺出し一本から出たる火も遂に... 1498
1499 大本史料集成 1 >第2部 出口王仁三郎の思想 第4章 道の栞 第10節 道の栞 第二巻上(二)   1982刊 DB
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全 1 件/海=1 ...神の御名までも汚すに至るべし。九五 涙のに漂へる如き辛き暮らしをなせる人々よ。尋... 1499
1500 大本史料集成 1 >第2部 出口王仁三郎の思想 第4章 道の栞 第11節 道の栞 第二巻中(一)   1982刊 DB
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全 2 件/海=2 ...んと欲するものなり。一四 教の底は千尋のより深く、道の光は太陽に等し。汝等救誓の......し。汝等救誓の船に乗りて、波風荒き此世の原を、安く渡りて神の御国の楽しみを得よ。... 1500
出口王仁三郎と霊界物語の大百科事典『オニペディア Onipedia
王仁DB (王仁三郎データベース、略してオニデビ)は飯塚弘明が運営しています。 /出口王仁三郎の著作物を始め、当サイト内にあるデータは基本的にすべて、著作権保護期間が過ぎていますので、どうぞご自由にお使いください。また保護期間内にあるものは、著作権法に触れない範囲で使用しています。それに関しては自己責任でお使いください。/出口王仁三郎の著作物は明治~昭和初期に書かれたものです。現代においては差別用語と見なされる言葉もありますが、当時の時代背景を鑑みてそのままにしてあります。/ 本サイトのデータは「霊界物語ネット」掲載のデータと同じものです。著作権凡例 /データに誤り等を発見したら教えてくれると嬉しいです。
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